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【都市伝説シリーズ】「インフルのワクチンは有害」「UFOと何度も遭遇」【閲覧注意】

嘘か真か、巷にあふれる都市伝説。ひとつのエンタテインメントとしても楽しめますが、もしかしたら、私たちは真実の扉を覗いているのかも、しれません。※内容については、ネットにて収集した内容を引用しており、フィクションか否かは定かではありません

更新日: 2017年12月20日

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vchanvさん

嘘か真か、巷にあふれる都市伝説。ひとつのエンタテインメントとしても楽しめますが、もしかしたら、私たちは真実の扉を覗いているのかも、しれません。

■まやかしのサプリ

よく「コラーゲンの美肌作用」が取り上げられるが、実はコラーゲンを肌に塗布しても経口で摂取してもほとんど効果は得られない。

コラーゲンとは靭帯や軟骨、真皮などを構成する水溶性タンパク質の一種で、ヒトで言えば体内のタンパク質総量のうち約30%をも占める重要成分。

人間の皮膚は下から皮下脂肪、真皮、表皮の順で構成されているが、コラーゲンが真皮に到達しなければ、本来的な美肌の意味がない。

が、危険防止のため表皮は角質細胞により守られ、水溶性物質は一切吸収しないし、油溶性物質でもかなり小さな分子量のものしか吸収できない。

だから、そもそも高分子の水溶性物質であるコラーゲンは表皮の角質層でブロックされ、含有の美容液も真皮まで届かず、表皮に一時的な保湿効果をもたらすだけなのだ。

経口で摂取しても、消化された結果、単なるタンパク質の小分子となり、コラーゲンとしての特性を失う。

そもそも別段コラーゲンを摂取しなくても、人間の体は最優先でコラーゲンを生成するものなのだ。

「ブルーベリー(に含まれるアントシアニン)の視力改善」の医学的効果も国立健康・栄養研究所の論文調査では否定されている。

むしろ、ベリー系果実は尿路感染症に効果があり、膀胱炎などの治療・予防に効果的とされ、さらに注目すべきは豊富なポリフェノールによる強力な抗酸化力である。

関節疾患改善作用のある硫酸コンドロイチンも経口で摂取した場合、関節軟骨には血管が存在せず、消化管から吸収された成分が間接内に移行不能なため、効果は無しとされる。

コンドロイチンとセット販売されるグルコサミンも、アントシアニン同様の状況。

結局、これらサプリメントの多くにはプラシーボ(偽薬効果)以上の期待をしないほうが無難と言える。

■おすすめ:インフルのワクチンは有害

インフルエンザにかからないように、と勤務先で義務付けられていたり、任意で接種する人の多い、インフルエンザワクチン。

実は、このインフルエンザの予防接種は打ってはいけないという。

この説をキッパリと言い切っているのは、ウイルス学を修め、国立公衆衛生院(現・国立医療保健医療科学院)疫学部感染症室長も務めた母里啓子(もり ひろこ)氏。

著書「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」で詳しく説明してあるほか、講演活動も行っている。

まず知ってほしいのは、インフルエンザは風邪の一種であるということ。高熱は続いても3日ほど、1週間も寝ていれば自然治癒するのだ。

ワクチンを打っていれば、インフルエンザにかかっても重症化を防ぐといわれているが、これは嘘だ。脳症とインフルエンザは別の病気であり、脳症の原因はまだ明らかになっていない。厚生省では、1998年、研究班での調査でワクチン自体には脳症を防ぐ効果はないとの結果がはっきりと出ている。

だいたい、ワクチン自体がインフルエンザの変異に追いついていない。毎年流行するインフルエンザに備えて、「ワクチンの型と同じ型のインフルエンザが流行した場合」「かかっても軽くで済む」と期待して予防接種をするが、インフルエンザウイルスの変異はすさまじく、1シーズンでも型は変わっていく。毎年流行するということは、それだけ変異しているということ。それを予測してピタリ同じ型のワクチンを作ることは、ほぼ不可能に近いのではないだろうか。

また、乳幼児や高齢者などの家族や他人にうつさないためにワクチンを打つ、という必要もない。”うつさない”ということ自体が無理な話なのだ。ワクチンを打つのは体内。つまり血液中には抗体ができるが、感染ルートは喉や鼻の粘膜。粘膜にウイルスが付着すれば感染するのだから、ワクチンを打ったからと言って感染を防ぐ事は出来ない。そして同様に、家族や他人にうつさないということも出来ないのだ。

実は多くの人が知らず知らずインフルエンザにはかかっている。丈夫な体でいれば、それだけ症状が軽くすみ、気付かないうちに治癒しているのだ。そして、自然にインフルエンザに感染した方が、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られる。

ワクチンは、薬事法上では劇薬に分類される。

ウイルスが活動しないように不活化するには、ホルマリンを使うが、ホルマリンはホルムアルデヒドという薬品の水溶液だ。接着剤や防腐剤に使われるにおいのきつい薬品で、建築物などの素材の加工に使用されることが多く、揮発性の化学物質となって、俗にシックハウス症候群といわれる化学物質過敏症の原因ともなるものだ。もちろん劇薬で、発がん性物質でもある。

ワクチンや血液製剤など、ウイルスや生物の組織では知らないうちに活性化したりするなど、いつ何が起こるか分からない。それ自体が汚染されている可能性もある。自然に体に入ってしまうなら仕方ないが、あえて体に入れたいものではないのだ。

また、インフルエンザワクチンの副作用として代表的なものは、ワクチンに含まれている物質へのアレルギー反応だ。大きな副作用の一つに、ギランバレー症候群がある。免疫機能がおかしくなる病気だ。この他、黄疸や肝機能障害を起こしたり、喘息発作を誘発したりすることがある。

石田名香雄 東北大学教授 日本ウイルス学会会長は、「ここにいるウイルス学者で、インフルエンザワクチンが効くと思っている学者はひとりもいないだろう」と言っている。

インフルエンザワクチンは、打っても効果がない。それどころか思わぬ健康被害を引き起こすリスクを負う。

インフルエンザワクチンは百害あって一利なしなのだ。

信じるか信じないかは、あなた次第。

■地下鉄の秘密

Q:日本でいちばん最初にできた地下鉄はどこでしょう?

A:上野駅〜浅草駅を結ぶ、現在の東京メトロ銀座線に該当する区間

正解は上野駅〜浅草駅間を結ぶ現在の東京メトロ銀座線の前身となる区間で、東洋初の地下鉄でもあった。当時の浅草は東京でいちばんの繁華街だったため、浅草を起点にして路線をつくったらしい。

開通時は、物珍しさから地下鉄に乗るために1時間とか2時間待ちの行列ができたとのことですが、上野駅から浅草駅のために1~2時間待ちなんてどう考えても歩いた方が早いじゃねぇか!

ちなみに開通したのは昭和2(1927)年だそうです。
そんな古い歴史のある地下鉄ですが、歴史が古いこともあって開通から90年が経った現在では、色んな都市伝説がまことしやかに語られていたりします。

例えば......

国会議事堂前駅や永田町駅にはVIPしか通れない秘密の隠し通路があって、国会議事堂までそのまま行くことができる
国会議事堂前駅は有事の際の核シェルターになる
有楽町線は有事の際のために戦車が通れる幅になっている
丸ノ内線は元々、普通の環状線として地上につくろうとしたのに途中で地下鉄に変更した。地下鉄なのにやたらと地上に出るのはそのせい
某駅にはエレベーターのボタンを押しても「その階にはとまりません」というアナウンスが流れ、行くことができない政府専用の秘密の施設がある
などなど。

■おすすめ:UFOを今まで何度も見たことがあるのです

初投稿です。私が中学1年か2年生の時に体験した、ある冬の日の実話です。

今でも意味が分からずオチもありませんが、不思議な体験だったので投稿します。

私が住んでいるのは、とあるアパートの2階です。

足腰の弱っている母がスクーターで買い物から帰宅すると、私はエンジン音を聞きつけて階段を降りていき、買い物袋を受け取ります。そしてそれを部屋まで運ぶのが毎日の日課です。

その日も、私はいつものように荷物を取りに行きました。

母は、エコバッグの持ち手をスクーターの荷物掛けにグルグル巻きにして持ち帰ってきています。落ちないように固く巻いていて、その時はなかなか外れないようでした。

私はその数秒を退屈だと思い、何となく、振り返って北の空を眺めました。すると、何か飛行機のようなものが飛んでいました。

ピカピカと点滅するライトは飛行機に似ていますが、それが円盤状の外周に沿って回っています。

しかも、まるでPC画面上をカーソルが移動するように、広い空にしては結構なスピードで移動しています。

今までにも、幼少期に数回UFOは見たことがありましたが、久しぶりに見たもので、オカルト好きな私は大興奮で空を指差して母に見せました。

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