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続きあるよね?!…「奥様は取り扱い注意」最終回が衝撃的過ぎる

「奥様は取り扱い注意」最終回が終わって2日経ちましたが、まだラストが印象に残っています。

更新日: 2017年12月08日

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この記事は私がまとめました

「奥様は取り扱い注意」は面白かったですね。終盤に入って別物?と感じるぐらいアクションで魅せるシーンが多かったように感じます。そして続編に期待です。

・12月6日に放送された「奥様は取り扱い注意」の最終回

綾瀬はるか主演ドラマ「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)の最終回が12月6日に放送され、平均視聴率は14.1%。

「奥様は、取り扱い注意」は、「SP」シリーズや「BORDER」「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」などで知られる金城一紀さんが原案・脚本を手がけた。

・「奥様は取り扱い注意」とはこんなドラマ

“ワケあり”の過去を持ち、正義感が強く怒らせたら“超危険”な専業主婦が活躍する笑いあり、アクションありのホームドラマ。

一見幸せに見える主婦たちが抱えるトラブルに首を突っ込む中で、ご近所の主婦たちとの友情や旦那の存在により、本当の優しさと温かさを知って行く

1話完結のストーリーに加え、広末涼子と本田翼が演じる主人公の主婦友との関係性の変化や、各々の夫婦間での悩み、そして西島秀俊演じる主人公の夫が隠している“秘密”が徐々に明かされていくというドラマ全話で描く“縦軸”のストーリーも

「待機児童」「介護」「生活保護」など、さまざまな社会問題が顕在化する時代に、新米ママさん市議会議員を主人公に、声なき市民と向き合いながら、市政にはびこる悪や社会で起きている問題を、素人目線・女性目線でぶった斬っていく

・そして物語は最終回へ

この日は、元工作員の菜美(綾瀬)が、見事なアクションで、12人もの悪漢を次々と倒し、視聴者からは「カッコイイ!」「気持ちいい~」などの声が飛んだ。

菜美の活躍で、人質になっていた主婦友の京子(本田翼)を救出し、優里(広末涼子)への恐喝問題も解決。

・そして衝撃の結末を迎えた

最終話では、と勇輝(西島秀俊)が公安の人間だったことが発覚し、菜美(綾瀬)との激しいバトルが勃発。

勇輝は、菜美を監視するために近付くも本気で愛してしまったと打ち明け、これからは「普通の主婦」として一緒にドイツで暮らそうと提案。

お互いへの愛を再確認するも、ラストには勇輝が菜美に拳銃を向け、“平穏”な街に銃声が響き渡ったシーンで幕を閉じた。

SNSでは「えっ!あんな終わり方あり?」「ラストで鳥肌たった」と驚きの声が上がっている。

・実際Twitterには?

奥様は取り扱い注意の最終回見た(゚∀゚)え?あのラストはどういう?(゚∀゚)

奥様は取り扱い注意おもしろすぎた ラストの衝撃、、

奥様は取り扱い注意のラスト良すぎて無理✨というか、映画化とか見るしかないじゃん✨

#奥様は、取り扱い注意 ラスト!!!!殺された、殺した、続きあり!?続きなし?あーーーー知りたい!面白かった♪

・続編に期待が高まる

勇輝の正体が明かされ、菜美と愛し合いながらも意見は対立し、ついに横溝との戦いも描かれた最終回。

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