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12月14日、厚生労働省がドラマ『コウノドリ』とのタイアップを発表!リーフレットがダウンロード可能

厚生労働省がドラマ『コウノドリ』とタイアップすることを発表しました。

更新日: 2017年12月15日

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paddingnvさん

コウノドリ

鈴ノ木ユウによるマンガ。2012年より「モーニング」(講談社)にて連載中。産婦人科医とピアニストの二つの顔を持つ鴻鳥(こうのとり)サクラを主人公に、過酷な産科医療現場を描く。

2015年10月に初めてドラマ化されて現在は第2シリーズが放送中

2015年10月から実写テレビドラマ化され、同年12月まで放送された。2017年10月から第2シリーズが放送中。

あんまりドラマは見ないのですがコウノドリは面白いですね(笑うとかの面白さじゃなく…)自分を重ねて見てしまいます

今更だけどコウノドリ面白いね はやく赤ちゃんに会いたいって思ったね 本当赤ちゃん可愛すぎる。

新しい命、出産について考えさせられる

#コウノドリ もうね!これは世間が決めることじゃありません!出生前診断はいけないことだなんて世間が決めることじゃありません!その家族が自由に受けて自由に決めるものです!はい!

社会科の授業10時間くらい使って、コウノドリ 全話見せたい。 それくらい社会的意義や、生きていくために本当に必要なことを描いているドラマやと思う。 #コウノドリ

2017年12月14日(木)厚生労働省がドラマ『コウノドリ』とのタイアップを発表

厚生労働省は、TBSテレビの金曜ドラマ『コウノドリ』(原作・鈴ノ木ユウ/講談社、
TBS系列で毎週金曜日 22 時からオンエア中)とタイアップします。

ドラマでは、新たな命に触れることにより生まれる葛藤、思いがけず乗り越えなくてはいけない試練、そして、医師や助産師、看護師たち医療関係者が抱くそれぞれの思いが描かれており、生まれてくる命の尊さを伝える内容となっています。

タイアップの理由は厚生労働省が推進する「マタニティマークの理解促進」「助産師の役割と効果的な活用」「地域の周産期医療体制と産婦人科医不足」普及啓発の趣旨にも沿うものであるため

リーフレット3種が12月28日18時までダウンロード可能

これから病院などで見かけることがあるかも知れませんね(^^)

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