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間に合わない!開催出来ないかも...平昌五輪スタジアムが完全に遅れている‼

追い打ちをかけ突貫工事でまたも手抜きが発生…

更新日: 2017年12月08日

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この記事は私がまとめました

かなえchさん

以前から言われていましたが大変な状況です

スタジアムの屋根が無いので極寒

平昌五輪観戦はほとんど我慢大会!?氷点下10度に吹きさらしのメーン会場

開催自体が無理なのでは?

韓国ネット「選手たちだけでやって」「今からでも開催をやめた方が…」「大統領府の皆さん、いろいろとご苦労さま」「政権が変わらなかったら五輪は大失敗するところだった」と温かい声も上がったが、「真冬に屋根なしって、誰も行かないだろ!」「キム・ヨナと選手たちだけでやってくれ」「今からでも誘致した五輪を返上して」「やっぱり五輪はやめておいた方が…」など

平昌五輪スタジアムの気候は?

山間部に位置する同会場付近の過去10年間の2月の平均気温は氷点下4.5度、体感では氷点下10度にもなるという。また日本のメディアが伝えた会場近くの観測所のデータでは、開会式が開かれる2月9日の過去5年の平均気温は氷点下8.3度で、2013年には最低で氷点下20.3度を記録している。

別の問題も発生!

宿泊代のぼったくりが横行し大量の空室が発生も?

済効果にあやかろうと、江陵市などでは通常の5~8倍の宿泊代を設定する宿泊業者が横行。ぼったくりを嫌って多くの観光客が開催地周辺で宿泊せず、大量の「空室」が発生する悪影響が出る恐れがあるという。それでなくても高額なチケットも相まって韓国国民でさえ観戦をためらい、不振のチケット販売は決して好調とは言えない。11月末で販売率はようやく目標の52%に達したものの、これも政府の呼びかけに自治体が予算を組んで応じたためだとの見方もある。このままでは本当に“閑古鳥”が鳴く五輪になりそうだ。

平昌付近ではゴミの問題も...

五輪開催時のスタジアムには、カイロと毛布が提供されるという...

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