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パチスロ6号機導入開始!!遂に冬の時代雪解けか?様々な反応が巻き起こる

パチスロ5号機は成熟期を迎え、規制が激しくなっていました。出玉規制が掛かってきてホールも打打ち手にとっても辛い時代となりました。しかしそんな時代を打破するために登場したのが、6号機で10/1に新台が導入され話題になっています。規制はありますが、魅力的な台がたくさん出そうですね。

更新日: 2018年10月01日

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この記事は私がまとめました

5.9号機は冬の時代だった

打ち手にもホールにもしんどい時代かもしれません。

さて、5.9号機の稼働状況は決して良いとは言えないですね。そもそも、戦国コレクションやゴットイーターなど5.9号機として最新作がが出ましたけど、正直稼働していないですよね。

5.9号機が苦戦している理由としては、出玉規制が大きいです。

有利区間1500ゲームを終了すると、通常時に戻るという事で一撃制はかなり抑えられています。

さらに、天井もないですから安心して打てないというのがありますね。

規制のあおりが大きすぎました。

昨今の度重なる出玉規制を受けて、閉店や倒産が目立つパチンコホール。「東京商工リサーチ」によれば、2017年の1月から12月にまでの負債額1000万円を超えるパチンコ店の倒産数は、前年度から17件増の29件に及んだという。衰退傾向であることは明らかである。

6号機は、リミットはあるものの爆裂ATが復活

当初ネガディブなイメージもありましたが。

スロット6号機の最高払い出し枚数が300枚ということは、ボーナス消化時に投入するメダル枚数はカウントされません。

実質純増メダル枚数はベット枚数やボーナスの消化形態にもよりますが、約250枚程度と見込まれます

6号機……有利区間の最長は1500G。もしくは、一撃出玉2400枚まで。1Gあたりの純増制限がなくなったので、より短時間勝負がしやすくなる可能性あり。ただし、長期出玉率が下がっているので、今まで以上に安定感のある機種選び(勝率重視)をする必要が出てくるでしょう。

会社帰りのサラリーマンには適していそうです。

5.9号機では「小役優先制御」「小役などで純ハズレをなくす」「常にボーナス成立後の状況にする」という三項目が自主規制とされていましたが、それらを全て撤廃することでAT機を作ることが可能になりました

瞬発的なら爆裂機も出せそう。

ついでに、天井恩恵も復活するといいのですが。

一撃枚数と機械割以外は5.9号機よりも優れていると言えます。ユーザーにとっても打ちやすい機種であり、6号機が人気が出る可能性は十分にあります。以前は、6号機の規制でパイスロは終わったということもありましたけど、ゲーム制の幅が広がった分、逆に明るいニュースと言えます。

10/1に新台が導入された

大都技研の『HEY!鏡』は全メーカー初の6号機で登場。本機最大の特徴はAT「慶志朗チャンス」で、1Gあたりの純増枚数は約5枚と、現行機種屈指の快速ATが搭載されている。

ATはベルナビ回数管理タイプとなっており、1セットのベルナビ回数は最大100回(AT当選時に振り分け)。AT後は「ドライブゾーン」と呼ばれるCZへ必ず突入し、毎ゲームATの引き戻し抽選が行われる。ATとドライブゾーンのループ率は約70%と、連チャン性能は非常に高い。

G速5枚ってすごすぎです。

そして10月1日には、ファンから熱視線を浴びていた『HEY!鏡』(大都技研)が導入された。1G「約5.0枚」という出玉スピードを実現するなど、6号機の魅力を見事に表現した仕上がりと言えるだろう。

 5.9号機では実現不可能なゲーム性を実現した『HEY!鏡』。そんな大注目機種のデビューを待ちわびていたファンが、ホールへ殺到している状況だ。朝から並ぶファンも存在するなど、異様な盛り上がりを見せている。

新台に様々な反応が

Hey鏡の為に並んでるなう いつもはそんなに人がいないマイホが鬼の様に並んでて草w 6号機の幕開けじゃーーー!!! 抽選頑張る

入れ替えのお楽しみ、少しだけ試し打ち。 さぁ、6号機はどう動くか。 個人的には期待したいところ。 pic.twitter.com/bLPd6Ju4Fj

スロット新時代到来まで残り48時間を切りました!6号機初の大都技研「HEY!鏡」がとっても楽しみです♪きっと夢を見させてくれるのではと今からワクワクです。子持ち週1休みですが時間を捻出して早く行きたい! pic.twitter.com/CkJ1seNv0a

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