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上司に可愛がられる6つの方法

これであなたも明日からの仕事が楽しくなる!9つのルールをご紹介

更新日: 2017年12月08日

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s073153gさん

今日は年下上司様にシールは貼った後ちゃんと押さえて浮かないようにしてくださいねってお願いするお仕事しました。なんでこいつより私の方が給料低いんですか?辞めたい。

なんでお前が上司なのかって意味を未だに見いだせないんだが重要書類書く以外何やってるんですかー??

良くしてくれてる上司がクリスマスに休みを申請しててなんとも言えない気持ちになってた

ほんとに今の上司と合わないんだなーこれが。でもバレー友達ができそうでとても楽しみになってきた…

自分より後に入社した人が上司や同僚と打ち解けてるのを見ると、人見知りを思い知らされ、プライドがズタズタになる。最低年一回はあるからたまらない。

もう心配不要!上司に好かれる方法

上司から嫌われていると、出世が遅れたり、左遷されたり、嫌な仕事を押し付けられたりしそうで、なんだかちょっと気がかりになるでしょう。嫌われてしまうより、好かれることによって上司との関係を良好に保ちたい。そんなルールをご紹介。

1、問題が起こっていないときでも報告をすること

先ほども話題となったホウレンソウですが、ホウレンソウがしっかりできていれば、上司はあなたのことを「しっかりしたやつだ」と思い、信頼してくれます。
忘れがちなのが、ミスやトラブルが起こったときすぐに報告・連絡・相談をするだけでなく、普段何も問題がない場合も報告するということ。「報告がない=無視されている」と捉えられてしまわないよう、ささいなこともなるべく報告することが大切です。

2、上司への尊敬や感謝を言葉にすること

上司を尊敬していることを伝えたり、感謝を伝えることも効果的です。返報性の原理といって、人は施しを受けると、そのお返しをしなくてはならないという気持ちになります。

3、分からない事は素直に質問する

分からないまま作業を進めて失敗するより、分からないことは素直に聞く方が良いです。きちんと仕事をこなせる人は上司だけでなく、他の社員にも好感を持たれます。

4、先回りして行動する

行動することで、上司にあなた自身の偽りのない好意を示すことができます。部下の好意を感じた上司は、自然と部下へも好意が芽生えるのです。上司といい関係を築くには、行動して結果を見せるのが一番です。

5、恩を「買う」

何かと自分を助けてもらう(=手間をかけさせる)ことができれば、相手からは「自分の自己承認欲求を満たしてくれる人」と見られるようになるのです。「しょうがないヤツだなあ」と相手に言わせればこちらの勝ち、というわけです

6、「承認を与える」こと

期待以上のことをしてもらったなら、「自分のためにここまでやってくれたのか」と嬉しくなりませんか。
反対に、頼みごとを忘れられたり、雑に対処されたなら、「自分は軽んじられている」と感じるのではないでしょうか。
相手に対してとった行動だけでなく、相手と関わる姿勢そのものが、承認につながります。
その基準を高めてこそ、より多く、強く相手の心を満たすことができるのです。

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