1. まとめトップ
  2. おでかけ・グルメ

この記事は私がまとめました

nekomatsuriさん

作中に登場する建物にフォーカスした「ジブリの立体建造物展」がいよいよ大阪に上陸!

スタジオジブリの作品に登場する家屋や街並みなど建造物にスポットを当てた『ジブリの立体建造物展』

「千と千尋-」に登場する、道後温泉本館がモデルという「油屋」や「となりのトトロ」の主人公姉妹が住む「草壁家」の原画、建物の模型をはじめ、宮崎駿監督ら“巨匠”の直筆画が盛りだくさん

建造物の背景画や美術ボード、美術設定の制作資料など約450点を展示。建築家の藤森照信さんが監修

スタジオジブリ設立以前に高畑、宮崎が制作したテレビアニメ「アルプスの少女ハイジ」の資料も展示

ジブリの橋田真さんは、「見どころは3つ。1つは、宮﨑駿の原画。そして背景画の職人・男鹿和雄の作品群。さらにジブリを通して建築の面白さを伝える、そんな展覧会です」

ジブリの立体・建造物展 ジオラマもあって私には最高 人は多いですが待ちもなくわりとじっくり見れました pic.twitter.com/AanrBFV4uC

めっちゃ良かった…ヤバすぎた…いやほんと、、これはジブリ好きは行くべき。建築物好きも行くべき。こんなに詳しく考えられてることに感動したし建築道具見れたの嬉しすぎたし建築用法とか…もうなんか素晴らしすぎた pic.twitter.com/qkGTO0W1Ib

ついに明日からジブリの立体建造物展!!! 絶対行くやろこんなん!!!やべええええ 楽しみ ☺️ pic.twitter.com/oiYEaNwGcS

建築家・安藤忠雄の半世紀の活躍を展示する「安藤忠雄展」

【開催中】「建築は体験」安藤忠雄の半世紀の活動を過去最大規模で振り返る安藤忠雄展は12月18日まで fashionsnap.com/news/2017-04-1… #国立新美術館 pic.twitter.com/Uss27mHGZq

日本を代表する建築家・安藤忠雄氏の、半世紀に及ぶ活動を紹介する展覧会

「原点=住宅」「抽象化された自然」「余白の空間」「風景の創造」「記憶の継承」の5つのテーマに沿って、スケッチやドローイング、建築模型、映像、写真などを展示

独学で学んだ時代の旅スケッチから、パリの商品取引所をフランスの富豪フランソワ・ピノーの美術館に改装する最新プロジェクトまでがそろう

屋外ではインスタレーションとして大阪・茨木にある教会『光の教会』の空間が原寸大で再現

安藤忠雄展音声ガイド付きで見てきました!まず、展示の数が多くてビックリ。会場の壁やガラスにマジックで描かれた安藤さん直筆のイラストも良かったし、依頼主にプレゼントしたパネルも可愛らしくて、安藤さんのイメージが変わりました!もう一回… twitter.com/i/web/status/9…

時代とともに移りゆく建築家のドローイングにスポットを当てた「紙の上の建築」

安藤忠雄・高松伸ら11組の建築家のドローイングを特集した建築展「紙の上の建築」が、国立近現代建築資料館で開催 - architecturephoto .net buff.ly/2yq5cUR pic.twitter.com/W3h6rbuL4x

ポスト戦後という時代に、建築家たちは実務上の要求を超えて、多くのエネルギーをドローイングに注いでいきます

建築家たちが描いたドローイングは、時代の中でどのような意義を持っていたのか、今それらは私たちに何を問いかけるのか。そのことを考えるために本展示は生まれました

会場には建築家たちが見つめた建築空間の潜在的な可能性や理想の建築、都市の姿を描いたビジョンが、多種多様なスタイルで展示

出展建築家は、渡邊洋治氏、磯崎新氏、藤井博巳氏、原広司氏、相田武文氏、象設計集団、安藤忠雄氏、毛綱毅曠氏、鈴木了二氏、山本理顕氏、高松伸氏の11組

国立近現代建築資料館 「紙の上の建築 日本の建築ドローイング」展 建築家のアート作品の数々に圧倒された。図録は画集のよう。 pic.twitter.com/rKcwSUmGah

紙の上の建築を見てきた。渡邊洋治の龍の砦、象設計集団、原広司自邸等、見どころ満載。図録もいただきました。 instagram.com/p/Bbn4eQYDaM4/

1 2