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アルミホイルで無線LAN (Wi-Fi) の速度をアップさせよう

まさかの盲点!アルミホイルでまさかの回線速度アップ

更新日: 2017年12月04日

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この記事は私がまとめました

uwajimanさん

◎アルミホイルでお部屋のWi-Fi速度がアップ!?

◎実際のところ速度は上がるの!?

うちも、これでDAZNの繋がりが改善されました(^^)/ 無線LAN(Wi-Fi)の繋がりが悪いのでアルミホイルで反射板を作ってみた。めちゃ繋がるすげぇ! - NAVER まとめ matome.naver.jp/odai/214542463…

無線LANの繋がりが悪いときはアルミホイルで反射板をつくると劇的に改善することが判明 | netgeek netgeek.biz/archives/66004 天ぷら油ガードを無線ルータに置いてたらだずんに効果あったわ、、、

Wi-Fi ルータにアンテナを付けてみた。と、言ってもアルミホイルを折りたたんだものを差し込んだだけ。 でも効果はてきめんで、いままでは見通しで5mしか届かなかった電波が、部屋の角を曲がって8mでもしっかり届く。 pic.twitter.com/Q1j9WThHTs

無線LANの繋がりが悪いので、ネットの情報を参考に、段ボールにアルミホイル貼って反射板を作る。一回り小さいのをパソコン側にも置く。 めちゃめちゃ繋がる!!今までのイライラはなんだったのか!!見た目は貧乏くさいが、すげぇ!! pic.twitter.com/zFnoE9HPdE

◎自作反射板は0円で作れる!

1.アンテナを囲むように段ボールを折り、内側に市販のアルミホイルを貼る

3.アンテナとアルミホイルの距離を変化させ、一番電波強度が上がる距離を探る

4.開口部の方向や段ボールの角度も同様に変化させて、一番良い条件を探るだけ

◎そもそもなんでアルミホイルで速度が上がるの?

もともと無線LANは同心円状に360度電波を発信する仕組みになっているので、無駄な方面にも電波を放っている状態になることがある。そこで、PCがある正しい方向に電波を誘導してやることで電波が強くなるというわけだ。

◎まとめ

実際に速度アップはするようですね!ネットショップでは反射板のような製品が高額で売ってたりするので簡単に作れてしかも0円ならやる価値は大有り!

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