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クリエイター 野村訓市の編集・執筆活動まとめ

クリエイター 野村訓市の編集・執筆活動を少しまとめてみました。

更新日: 2018年10月13日

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この記事は私がまとめました

Dohertyさん

野村訓市

1973年生まれ。東京都出身。
1999年に辻堂海岸に海の家「SPUTNIK」をプロデュース、インタビュー雑誌『SPUTNIK:WHOLE LIFE CATALOGUE』を発行。その後も様々な雑誌で編集、執筆に携わり、TRIPSTERの名義でカフェ、ショップなどの設計や内装も手がける。

連載(2018年6月現在)

【EYESCREAM】
・PAPERBACK TRAVELER
世界各国を飛び回る野村氏が、旅の途中で読んだ本について綴る。

【GRIND】2018/6月発売 Vol.84にて最終回
・Grind Masterpiece
ストリート世代の一生モノと題し、ストリート世代のマスターピースを自身の思い出と共に紹介する。

【OCEANS】
・The Roots of "New Forties" Choice by BEAMS 「新40代」的、モノえらびの根っこ
Beamsのアイテムをピックアップしながら、そのモノのルーツとなるエピソードを紹介する。

・WHAT A MAN SHOULD NOT DO
同じくOceansで連載。父になり、40代となった野村氏が語るオジサンの本音。

【BRUTUS】
・Tokyo 80's
東京の80歳以上の大先輩たちへのインタビュー。

その他の編集・執筆、インタビュー等

POPEYE(マガジンハウス)

2018年 11月号 特集・一人旅にいってきます。
一人旅の先輩に話をきいてみよう。にて、ひとりじゃないと入れてもらえない場所について執筆。

2018年 8月号 特集・サーフボーイと夏休み。
村上春樹さんとTシャツの話。にて村上春樹へインタビュー等を実施。

2018年 6月号 特集・ぼくの好きな音楽。
Mike D(Beastie Boys)、ウェス・アンダーソンへインタビュー等を実施。

2017年 11月号 特集・映画とドーナツ
フランス映画、について執筆。

2017年 6月号 特集・車が欲しい!
My First Car、という内容で執筆。

2017年 3月号 二十歳のとき、何をしていたか?
二十歳のときに、読んでほしい本と観てほしい映画。というコーナーでフォレストガンプ一期一会、ドストエフスキーの罪と罰をレコメンドし、二十歳や若さ等について執筆。

2016年 11月号 特集・僕の好きなアート
レイモンドぺティボン、について執筆。

2016年 9月号 特集・ジャズと落語
街とジャズ、という内容で執筆。

2015年 12月号 特集・大人になれば
佐藤としひろ、について執筆。

2015年 5月号 特集・Mr.City Boy
ウェス・アンダーソン、について執筆。

BRUTUS(マガジンハウス)

2018年 3/15号 No.865 東京らしさ
MADE IN TOKYOをテーマに、愛すべき東京ローカルについて。

2017年 10/1号 No.855 STYLEBOOK 2017-18 A/W
セレクトショップProp Storeの土井健氏との対談。
テーマは「なぜファッション界がスケーターに憧れたのか?」

2017年 9/30発売 BRUTUS特別編集 喫茶店好き。
「好きな喫茶店の話し」で、自身の喫茶店への思いを軽く語る。

2017年 7/1号 No.849 真似のできない人生訓。
Tokyo 80'sは、Brutus TripのThe Long RoadからBrutusに引き継がれる形で連載がスタート。東京の80歳以上の大先輩たちへのインタビューの集大成。終盤には、写真を担当した、若木信吾氏と野村氏のクロストークも掲載。

2016年 10/1号 No.832 STYLEBOOK 2016-17 A/W
ファッション転換期を迎えた今、彼らが考えていること。と題し3つの質問に回答。

2016年 6/15号 No.825〜2016年11/1日号 No.834
Grow Old With Me(全10回)
野村氏が聞き手となり、エルメスのアイテムを愛用している人物から、愛用する理由を語ってもらうコーナー。ちなみに、初回は自身の愛用のエルメス、オータクロアを取り上げている。

2015年 4/15号 No.798 続・最高の朝食を。
松浦弥太郎の最高の朝食を私と。にて朝食を一緒に作り、朝食メニューを食べながら朝食やカルチャーについて松浦氏と対談する。
・ソーセージと目玉焼きを添えたパンケーキ
・イチゴとゴルゴンゾーラのサラダ
・トマトのオリーブオイル和え

2015年 3/1号 No.795 明日を切り開く人物カタログ。
つぎのひとの条件とつぎのひとに必要な条件を語る。

2013年 10/1号 No.763 STYLEBOOK 2013-14 A/W
各界の大御所たちにおしゃれ話を聞く。ポータークラシック代表の吉田克幸氏、スタイリスト山本康一郎氏、馬場圭介氏、写真家の小暮徹氏、建築家の伊東豊雄氏の5名が登場。

2013年 7/1号 No.757 Disney for Gentlemen
Mr.ミッキーに見るダンディズム。

2013年 9/15号 No.762 ニューヨークで見る、買う、食べる、101のこと。
NYへ行ったときに必ず立ち寄る、お気に入りの場所を紹介。
(Maison O、Top of the Standard、The Bowery Hotelを紹介)

2011年 4/1号 No.705 2011S/S Fashion Issue
キツネのお洒落。ファンタスティック Mr.Foxの公開を控えたウェス・アンダーソンについて執筆。
コーデュロイスーツを着こなしたウェスの写真も掲載。

2010年 12/1号 No.698 映画監督論
映画監督も一人の人間である。野村訓市が綴る、映画監督たちの素顔。をテーマにダーレン・アロフスキー、スパイクジ・ョーンズ、トーマス・キャンベル、ブルース・ウェーバー、ウェス・アンダーソン、ハーモニー・コリン、ソフィア・コッポラの人間味溢れるエピソードと、その当時の彼らの近況を伝えている。

2010年 9/1号 No.693 買えるブルータス
野村訓市的ホールアースカタログにて、なにをどう買うべきかについて執筆。

2005年 8/15号 No.576 写真家 ブルース・ウェーバー 犬との生活
ブルース・ウェーバー へのインタビュー、映画 トゥルーへの手紙のレビュー、Me&Bruceでのソフィアコッポラをはじめとした著名人へのインタビューなど多くのコンテンツを担当。

EYESCREAM(スペースシャワーネットワーク)

2018年 4月号 Internet TV kills ─ BROADCASTING STAR!
Internet TV Addict ─ インターネットTVっ子のコーナーにて、自信の海外ドラマの楽しみ方について語る。

2012年 7月号 アトリエ2012

2009年 7月号 クリエイターズスナップ
浴衣を着てDJをするソフィアコッポラ、ハーモニー・コリンと奥さん、ガス・ヴァン・サント、ヴァル・キルマー、ジム・ジャームッシュ、ウェス・アンダーソンなどの写真を掲載し、自身の写真やカメラについて語っています。

2009年 2月号 My adidas
3本線が辿った過去、指し示す未来

Casa Brutus(マガジンハウス)

2018年 5月号 No.218 デザインのいい仕事場
Airbnb、Beats By Dr.Dre、Vansなど遊び心たっぷりの西海岸のオフィスをリポート。

Casa BRUTUS特別編集 音のいい部屋(2017/11/15発売)
不定期で掲載されていた、音のいい部屋 A Room With Soundをムック本化。東京・ニューヨーク・パリ・ロンドンの音のいい部屋を紹介。村上春樹氏へのインタビューも行なっています

2017年 11月号 No.212 杉本博司が案内するおさらい日本の名建築
「ジョナサン・アイブに聞く《iPhone X》のデザイン哲学とは?」でジョナサン・アイブへインタビュー、初代iPhoneのデザインなどについて聞いています。

2017年 3月号 No.206 世界のベストリゾート2017
The Very Best Resort リゾート通の座談会に参加。
タイのヤオノイ島をチョイス。

2014年 11月号 No.176 THE BEST MUSEUMS・日本のベスト美術館と世界の最新ミュージアム
A Wall Newspaper、野村訓市のアップル発表会・潜入リポート。

SWITCH(スイッチ・パブリッシング)

2016年 9月号 Vol.34 No.9 若木信吾 Now And Then
「DREAM ON A HOT TIN ROOF 熱いトタン屋根の上の夢」にてカメラマンの若木信吾氏と共に浜松へ行った時の事を綴っています。

2014年 12月号 Vol.32 No.12 スイッチ海賊ラジオはじめます!
旅に思いを馳せる夜 Antena TRAVELING WITHOUT MOVINGでラジオの思いでとリスナーへのメッセージについて語っています。

2014年 7月号 Vol.32 No.7 パッカーズ・デライト〜旅支度の愉しみかた
写真家・小浪次郎、旅に持ち出すカメラをめぐる野村訓市との会話。

warp MAGAZINE JAPAN(トランスワールドジャパン)

2018年 8月・9月合併号 Tシャツと音楽
SupremeとTシャツをテーマに魅力を語る。

HOUYHNHNM Unplugged(講談社)

2018年 Spring/Summer Issue 07
ジェットセッター野村訓市さんに聞く理想のホテルと思い出と。

Numero Tokyo(扶桑社)

2018年 5月号
野村訓市がナビゲートするポップアイコン今昔物語と題し、ポップアイコンについて語っています。

2017年 10月号
アートのコーナーで、今月の展覧会「バリー・マギー+クレア・クロス・Big Sky Little Moon」開催にあたり、バリー・マギーについて綴っています。

2015年 10月号
Wes Anderson(ウェス・アンダーソン)へのインタビュー。

STUDIO VOICE

2015年の復刊号No.406から、2017年の410号までクリエティブディレクターを務める。

No.406 YOUTH OF TODAY
No.407 Don't Try
No.408 STUDIO VOICE IS FASHION
No.409 night stories
No.410 VS

Oceans Freedom

フリーダムをテーマにしたOceans増刊号にて「Boys Of Summer」と題し、ロサンゼルスとニューヨークの友人を訪ねた夏の7日間の記録を綴っています。

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