包丁をつきつけ「騒ぐと殺す」と脅し、母・照夜さんの首を後ろからつかみ、「黙ってうつぶせになれ」とうつぶせを強要。

照夜さんが背中を見せたところを容赦なく包丁でメッタ刺しにして殺害した。光彦は床に流れた血を少女に掃除するように命じる。

恐怖で凍りつきながら少女は黙々と掃除を行った。間もなく4歳の妹・宇海ちゃんが保母さんに連れられて帰ってきた。

光彦はこの時点で2人殺しておきながら、少女に命じて食事を作らせ、光彦と少女と宇海ちゃんの3人で夕食を食べた。

出典関光彦 - Yourpedia

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