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【都市伝説シリーズ】「ニコラテスラ世界システム」「高坂新太郎の研究」【閲覧注意】

嘘か真か、巷にあふれる都市伝説。ひとつのエンタテインメントとしても楽しめますが、もしかしたら、私たちは真実の扉を覗いているのかも、しれません。※内容については、ネットにて収集した内容を引用しており、フィクションか否かは定かではありません

更新日: 2017年12月25日

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vchanvさん

嘘か真か、巷にあふれる都市伝説。ひとつのエンタテインメントとしても楽しめますが、もしかしたら、私たちは真実の扉を覗いているのかも、しれません。

■中央線は呪われている

都心と多摩地区を結び、JRのドル箱といわれている中央線。

疾走してくる電車への飛び込み自殺の多発路線としても知られている。

例えば、1995年4月から11月までの8ヶ月間には、なんと26人もの人々が飛び込み自殺している。

10月12日には、午後6時頃に新宿駅ホームで下り電車に男性が、午後8時ごろには阿佐ヶ谷駅近くの中央線線路内で、上り特急列車に女性が飛び込み、続く午後10時には阿佐ヶ谷駅で、下り列車にこれまた女性がはねられ死亡している。

いずれも自殺と見られているが、わずか3時間半で3人の死亡事故というのは極めて異例の事態であり、「呪われた路線」中央線を象徴しているかのようである。

JRの他線と比較すると、1995年度当時の上半期(4月~9月)の統計では、山手線5件、京浜東北・根岸線4件、そして中央線は17件と突出しており、数が飛び込み自殺の発生率の高さを物語っている。

そしてまた、目撃者が報告する自殺の状況が何故かミステリーじみているのである。

ある目撃者によると、ホームに並んでいたら、近寄りがたい異様な雰囲気の若者がいたというのだ。

後ろ姿は老人に見え、まるで呪われたような姿、と思った瞬間、ふっと吸い込まれるようにホームから消えたという。

まるで、悪魔か何かが彼を引き寄せたように思ったと証言している。

一連の自殺者たちには、性別や年齢、職業にとくに偏りはない。そして、時間、場所、動機などの共通性はなく、関連性も見られない。

ただ、その多くがほかの地域からやってきて、ホームから線路へと身を投じるのだ。実際に、自殺の名所と化した踏切まで存在した。

少なくとも5人は亡くなっているという車の通れないような小さな踏切である。

その踏切の近くでは、人魂が出たとか、生首が落ちていたなど、あらぬ噂も飛び交う始末。

半年間で26件という飛び込み自殺が発生しているJR東日本立川地区では、原因を究明することもままならず、対策も打つことができなかったという。

それにしても、なぜこうも自殺が多発したのだろうか?

携帯電話の普及が著しかった当時、話題になっていた電磁波は、人体ばかりでなく、脳にもかなりの影響を与えることが判ってきた。

ご承知の通り、電車が線路上を疾走してくると、強い電磁波が発生する。特に事故や飛び込み自殺が多発する「魔の踏み切り」と呼ばれた地点では、実際に電磁波の異常が検知されたこともある。

不安定な電磁波が磁場の異常を起こし、注意力を散漫にするなど、精神状態にかなりの影響を及ぼすといわれている。

当然、駅のホームでも同様の現象が発生していると考えられる。電車がホームに走り込むことによって、ホームの一角に強い電磁波が発生するのだ。

それは、「死に往く」ことを決意した人たちに対して、一層「自殺」という行為を喚起させてしまう効果をもたらしているのかもしれない。

こうした飛び込み事件の多発により、いまや中央線は高架線へと変貌している。

しかしながら、いまなお飛び込む人は後を絶たず、中央線は今も変らず「呪われた路線」のままなのである。

■おすすめ:ニコラテスラ世界システム

フィラデルフィア事件て使われたテスラ・コイルですが、テスラ・コイルを発明したニコラ・テスラも超科学的でした

興味がある方は調べてみてください

ニコラ・テスラ 世界システムで出てきます

交流システムにおけるテスラの役割は極めて重要なものでしたが、彼はその後、研究テーマを高周波の分野に移行させていきます。これは、送電線ではなく、電波によって世界中に情報とエネルギーを供給できないかと考えたためでしょう。すぐさま高周波/高電圧を発生させる共振変圧器「テスラコイル」を開発し、無線電信の研究に没頭していきます。

 情報の伝達システムとして高周波を利用するアイデアは一定の成功を収めましたが、無線による電力の送電システムについては苦しむことになりました。無線による電力の送電システムと情報の伝達システムを「世界システム」と名づけたテスラは、1899年からその研究に着手しました。まず、コロラドスプリングスに建設した研究所で、高周波振動の電気的共鳴を利用して、巨大な電圧を発生させる「拡大送信機」を用い、地球が電気を帯びている、つまり「帯電体」であるということを証明します。

 これにより、地球を媒介とする送電システムの構築が可能であるとテスラは確信したのでしょう。

テスラさんについて解説
・エジソンと共同研究するが、テスラのあまりの凄さに、苛められる
・研究に協力してくれた人が居たが、テスラの研究が確立すると送電線が必要無くなるため、
 協力を破棄 研究室を焼き払う
・最終的に消されてしまう。

ニコラ・テスラ(人物像)

ニコラ・テスラは、19世紀中期から20世紀中期の電気技師、発明家。交流電流、ラジオやラジコン(無線トランスミッター)、蛍光灯、空中放電実験で有名なテスラコイルなどの多数の発明、また無線送電システム(世界システム)を提唱したことでも知られる。磁束密度の単位「テスラ」にその名を残す。

8か国語に堪能で、詩作、音楽、哲学にも精通していた。

■赤く染まるプール

男がプールの中で尿意をもよおし、知らんふりをしてプールの中で用を足したところ、他の客に睨まれた。ふとみると、自分の下半身付近の水が赤く染まっていた。尿に反応して色が変わる特殊な薬品がプールに入れられており、男性はそれを知り慌てて逃げた、という話。外国でも同様の話があるようだが、尿の成分だけに反応する薬品を作ることは困難であり、仮に作れてもそれが混入されたプールには人間は入れないとされている。

■東郷ビールの真実

東郷平八郎を記念し、フィンランドには「東郷ビール」というものがある、という話。フィンランドでは東郷平八郎が英雄視されているという話が付随する。実際に東郷平八郎がラベルになったビールは実在するが、「提督シリーズ」というもののの1つにすぎない。

■おすすめ:高坂新太郎の研究

日本の物理学者[要出典]。生体エネルギーに関する機械の発明、宇宙物理の研究のほか、愛と平和のメッセージを送った。信奉者の間ではアインシュタインからとった「koro先生」の愛称で呼ばれている。

主な発明品
銀河運動装置
蘇生水(E水):この中に干からびた金魚を入れると生き返るとされる。
天然エネルギー測定装置
ライフコントローラー(生命制御装置)
ルーツファインダー(五次元探査装置)
エイブラー

生い立ち

岡山県の農家の元に生まれる。旧制中学1年で満州事変が始まる。

旧制中学3年のころ、任意の角の三等分(Angle trisection)の作図を楕円を

用いて行なった。

14歳、旧制中学4年のときに、戦争反対のスピーチをし、退校させられる。

この顛末を当時の東京帝大法科大学長で、この地に講演に訪れたことがあった

美濃部達吉に手紙を送ると、当時最新の科学誌が返ってきた。

そして実験に明け暮れた。

その後徴兵され、満州の学校で勉強した後陸軍大学校を卒業し、また満州へ戻る。

所属していた師団長と甘粕正彦の縁から、甘粕機関でドイツ人学者

ラインホルト・ハニシュと共にプラズマの研究を行なった。

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