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乾燥によるメイク崩れを防ぎたい…冬の「ベースメイク」のコツ

冬の乾燥にも負けない、メイク崩れしないベースメイクのコツをまとめました。

更新日: 2017年12月04日

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この記事は私がまとめました

冬なのになぜかメイクが崩れてしまう。その原因は、やっぱり乾燥にあるようです。室内の暖房で汗をかいてないようで、実はかいていることもあります。朝、せっかくキレイにメイクしても崩れてしまうとショックですよね。冬のメイクを長持ちさせるベースメイクのコツをまとめました。

stoneflowerさん

▼冬の女性の大敵と言えば…乾燥。

朝、メイクしたての肌はツルツルでキレイなのに、昼過ぎにはテカってきたり、ヨレてきたり、メイクが崩れる人も少なくありません。

冬の肌は乾燥、気温差などで、カサカサになったりファンデーションが筋になったり、朝のメイクが意外と崩れやすかったりします。

□やるとやらないじゃ全然違う!!ベースメイクのコツを掴もう!

①化粧水、乳液でしっかり保湿。

□「化粧水」→肌のキメを整える
□「美容液」→肌に栄養を与える
□「乳液・クリーム」→蓋をする

化粧水の後の乳液、クリームを塗る時は、手のひらでやさしく押し込むようにしましょう。そのまま手の平で顔を包み込むように温める

いつもコットンでさささって化粧水と乳液つけてたんだけど めっちゃ丁寧に5分かけてぺちぺち化粧水肌に入れこんでから乳液丁寧に塗ったら いつも皮脂がスグ出てきててっかてかだったのに、 ホントに今自分の肌とか思えないくらいすべすべもちもち

ファンデをキレイにのせたい!崩れを防ぎたい!そんな朝のメイク前の土台づくりには、乳液のコットンづけが有効

最近肌がゴワゴワしてたから化粧水をいつもの量つけた後、もう1回同じ量を重ねてつけてハンドプレス。3日でゴワつきがなくなるからおすすめ。その後乳液をコットンにたっぷり含ませて5分間パックすると効果大

半分に折り畳み、顔の右半分に片面を、左半分にその裏面をあてれば、たった1枚のティッシュで余分な油分をオフすることが可能

肌の表面が少し乾くまで時間を置くと肌の奥まで潤いが行き渡る

③化粧下地は、自分に合ったものをしっかり塗って。

適量を守って薄く均一に伸ばすという事が重要になるポイント

カバー効果のあるもの、コントロールカラーの役割をするもの、保湿効果のあるものなどありますので、自分に合わせて選んでください

やっと最近自分に合ういい化粧下地を見つけた。。。皮脂浮きがしなくなった。道のり長すぎた。。。

④気になる部分には、ファンデ前にコンシーラーを活用。

一緒に使用するファンデーションのタイプによって、コンシーラーを塗る手順が変わってきます。メイクの手順として、液体状やクリーム状のものは、粉状のものの前に使用するのが基本のルールです。

⑨インテグレートグレイシィのコンシーラー ファンデ前に仕込むと結構顔に凹凸作れるし眉毛とかもかなり潰れる pic.twitter.com/viRcpQ5Dt2

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