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【閲覧注意】表に出ないヤバい話「原発事故後の盗賊団」「CIAの超能力レポート」【報道規制】

世の中には私たちの知らない裏事情で、動いていることが多々あります。表には出ないヤバい話をまとめてみました。これこそこの世界の真理、なのでしょうか。怪奇現象よりも人間のほうが恐ろしい、ということなのかもしれません

更新日: 2017年11月27日

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vchanvさん

さあ、また今回もはじめましょう。表に出ずに、社会の裏側で「消された話」を

■原発事故後の盗賊団

私の親戚の人が福島県に住んでいます。

その親戚の人から聞いた話なのですが、福島第一原発の避難区域に入り込んで、汚染された食物や商品を盗み出し、他県産として包装しなおして、大儲けをしている怪盗団がはびこっているそうです。

特に危険なのは、山菜やキノコ類の食物で、汚染物質を多く含み、間違って摂取してしまうと後で、健康被害が及ぶかもしれません。

政府では、福島県産はどんなものが含まれているかちゃんと検査していますが、福島県産でも他県の物として市場に出てしまうと、詳しく検査されていないので、どんな物質が入っているかよく分からない状態です。

着物や洋服など肌に身につけるものも盗まれて市場にたくさん流れているそうです。

■日本を侵略する秘密結社

外部勢力の手先かは不明ですが、悪の反日秘密結社が暗躍しているようです。
 日本に災いをもたらす その戦略について、情報を入手しました!
 真偽不明ですが、教えてくれた友人は行方不明になりました。
 本当だとすれば大変なことです。 以下の戦略による工作が疑われたら、皆で警告をしましょう!

● 日本を破綻させる
 ・ もっと金を使わせろ
 ・ 捨てさせろ
 ・ 無駄使いさせろ

● 日本から搾取する
 ・ 本当の歴史を忘れさせろ
 ・ 貢ぎ物をさせろ
 ・ 組み合わせで押し付けろ

● 日本を操る
 ・ きっかけを投じろ
 ・ 世界の潮流から遅れさせろ
 ・ 気安く戦わせろ

● 日本に混乱を作り出せ

 「奴らが活動し、我々は永遠に眠らされる。」 ・・・ そんなことにならないように!

■おすすめ:CIAの超能力研究

テレパシーやサイコキネシスなど、一部の限られた人間が持つと言われている特殊能力。ヴェーダ、ヨーガ・スートラ、聖書などの古文書には、そうした記録が多数存在する。

 では本当に存在するのだろうか?CIA(アメリカ中央情報局)の文書には、そういった超能力を持つ人間の存在について記載されており、極秘に調査が進められていたそうだ。

問題の文書は、「中華人民共和国における人体の異例的機能への最近の関心についての年代記(Chronology of Recent Interest in Exceptional Functions of The Human Body in the People’s Republic of China)」という。これは中国政府が示した超心理学への関心のあらましをまとめたものだ。

 そしてアメリカ政府もまた、現在に至るまでこの分野への関心を抱いている。それは開始から20年してようやく公になったスターゲイト計画を見れば明らかだ。また、後述する「空間障壁を突破する超常能力の調査(Research into Paranormal Ability To Break Through Spatial Barriers)」という文書もある

らに米空軍によるテレポーテーションの報告書も存在する。
・1979年、中国の主要科学誌(ネイチャー・ジャーナル)で、ジラン・ザチが”非視覚的パターン認識”の報告書を作成。数多くの異例な人体機能が確認された。結果、非公式予備組織がネイチャー・ジャーナルの監修の下、この類の現象の調査を実施する運びになった。

・1980年、ネイチャー・ジャーナルと中国人体科学協会(Chinese Human Body Science Association)は上海で超心理学学会(遠隔視、テレパシー、サイコキネシス、透視など)を開催。20以上の研究機関と大学が参加。

・1981年、正規の訓練を受けた学者100名以上の協力を得て、異例能力や精神能力を持つ可能性がある子供を調査する施設を100以上設立。

・1982年、中国科学院が北京で実施された公聴会に出資。テーマは人間の超心理学能力の事例についてで、4,000名以上の学者が参加。最終的な結論を出すには、”公正かつ厳密にコントロールされた”実験が必要と主張。

FBISのエリック・デイビスによると、シュファン教授は他にも、小さい物体をテレポートできる”才能ある子供たち”について報告をしているという。そうした物体は、時計、アブなどの昆虫、マイクロトランスミッター、感光紙などだ。被験者は一度も物体に触れていない。また実験は二重盲検法で実施され、大学および国防省の研究者が参加している。

 純粋知性科学研究所の主任研究員ディーン・ラディンは、封をしたフィルム容器を用いて紙をテレポートさせる実験を行い、その報告書が引退した化学者ドン・シェンによって2010年に発表された。驚くべきことに、その手法を他人に教えると、成功率は40パーセントを超えたという。ディーン・ラディンは次のように述べている。

■■全文はこちらからご覧ください■■
http://karapaia.com/archives/52230056.html

■表に出ない話:短編×4

国民年金と同じシステムの商品を民間の保険会社が売り出すと詐欺で捕まる。

信頼度:9
20年前の1989年、利息9%の30年定期預金があった。
その定期に預金し続けている人は、いまだに9%複利で預金が増えている。

銀行の一番の不良債権は20年前の高金利の定期預金。
そのため、銀行は、定期預金の利息を上げることがトラウマになっている。

信頼度:10
振り込め詐欺の横行で、預金を短期間に何度も引き出せなくなった。
だが、振り込め詐欺防止というのはタテマエで、本音は、一度に大量のお金を移動さないための措置。
振り込め詐欺なんてのは30年以上前からあるし、今さら対策を立て出すのがおかしい。

■元イルミナティが暴露したシオン議定書は真実

世界を裏で牛耳っているとされる秘密組織「イルミナティ」にかつて在籍していた元メンバーの顔出しインタビューが公開された。組織の内部事情から組織を脱退するに至った衝撃的な事件まで赤裸々に語っている。


■涙の告発「子どもが生贄に…」

 オランダの新興メディア「De Vrije Media」のインタビューに応じたのは、オランダ人のロナルド・ベルナルド氏(オランダの金融会社「de blije b」の創設者)。もともと企業家として財を成したセレブだったが、成功への欲望はそれで満たされることなく、 “マイナス100度の冷凍庫に良心をしまって”金融業界に参入。出所の怪しい金のマネー・ロンダリングなど違法な業務に、最高レベルで5年間携わりながら、世界金融の仕組みを学び、銀行・各国政府・諜報機関・テロ組織がいかに結託して世界のマネーを回しているかを理解したと語っている。その間、ロバート氏は冷徹無常な“サイコパス”になる訓練を受け、たとえ携わった業務の影響で自殺者が出ても、同僚と笑い飛ばすような人間になっていたそうだ。

「私たちは、人々を見下し、嘲笑っていました。人もモノも単なる商品、廃棄物であり、全ては無価値なゴミです。自然、地球だってそうです。全てを燃やし破壊したって構わないのです」(ベルナルド氏)

 金融業界でかなりの実力者となったベルナルド氏は、クライントの紹介で悪魔崇拝者の秘密サークルと終身契約を結ぶことになる。

ベルナルド氏曰く、彼らの教会では、まるで映画『アイズ・ワイド・シャット』の1シーンのような異教的で官能的なミサが開催されており、ベルナルド氏も大変楽しんだとのことだ。しかし、終わりは突然やってきた。ベルナルド氏が良心を取り戻す事件が発生したのだ。それは、生贄を捧げる儀式に立ち会った時のことだという。

「それでは、今回私がインタビューを受ける理由となった出来事をお話しましょう。それは海外で開かれた、生贄を捧げる儀式に招待された時のことです。これが、限界でした……生贄にされたのは子供たちです」(同)

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