1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

M-1の興奮から3日...出場者たちが様々な思いを告白している

今年も熱戦が繰り広げられた「M-1グランプリ」。数日が経ちM-1出場者が様々な思いを寄せています。

更新日: 2017年12月06日

13 お気に入り 87605 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

musinoneさん

今年も熱戦が繰り広げられた「M-1グランプリ」

【高視聴率】『M-1グランプリ』の視聴率、関東15.4% 関西24.0% news.livedoor.com/article/detail… 出場資格最後の結成15年、ラストチャンスにかけた「とろサーモン」が悲願の優勝を果たし第13代王者に輝いた。 pic.twitter.com/tq0ZH4HXtD

司会の今田耕司が引いたおみくじ「笑御籤(えみくじ)」で当たった順で、ゆにばーすをトップに、カミナリ、とろサーモン、スーパーマラドーナ(敗者復活)、かまいたち、マヂカルラブリー、さや香、ミキ、和牛、ジャルジャルが熱戦を繰り広げた

前年チャンピオンの銀シャリ・橋本直が「半端ないレベルですね」、審査員のオール巨人も「めちゃくちゃ難しい」と言うほどの接戦となった

録画したM-1見てるけど、今年は平均でいえば技術・ネタのレベルが過去最高なのでは

今年のM1最高だった。とろサーモンの優勝ドラマチックで嬉しかったけど、ジャルジャルのネタが今大会1番笑ったから落ちた時の2人の感じ切なかった。

数日が経ちM-1出場者が様々な思いを寄せています

優勝コンビのとろサーモンは「THE MANZAI 」に出場ことが決定

とろサーモン初出演「THE MANZAI」プレミアマスターズ放送、若手予選も(コメントあり) natalie.mu/owarai/news/25… pic.twitter.com/PrYrEUUDtf

『Cygames THE MANZAI 2017 プレミアマスターズ』(17日19:00~22:24)に出演することが決定した

「プレミアマスターズにやっと出られて本当にうれしいです! M-1で出していない面白いネタがまだあるので、楽しみにしていてください!」とコメントを寄せている

「(『THE MANZAI』は、)ずっと“プレマスターズ”(若手が勝ち抜き形式で出演枠を争う事前番組)にしか出れなかったので、(“プレミアマスターズ”に)やっと出られて本当にうれしいです!

優勝を逃した和牛は悔しさを吐露

水田が「それはもう凹みましたよ、しんどいです」と本音を漏らすと、相方・川西賢志郎は「まだ癒えてない状況。心の整理をさせてください」と苦笑いしていた

「なんで負けたんか、わかんないすもん」和牛の頭脳・水田は戸惑いを隠さない

「とろサーモンさんさえいなかったら優勝やったなと。去年は銀シャリさんさえいなかったら優勝やったし」

感情をあらわにして泣き顔を見せたジャルジャル福徳が反響を呼んだ

後藤は「コイツ、ラグビー部の最後の引退試合でも泣かんかった」と明かし共演者たちを笑わせるが、福徳はなかなか立ち直れないでいる

感情をあらわにし、泣き顔を見せながら悔しがる福徳と、飄々とボケる対照的な後藤。ふたりの芸人としてのプライドを受け、ネット上たちも感動の声があがっている

審査員の上沼恵美子から酷評を受けたマヂカルラブリーはリベンジを誓った

審査員の上沼恵美子(62)から「ごめん、聞かないで。好みじゃない。よく決勝残ったなと思った」と酷評された

「好みじゃないといわれるのはまだいいとしても、なんで(決勝に)上がってきたのかと言われるのは…僕らが一番分からない」と戸惑った

「上沼さんの件がなかったらただの最下位、上沼さんが来年笑ってくれたら大成功」と意気込んでいた

ボケ担当の野田クリスタルは「うちの親は『全然、平気だよ』って言ってた」と連絡があったことを明かしたが、和牛の川西賢志郎から「平気じゃない時に言うやつ」とツッコまれた

審査員も心境を告白した

1 2