1. まとめトップ

実写版「鋼の錬金術師」の大泉洋が、どう見ても大泉洋だったwww

2017年12月1日、山田涼介主演による実写版「鋼の錬金術師」公開!ショウ・タッカー役を演じた、大泉洋に注目が集まる!!

更新日: 2017年12月03日

1 お気に入り 35545 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

ブログで、お得・オススメ・節約情報や、エンタメ情報など発信しています!http://happy100osusume.seesaa.net/

まかとにさん

★実写版「鋼の錬金術師」

出典eiga.com

監督:曽利文彦
原作:荒川弘

キャスト
山田涼介:エドワード・エルリック
水石亜飛夢:アルフォンス・エルリック(声)
本田翼:ウィンリィ・ロックベル
ディーン・フジオカ:ロイ・マスタング
蓮佛美沙子:リザ・ホークアイ
佐藤隆太:マース・ヒューズ
小日向文世:ハクロ将軍
大泉洋:ショウ・タッカー
夏菜:マリア・ロス
原田夏希:グレイシア・ヒューズ
松雪泰子:ラスト
本郷奏多:エンヴィ
内山信二:グラトニー
國村隼:ドクター・マルコー
石丸謙二郎:コーネロ

全世界シリーズ累計発行部数7,000万部超えの大ベストセラーを記録、テレビアニメ版も大ヒットした荒川浩による伝説的コミックス「鋼の錬金術師」通称「ハガレン」がついに実写映画化。

荒川弘の大ヒットコミックを、『暗殺教室』シリーズなどの山田涼介主演、『ピンポン』などの曽利文彦監督で実写映画化。

★物語のカギを握るショウ・タッカー役に大泉洋!

深夜番組「水曜どうでしょう」で鈴井とレギュラー出演後、全国放送のドラマに出演。数々のドラマ、映画に出演し、主演作品も多数。

ショウ・タッカーとは・・・

生物と生物を掛け合わせる合成獣(キメラ)の権威で“綴命の錬金術師”という二つ名を持つショウ・タッカー。妻を亡くし、郊外で一人娘と愛犬と暮らしながら研究を続ける人物

★映画公開スタート!観た人の大泉洋への感想が……

ハガレン映画見てきました 感想は後で呟きますがとりあえず大泉洋が大泉洋だった

鋼錬観てきた。世間が言うほど悪くはなかった。大泉洋が大泉洋だった。

大泉洋が大泉洋だった!!www

実写版「鋼の錬金術師」のワンシーン
(公式ツイッターより)

実写版ハガレンの感想を検索してると、『大泉洋がとても大泉洋だった』の感想多くて笑う

ハガレンの感想ツイ見てると大泉洋が大泉洋だったって事しか分からない((

誰のハガレン実写の感想見ても、 大泉洋は大泉洋だった。演技力は抜群。 って感想なの面白過ぎでしょ

ハガレン感想を見ると、『大泉洋が大泉洋だった』ってのがちらほらあって、これは褒めてんだか貶してんだか大泉洋なんだか……

髪型など含め、いつもの出で立ちとなんら変わらない姿だったのだ…

はがれんのはずなのに途中から大泉洋がそのまんま出てきてじわじわきたほんと無理笑う

他のキャストが、髪型やら髪色を頑張って原作に寄せている中、なんで大泉さんだけ、自前の天然パーマ丸出しなのwww っていうのが一番のツッコミどころだったりするw あれは、ほぼ純度100%の大泉洋そのものだよねw #鋼の錬金術師twitter.com/i/web/status/9…

映画ハガレンの感想で「どう見ても大泉洋」にめっちゃ笑ったし私もそう思う。

★「まんま大泉洋」というワードも飛び交う!

1 2