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東京・江東区の門前仲町にて男女4人が刺される事件は富岡八幡宮関係者のトラブル

富岡八幡宮付近で通り魔事件は神社関係者のトラブル(弟で元宮司の茂永容疑者が実行犯)であり、後々色々な問題点が暴露されるだろう。

更新日: 2017年12月15日

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trauma2896さん

富岡八幡宮(とみおかはちまんぐう)は、東京都江東区富岡にある八幡神社。通称を「深川八幡宮」ともいう。
http://www.tomiokahachimangu.or.jp/

富岡八幡宮は、東京都江東区富岡にある八幡神社。通称を「深川八幡宮」ともいう。 江戸最大の八幡宮で、八月に行われる祭礼「深川八幡祭り」は江戸三大祭りの一つ。 また江戸勧進相撲発祥の神社で、境内には「横綱力士碑」をはじめ大相撲ゆかりの石碑が多数建立されている。

自殺の元宮司、全国の神社関係者に手紙約2800通送付 「怨霊となり、たたり続ける」

東京都江東区の富岡八幡宮で宮司の富岡長子(ながこ)さん(58)が刺殺された事件で、富岡さんを襲撃した弟で元宮司の茂永(しげなが)容疑者(56)=犯行後に死亡=が事件直前、富岡さんを中傷する手紙を全国の神社関係者らに計約2800通送っていたことが15日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁捜査1課が事件との関連を調べている。

犯人は重度の統合失調症か?(一度宮司になりながら下ろされて親が宮司に戻った時点ですでに症状が出ていたのかもしれない)

統合失調症に共通する症状は、精神分裂症(精神機能の分裂症)と呼ばれる状態で、思考や感情がまとまりにくくなる。自閉や連合障害からくる脳の疲弊によって、一部の患者では特徴的な幻覚や妄想を発症する頻度が少なくない。そのため、罹患者が本来有している知的水準や身体能力から期待される役割遂行能力が顕著に障害されることがあり、回復には治療や社会的援助が必要とされる。
認知、情動、意欲、行動、自我意識など、多彩な精神機能の障害が見られる。大きく陽性症状と陰性症状の二つがあげられ、他にその他の症状に分けられる。全ての患者が全ての症状を呈するのでないことに注意が必要である。

思考過程の障害

話せない状況:思考に割り込まれると神経過敏や鬱状態になり、考えが押し潰されて、まとまらない話になってしまう。思考が潰れることで今までやってきたことは何だったのかという自己喪失に陥る。

的外れな応答:他人の質問に対し、的外れな答えを返すことがある。周囲の人間から、話をよく聞いていない人物と見なされることがある。

集中能力の喪失:テレビを視聴したり、新聞記事を読むことが困難となる。
異常なほどの思考・神経機能の使い過ぎ:思考や神経の安定性・リラクゼーションが保たれず、絶えず考え・思考が浮かんでくると訴える自生思考や相手に自分の考えが知れ渡っていると解釈し思い込ませられる思考伝播、自他の境界が曖昧になる境界障害などの通常ならばあってはならない思考によって障害・邪魔されるため、時間に関係なく睡眠が安心して落ち着いて普通にできなかったり、食物を食べても、思考や神経に栄養が奪われて、結果的に食べても体重が太れないといった体重の劇的な痩せや減量、顔の頬がすぐにこける、頭髪の細毛化、薄毛状態が引き起こされるケースもある。抗精神病薬の服用によって、そうした敏感な熱思考状態や神経の過度の使い過ぎ状態がいくぶん緩和し落ち着くこともある。統合失調症は、単なる思考機能・神経の使い過ぎから起こる神経症レベルで説明がつくほど単純な疾患ではない。重度の神経症・神経障害と同等レベルで解釈できるか否かは区別の判断が微妙に困難極まるものがある。勿論、統合失調症患者の精神症状と、強迫神経障害患者の神経症状とを比べた時、前者の方がはるかに症状が複雑で重いとされる今日の医学的な考え方・見解が肯定・是認できうるものと言える。

Wikipedia より抜粋(統合失調症)

東京都江東区の富岡八幡宮の敷地内で7日夜、男女4人が死傷した事件
殺害された宮司は8月、ブログで怪文書の存在を明かしていた
本人と父親、母親を名指しで、誹謗中傷する内容だったという

亡くなった長子宮司は8月17日に「名前のある怪文書。」と題し自身のブログを更新していた。ブログでは「もう夏も終わりかけていますが、少し前に、名前の書いてある怪文書?…創作物語のような、おかしな文章を目にしました。苗字が同じだけの、一滴の血も繋がっていない赤の他人の女性名なのですが、驚く事に、私の父親と母親と私の誹謗中傷を超えた創作妄想物語が書いてあったのです」とつづった。

 その上で「何故か、私達には送られて来ていません。私が特に驚いたのは、私の両親の名前を呼び捨てにして、卑しめる文章で、何故、赤の他人が、私の両親にそのような仕打ちをするのだろうか…と言う事でした。勿論、そのような卑怯で犯罪的な文章を、直接私達に送る勇気はないようです。卑劣で卑怯で最低な事をしているのには、気が付いているからでしょう」と記していた。

 ブログではさらに「私の父は五年前に他界しているにも関わらず、死者を冒涜するその赤の他人の人間性に嫌悪感以上の異常さを感じました。妄想が膨らんで歯止めが効かないのでしょう……妄想の異次元で時間が止まってしまっていてお気の毒とも言えます。名誉毀損を超えている内容なので、父の墓前に報告しました」と明かしていた。

 最後にブログでは「反論出来ない死者に対して、そのような仕打ちが許される訳がありません。父はもしかしたら祟り神になってしまうかもしれません。死者を冒涜するのは止めましょう。貴方達のしていることは、神様と自分達と亡くなった父はよく知っていますから」と怪文書を書いた人物へ呼びかけていた。

折れた日本刀など刃物4本…強い殺意か 女性宮司刺殺現場

東京都江東区の富岡八幡宮周辺で、宮司の富岡長子(ながこ)さん(58)と運転手の男性(33)が襲われ、富岡さんが刺殺された事件で、凶器とみられる日本刀1本が折れた状態で見つかっていたことが8日、捜査関係者への取材で分かった。現場からはサバイバルナイフなどの刃物3本も見つかっており、警視庁捜査1課は、富岡さんを襲撃した弟で元宮司の茂永(しげなが)容疑者(56)と30代とみられる知人の女=ともに犯行後に死亡=が富岡さんに対して強い殺意を持ち、複数の刃物を準備していたとみて調べている。

★深川八幡の富岡八幡宮の宮司、富岡長子さんが弟らに殺害され弟も自殺。江戸勧進相撲発祥の地で横綱力士碑があり横綱の土俵入りも行われる。
★白鵬ら3横綱目前での日馬富士による暴行事件から、モンゴル互助会による八百長等の発覚が日本相撲協会を揺るがす。

なんか因縁めいた写真ですね

7日午後8時半ごろ、東京都江東区富岡の富岡八幡宮の境内周辺で、通行人から「女が刀を持って暴れている」などと110番通報があった。警視庁によると、男女4人が救急搬送され、宮司の富岡長子さん(58)と弟で元宮司の茂永容疑者(56)、茂永容疑者の知人とみられる30代の女の死亡が確認された。富岡さんの運転手の男性(33)も襲われたが、命に別条はない。

警視庁によると、周辺の防犯カメラには、茂永容疑者が富岡さんの首や胸を日本刀で刺し、女が短い刃物で運転手の男性に切りつける様子が写っていた。犯行後、茂永容疑者が女の胸や腹を日本刀で刺し、その後、自分の心臓付近を複数回刺して自殺を図ったとみられる。

 警視庁は、富岡さんと茂永容疑者の間に何らかのトラブルがあり、殺傷事件に発展した可能性があるとみて、茂永容疑者らを被疑者死亡のまま殺人容疑などで書類送検する方針。

 富岡八幡宮は江戸時代初期に創建され、毎年8月の「深川八幡祭り」は、赤坂の日枝神社の山王祭、神田明神の神田祭とともに「江戸三大祭り」の一つに数えられ、大勢の見物客が水を浴びせる「水掛け祭り」として親しまれている。今年には宮司就任をめぐるトラブルで神社本庁から離脱したことでも話題となった。

富岡八幡宮殺傷、地元住民に衝撃 「人通りは多いのになぜ事件が…恐ろしい」

東京都江東区の富岡八幡宮の敷地周辺で7日夜、何者かに襲われた宮司とみられる女性が死亡した。他にも3人が負傷しており、うち2人は心肺停止との情報もある。現場には凶器とみられる複数の刃物が残されていたという。江戸三大祭りの一つ「深川八幡祭り」で知られる有名神社で何があったのか。

神社関係者のトラブル

姉弟間で過去にもトラブル=宮司人事で神社本庁離脱も-富岡八幡宮

茂永容疑者も宮司を務めていたが、2001年に退任。富岡さんは02年1月、宮司の地位をめぐり同容疑者とトラブルになっているとして、警視庁深川署に相談していた。
 同容疑者は06年1月、当時宮司に次ぐ神職の禰宜(ねぎ)だった富岡さんに「必ず今年中に決着をつけてやる。覚悟しておけ」「積年の恨み。地獄へ送る」などと記したはがきを送付したとして逮捕された。富岡さんらには他にも、数通の脅迫文が送り付けられていたという。
 富岡八幡宮関係者によると、10年に富岡さんの父が老齢のため宮司を退き、後継に娘を指名。八幡宮の責任役員会が神社本庁に具申したが回答がなく、数年にわたり宮司が任命されない状態が続いた。

女性宮司と容疑者の弟、宮司職を巡りトラブル

死亡した富岡長子さん(58)は代々、富岡八幡宮の宮司を務める一家に生まれた。
 幼稚園から中学校まで一緒だったという同級生の会社員男性(57)は「子供の頃からリーダーシップがあって頭の回転の速い女性だった。宮司になってからは、足腰の弱い人たちも参拝できるよう境内に車道を整備するなど現代に合わせた八幡宮を目指していた」と振り返る。

一方、弟の茂永容疑者(56)とは、宮司の職を巡ってトラブルになっていた。富岡八幡宮の神輿みこしの巡行を取り仕切る神輿総代の男性は今年8月、茂永容疑者から電話を受けた。

 茂永容疑者は泣きながら富岡さんの悪口を言うなど精神的に不安定な様子だったという。これを聞いた富岡さんは「ごめんなさいね」と謝っていた。男性は「宮司は氏子や街のことを一生懸命に考えてくれる人だった。八幡宮の運営がどうなってしまうのか心配だ」と話した。

富岡八幡宮は今年、神社本庁から離脱していた。

 関係者によると、同八幡宮の責任役員会は2010年、先代宮司だった父親の退任を受け、長女の富岡長子さんを宮司にするよう、全国の神社を統括する神社本庁(東京)に具申。ところが、長年任命されないままだったという。

 今年に入って任命しない理由を照会する文書を神社本庁に送ったが、未回答のまま文書を送り返されたため、責任役員会は離脱を議決。その後、正式に離脱が決まり、富岡さんが宮司になった。関係者は「地元の総意を7年も無視され、離脱するしかなかった」と話す。

 茂永容疑者は一時、同八幡宮の宮司を務めていたが、01年に辞任していた。関係者は、事件について「弟(茂永容疑者)は、富岡八幡宮が神社本庁を離脱し、姉の長子さんが正式に宮司になったことが面白くなかったのかもしれない」と語った。

富岡長子さんブログで神主のセクハラ言及していた

死亡した富岡さんは、この日午後2時45分、「世の中間違ってやしませんか?」との思わせぶりなタイトルで、公式ブログを更新していた。

 ブログは「私はここ数日、機嫌が良くありません」と書き出しで始まり、一部神社の神主のセクハラやパワハラに言及。また月の写真と、「ムーンがお仕置きするのも時間の問題ですね」ともつづり、「次回同じことがあったら、実名公表します」と締めくくられていた。

富岡八幡宮の事件で色々な意見を目にして。 神社で奉仕する者として私見を申し上げますが、神職もピンきりです。素晴らしい心ばえの方もいますが、人間の風上にも置けない人もいます。 パワハラ・セクハラ・無視・嫌がらせ・しごきもあるし、男尊女卑で体育系気質です。そしてブラックです。

富岡八幡宮刺殺事件・富岡茂永容疑者も自殺か?「姉への脅迫」で前科もあり newsjapan24.com/tomiokahatiman… 2001年宮司を務めていた弟が宮司をやめる(不祥事があった?)→姉の長子さんが宮司になる→本庁とのトラブルがあ… twitter.com/i/web/status/9…

江東区の殺傷事件は富岡八幡宮関係者の間の事件らしい。 富岡八幡宮のトップに代理か何かで女性がなる。 ↓ それを神社本庁が理由があるのか認めなかったの引き金に富岡八幡宮は神社本庁離脱。 みたいなことをテレビで見たことがあるから火種はくすぶってたのかもしれない。

富岡八幡宮からここまで逃げてきたが、追いつかれて切りつけられたのでは?

さっきニュースで見た江東区 門前仲町の切りつけ事件の場所ってここでしょ? pic.twitter.com/3bBN6AoHfB

江東区の無差別切り付け事件の現場、やっぱり門前仲町の駅から歩いて富岡八幡のちょっと先、ドラマロケとかでも使われる赤い橋のところだ。局によって違うけど日本刀で切り付け逃走中?搬送中?どっちだよ。 男女4人血を流し倒れる うち3人重体… twitter.com/i/web/status/9…

■ Trainfo NEWS 速報 ■ 東京・江東区の門前仲町にて男女3人が刺される事件が発生した模様です。日本テレビのニュースによりますと、1人が重症だということです。 pic.twitter.com/H2mHbOFS8v

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