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ジムニーSJ10

1976年-1981年LJ50型エンジンを搭載(水冷直列3気筒2サイクル)539cc

更新日: 2017年11月23日

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masaki.t.さん

2代目ジムニーSJ10

販売期間1976年 - 1981年
乗車定員2(3) 人
ボディタイプ幌 / バン
エンジン水冷直列3気筒 LJ50型
2サイクル 539cc
26PS/4,500rpm 5.3kg・m/3,000rpm
駆動方式パートタイム4WD
変速機4MT
サスペンションリーフリジッド
全長3,170mm 
全幅1,395mm(幌)
全高1,845mm(幌)
ホイールベース1,930mm
車両重量675kg-710kg

SJ10-1型
1976年6月、発表。1976年の法律改正により軽自動車の規格が変更され、
それに対応して、旧規格の車体サイズのまま、
新しいLJ50型エンジン(水冷直列3気筒2サイクル)を搭載し、排気量を550ccクラス(539cc)へと拡大する。
愛称は「ジムニー55ゴーゴー」となる。
幌型で向かい合わせとなる後席の居住性改善のため、幌後半の高さを増大した。


SJ10-2型
1977年6月、新しくなった軽自動車規格に合わせて、
新規のホーシングとオーバーフェンダーにより、トレッドと車体サイズを拡幅する。
SJ20との部品共通化により、エンジンフードは盛り上がった形状となり、前端にはエアインテークが設けられた。
またステアリング・ホイールが太くなり、フロントバンパーも鋼板が厚くなった。さらにフューエルタンクが26リットルから40リットルに大型化され、航続距離が伸びた。

SJ10-3型
1978年11月、ヘッドランプの取り付け位置(光軸中心)が下がり、
それに伴いフロントグリルのデザインが変更される。
また、幌タイプにメタルドアモデル(FM)が追加された。また、スイッチ類の設置場所変更など、操作性向上のためのマイナーチェンジが行われた。

SJ10-4型
1979年、バンパーが黒色塗装され、ウインドーウォッシャーが電動式になるなど、装備を充実させるためのマイナーチェンジが行われた

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