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11万部突破も!…今秋刊行された吉本芸人の本が売れてるみたい

カラテカ・矢部太郎さんの自身初の漫画『大家さんと僕』をはじめ、この秋に発売された吉本興業所属のお笑い芸人の方々の本をまとめてみました。

更新日: 2017年12月08日

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ラガモさん

カラテカ・矢部太郎

1階には大家のおばあさん、2階にはトホホな芸人の僕。挨拶は「ごきげんよう」、好きなタイプはマッカーサー元帥(渋い!)、牛丼もハンバーガーも食べたことがなく、僕を俳優と勘違いしている……。一緒に旅行するほど仲良くなった大家さんとの“二人暮らし”がずっと続けばいい、そう思っていた――。泣き笑い、奇跡の実話漫画。

矢部が、50歳近く年上の女性の大家のおばあさんとの“ひとつ屋根の下”での生活を描いた自身初の漫画『大家さんと僕』

家の1階に住んでいる人懐っこいおばあさんとの接し方に戸惑っていた矢部が、次第に心を許して一緒に旅行するほど仲良くなっていく様子が優しいタッチで描かれている。

矢部太郎『大家さんと僕』

カラテカ矢部太郎さんの『大家さんと僕』。買ったままになってたのを昨晩読んだら、手が止まらなかった…でも読み終えるのが勿体なくて、あと少し今晩のお供に取ってあるのです。 しかも担当編集が仲の良い後輩女子でびーっくり。良い仕事をしたね… twitter.com/i/web/status/9…

「大家さんと僕」すごく面白かった……! 絵が天才的に可愛らしくいじらしい ほっこりにおさまらない情緒あふれるマンガだー素敵ー! 血縁や婚姻、恋愛でなくても、誰かとゆるやかにつながりを結んで生きていけるというのは、とんでもなく希… twitter.com/i/web/status/9…

カラテカ矢部太郎さんの『大家さんと僕』読む。 そのキュートで上品な佇まいが、下品な状況に叩き込まれるギャップの稀有さという不思議なスタンスでお笑い界に生息する矢部氏だが、ここでは彼以上に上品な、富裕な老嬢という凄い組み合わせである… twitter.com/i/web/status/9…

ロザン・菅広文

パートナーの“高性能勉強ロボ”宇治原史規(41)を徹底解剖して、理想的な勉強法のエッセンスをまとめた。

「正しい勉強方」を知らないと、人生で損をする! ロザン菅が、高性能勉強ロボ・宇治原を観察し続けて確信した、究極の学習術とは!?

勉強法に関する先入観や常識がことごとく覆される刺激的な内容が並び、しかも読んで面白いと話題の『身の丈にあった勉強法』

「学校の勉強に何の意味があるの?」「頑張って勉強して、良い高校や大学に入って意味あるの?」といった疑問にも、“菅流”の回答が用意されています。

身の丈にあった勉強法 おもしろかったー わかりやすかったし、笑えるって意味でも面白かった うまく自分にも、子供にも生かしたいなぁって思う(思って終わらんようにしよう) pic.twitter.com/b9A4OutDWY

ロザン菅ちゃんの新刊、面白かった。 これまでの本も、一気に再読。 電車だったので笑いをこらえるのが大変ψ(`∇´)ψ 菅ちゃんは、顔は天使なのに腹黒?策士?であるところが好きヽ(^o^)丿 pic.twitter.com/2ZlXgeNWGD

キングコング・西野亮廣

絵本「えんとつ町のプペル」はベストセラーに

クラウドファンディングで国内歴代最高となる総額1億円を個人で調達し、絵本『えんとつ町のプペル』を作り、30万部突破のメガヒットへと導いた天才クリエイターが語る、"現代のお金の作り方と使い方"と最強の広告戦略、そして、これからの時代の働き方。

天才クリエイターが語る、"現代のお金の作り方と使い方"と最強の広告戦略、そして、これからの時代の働き方。

斬新なアイデアと手法で出版業界の常識をことごとく破り、新刊『革命のファンファーレ~現代のお金と広告~』は発売前に2万部が売れ、早くもベストセラーに。

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