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映画化が決定したマンガまとめ!【2018年上半期】

2018年上半期公開予定の映画の中で、マンガから実写映画化となった作品をまとめました。(ちょっとまて野球部!、不能犯、羊の木、リバーズ・エッジ、プリンシパル、坂道のアポロン、ちはやふる、曇天に笑う、ハニー、ミスミソウ、となりの怪物くん、ママレード・ボーイ、恋は雨上がりのように、など)

更新日: 2018年04月07日

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sryamaさん

◎『ちょっとまて野球部!』 ゆくえ高那

県立神弦高校野球部は強豪でも弱小でもない日本一平均的なチーム。三年生最後の夏が終わると、残された一、二年生により、球児たちの新たな日常がスタートする――。

今本屋で買った「ちょっとまて野球部!」って漫画、見たことある絵やなーって思ってたら「てぃ先生」の漫画と同じ人だった笑笑 3バカ最高かよ!!面白くて思わず笑ってしまったわ笑笑 実写映画化おめでとうございます! #ちょっとまて野球部

ちょっとまて野球部!予告編わちゃわちゃおバカっぽくて楽しそうw 映画楽しみ~✨ >RT

ちょっとまて野球部!って漫画が面白いし可愛い子ばっかだしで最高……井口君可愛い

◎『不能犯』 神崎裕也、宮月新

数々の変死事件現場にあらわれる謎の男・宇相吹正。しかし、誰も彼の犯行を証明することができない。人は彼を、犯罪を実証することができない容疑者「不能犯」と呼ぶ…。

不能犯の桃李くん、凄く似合ってるよね〜 映画化決まる前から読んでた漫画なんで映画化すごい嬉しいし楽しみ(*´ω`*)

不能犯、面白い、っていう表現は何となくしっくりこないけど、私の語彙力じゃこの感動を上手く表せない…くぅ…なんかこう…、何とも人間は儚いし、些細な事で崩れてしまうし、誰でもこうなり得るという漠然としたゾクゾク感があった… それでも気になって読むのをやめられないんだなぁー!

不能犯って漫画が面白すぎる… 主人公は殺し屋なんだけど 自分では手を下さず「思い込み」で仕事を遂行する 更に猫好きという一松っぽいキャラの上 おちゃらけてるっていうのが最高 pic.twitter.com/8ZFYX2Tx25

◎『羊の木』 山上たつひこ、いがらしみきお

とある日本の地方都市が、犯罪を犯し刑期を終えた元受刑者を地方都市へ移住させる政府の極秘プロジェクトの試行都市となる。移住するのは、凶悪犯罪を犯した11人の元受刑者。

羊の木の予告流れたけど、めちゃめちゃ楽しみですね。個人的にああいうタイプの映画大好きなので亮ちゃん出てなくても観に行きそうなお話だけど、亮ちゃんが無垢な市役所職員で更に良さが。

TLで知った羊の木ってマンガ面白いなー。出所した11人の凶悪犯罪者を受け入れることにした地方都市が舞台、ってだけで何かが起こる予感がビンビン。

羊の木読了 むううううううううう こんなに最後まで予想がつかない話もなかったな すばらしい

◎『リバーズ・エッジ』 岡崎京子

河口にほど近く、広く、ゆっくりと澱む河。セイタカアワダチソウが茂るその河原で、いじめられっこの山田は、腐りゆく死体を発見する。

リバーズ・エッジの映画化はとても楽しみなのです。ハルナ役に二階堂ふみ、ピッタリで嬉しい。

ヘルタースケルターが映画化したのもあって、岡崎京子読み直したんだけど、『リバーズ・エッジ』面白いわー感情のままに行動しちゃったり人に言えない事あったり人間そのものを描いてる感じがすごくいい。

「リバーズ・エッジ」岡崎京子 読了。岡崎京子を読むといつも同時代性を強く感じる。たぶん、リアルタイムに読んでたらこんなにはリアルに感じなかったんだろうなってのも同じくらい感じるっつーのがおもしろい。まぁ、そんなんかんけーなくおもしれーです。

◎『プリンシパル』 いくえみ綾

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