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観るべきはこれ!今月発売の映画DVDまとめ【2018年1月】

2018年1月に発売となった映画DVDの中で、オススメのものをまとめました。(ジョン・ウィック:チャプター2、君の膵臓をたべたい、ありがとう、トニ・エルドマン、スキップ・トレース、イノセント15、ベイビー・ドライバー、怪物はささやく、スターシップ9)

更新日: 2018年01月22日

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sryamaさん

☆ジョン・ウィック:チャプター2

監督 チャド・スタエルスキ

キャスト
ジョン・ウィック:キアヌ・リーブス
カシアン:コモン
キング:ローレンス・フィッシュバーン

ジョン・ウィック チャプター2は最高なのでみんな観た方が良い

ジョン・ウィック チャプター2観てきました〜! ジョナサンがかっこいいんだやっぱ。人の道理や法律を破りがちな殺し屋の中でも、掟や組織といった制限があるって面白いなぁと思いました。それがプロってことなのかなと とにかくドンパングサッってスゴイから観てくださいー!

ジョン・ウィック:チャプター2観にいって本当によかった。 CARSをこれでもかと盛り込んだキレッキレのアクションは健在 このシリーズの銃撃戦本当にシコい

☆君の膵臓をたべたい

監督 月川翔

キャスト
山内桜良:浜辺美波
【僕】(学生時代):北村匠海
恭子:北川景子

高校時代のクラスメイト・山内桜良の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】。彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。

君の膵臓をたべたい。たべたいわ。 泣いた、泣いた、泣いた。 自分に照らし合わせちゃいけない 我慢してたけどもうクソ泣いた いい映画、もう一回見たい

「君の膵臓をたべたい」今日、5回目の鑑賞をしてきた。この映画に心を傷だらけにされた気がする。でも決して痛みを伴わない切ない傷だ。そして何回も見る度に同じ形の傷が奥深く刻まれて心の汗(涙)を流す事になる。 #君の膵臓をたべたい #キミスイ #浜辺美波

君の膵臓をたべたいの余韻がすごすぎてYouTubeでひたすら予告動画見まくってる

☆ありがとう、トニ・エルドマン

監督 マーレン・アデ

キャスト
ヴィンフリート/トニ・エルドマン:ペーター・シモニシック
イネス:ザンドラ・ヒュラー
ヘンネベルク:ミヒャエル・ヴィッテンボルン

ヴィンフリートは娘・イネスとの関係が上手くいかず、会っても仕事の電話ばかりの彼女を心配していた。そこで彼は、別人「トニ・エルドマン」となってイネスの下に現れるようになり…。

「ありがとう、トニ・エルドマン」鑑賞。誕生日会のシーンで胸がいっぱいになった。あんなに嫌な思いをしてピリピリしてもあれしか報われない。でもそのちょっと報われる感じが、私はすごく好きだった。親子はしょせん他人だし社会は辛いことばかりだけど、ああいう瞬間があるなら幸せだなと思う。

『ありがとう、トニ・エルドマン』鑑賞終了。何とも言葉にし難い温かさと優しさと......観に来て良かったな、と。そんな感じです

「ありがとうトニ・エルドマン」観了。テンパってる娘のために良かれと思って繰り出すギャグがことごとく滑り気味で、娘にウザがられる父親が主人公。笑いながらも他人とは思えず涙。ホイットニーの熱唱シーンからは、この親子がかつて共有した豊かな思い出が偲ばれて号泣。以降ひたすら泣ける。

☆スキップ・トレース

監督 レニー・ハーリン

キャスト
ベニー・チャン:ジャッキー・チェン
コナー・ワッツ:ジョニー・ノックスヴィル
サマンサ:ファン・ビンビン

香港警察のベニー・チャンは9年前、捜査中に相棒ヤンを失った。その一人娘サマンサが詐欺犯罪に巻き込まれ、彼女のためベニーはアメリカ人容疑者コナー・ワッツを追って一路ロシアへ。

スキップトレース観ました! 流石はアクション俳優ジャッキーチェン!アクションシーンがまじでカッコよかった、あの歳になってもまだあの動きが出来るのはスゴイのひと言! 毎回恒例のedのカットシーンもありやっぱりおもしろかった

スキップトレースまじ楽しかったよ!! いろんな意味でみんなに見てほしい!いや見て!!!!!って思ったwww 見たら分かるから!w

ジャッキー様最新作のスキップトレースこの前観てきました!すごいよ。懐かしい顔ぶれがちらほら…まさかの展開もあって相も変わらず面白かったです!劇中で口ずさんだ曲が前のジャッキーソングだったりでめっちゃ興奮また観たい~~DVD楽しみ。そしてカンフーヨガ…笑 それも観に行くぞ!

☆イノセント15

監督 甲斐博和

キャスト
岩崎銀:萩原利久
佐田成美:小川紗良
ミン:影山樹生弥

無垢ゆえに無知な2人が、交わす言葉もうまく見つからないまま惹かれあい、大人たちの平穏と不穏、そして地方都市の静寂と喧騒の先に見つめる、儚い希望と切ない恋の物語

シネマスコーレにて『イノセント15』。胸が苦しくなる映画。映画初主演の小川紗良の目がとても印象的。児童虐待、同性愛など重いテーマに対して声高にメッセージを掲げるのでなく、現実にそこにあるものとして撮る監督の誠実さ。今日30日で名古屋公開が終わってしまう!#イノセント15

イノセント15鑑賞。 教会の『実験』で泣かされた。 後は銀君の最後のセリフでぼろぼろ泣かされた。 機会があれば、もう一度。 銀君視点で観ておきたい。 pic.twitter.com/GZjqU785tr

『イノセント15』親のある瞬間を見てしまった男と虐待を受ける女。クソみたいな現実から抜け出そうと踏み出す15歳の青春映画。揺れる心も吹っ切る気持ちも、常に15歳の視点で描かれているのが力強く、新鮮。知ってる大人目線ではないのが良い。 eiga.com/l/0LliO

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