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テニプリがついに…人気アニメ新作が続々と到着しているぞ!

ルパン三世の新作にネットがざわついた…しかし他にも名作アニメに新たな動きが!ガンダムX,シュタインズ・ゲート,そして経済を動かすレベルの人気のあのテニスの王子様も…!心踊りながらまとめてみました。

更新日: 2017年12月20日

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この記事は私がまとめました

個人的にはガンダムXが一番気になりますね!隠れた名作なのです。

critical_phyさん

これ見逃せない…「ルパン三世」誕生50周年を記念して新作が決定!

人気アニメ「ルパン三世」の原作誕生50周年を締めくくる記念アニメ「ルパンは今も燃えているか?」が制作されることが20日、分かった。

第1シリーズ第1話「ルパンは燃えているか・・・・?!」を思わせる青と白のヘルメットとレーシングスーツを着用したルパンの姿も公開。

50年間も応援してくれてありがとうございます。今回の記念映像は今までの「ルパン三世」が詰まった、そして新しい試みも含んだ内容をアニメーションで表現しました。楽しんで見てもらえたら嬉しいです。

知る人ぞ知る名作…「ガンダムX」の続きが見られるぞ!

第7次宇宙戦争から15年たった地球を舞台に、戦災孤児の少年ガロード・ランが、ニュータイプ能力を持つがゆえに何者かに狙われる少女ティファ・アディールと出会い、彼女の不思議な力に導かれてモビルスーツ・ガンダムXを発見する……というストーリー。

本作は「ガンダムを考えるガンダム」と呼ばれ、今までのガンダムで語られてきたニュータイプとは、世界とは、という課題がメタフィクション的に視聴者に投げかけられた作品である。

エンディングと次回予告の映像を同時進行させたこと、その最後に登場する登場人物の言葉をサブタイトルに採っているのも特徴となっている。第1話のサブタイトル「月は出ているか?」は同作品を紹介した様々な媒体で引用されている。

「機動新世紀ガンダムX」のBlu-rayメモリアルボックスが、2018年3月23日に発売される。その追加特典として、新規描き下ろしマンガ「あなたと、一緒なら」の封入が決定した。

「あなたと、一緒なら」はガロードとティファの新たな旅の始まりを描く、最終回のエピソードと直結した物語。

アニメの監督を務めた高松信司さんが監修、シリーズ構成の川崎ヒロユキさんがストーリーを担当し、「ガンダム」シリーズのコミカライズを手がけてきたときた洸一さんが描く。

ハッピーエンドで終わり至極全うなボーイミーツガールで有能な大人達が主人公をフォローしニュータイプについてガシガシ指摘するガンダムXが僕は大好きです pic.twitter.com/JZGndoi487

PVのクオリティがすごすぎる…「シュタインズ・ゲート」が再び動き出す!

大ヒットシリーズである科学アドベンチャーシリーズの第2作にして最大のヒット作とも言える「STEINS;GATE」。2009年10月に初めて発売されたゲームが原作となっています。

魅力は、タイムトラベルをテーマとする圧倒的なストーリー展開にあります。綿密に練りこまれた構成に、鳥肌が立つほど驚かされる伏線。没入感はとても大きく、アクション映画を見るように夢中で楽しむことができます。

偶然タイムトラベルの方法を発見してしまった岡部が、幼なじみの椎名まゆりが死んでしまう未来を変えるべく、幾度となくタイムトラベルを繰り返し、若き天才科学者・牧瀬紅莉栖ら仲間たちとともに、非人道的な実験を進める国際的研究機関SERNの闇に挑んだ。

2018年4月から放送開始のアニメ「シュタインズ・ゲート ゼロ」の第1弾PVが、同シリーズの主人公にして“狂気のマッドサイエンティスト・鳳凰院凶真”こと岡部倫太郎の誕生日である12月14日に初解禁されました。

岡部が、まゆりに代わって死ぬ運命にあった紅莉栖を救うことを諦めたβ世界線を舞台に、彼女の死をトリガーとした第3次世界大戦にまつわる物語が展開される。

牧瀬紅莉栖のナレーションから始まり、冬の様相の岡部やまゆり、そして「シュタインズ・ゲート ゼロ」から登場の比屋定真帆の姿などを見ることができる。

シュタゲのPVきてるって!?!? いやーまじ来年は最高だわ

これ経済動くぞ…「テニスの王子様」の新作アニメが来るみたい!

アニメ『テニスの王子様』は、01年よりテレビ東京系で放送され、多くのファンを獲得。その人気は衰えることなく、11年には数々の10周年記念プロジェクトが展開され、イベント開催、劇場版の公開などが行われた。

許斐剛氏の同名漫画が原作。テニスの名門である青春学園に入学した主人公・越前リョーマを中心に個性豊かなテニスプレイヤーたちの戦いを描く。

「日本テニス協会推薦」のクレジットがなされており、あの松岡修造が解説本を出していたり、実際にジュニアのテニス人口が急増するなど、現実のテニス界隈にも少なくない影響を与えている。

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