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omamemaruさん

【金色のガッシュ!!】 雷句誠

天才的頭脳を持つ中学生・高嶺清麿。鬱屈した生活を送っていた彼の前に、ある日謎の“赤い本”を背負った少年ガッシュ・ベルが現れる。“赤い本”の呪文で口から電撃を出すガッシュの正体は、「魔界の王の座を賭けて戦う為、人間界に送り込まれた100人の魔物の子の一人」だった。

金色のガッシュベル、泣ける散り際ランキングもやりたい

金色のガッシュ‼︎ 登場人物は誰も死なないが、敗北を今生の別れとする事で緊張感と感動を両立させてる。さらに上手いのが、各ペアが何かを乗り越えたその先に別れが用意されてる。確かに別れは悲しい、でも、お前ならもう大丈夫。互いがそう思ってからの別れには、死別では出せない清々しさがある。

【かくかくしかじか】 東村アキコ

林明子は、宮崎県の片隅で伸び伸びと育ち、自分は絵の天才だと思い込みながら少女漫画家になることを夢見ていた。 高校生のころ「美術大学に進学し、在学中に漫画家としてデビューする」という計画を立て、高校3年で日高絵画教室の美大進学コースに入る。 しかし、講師であり自らも画家の日高健三に今までの自信と天才との思い込みを粉々に打ち砕かれ、待っていたのは竹刀とアイアンクローのスパルタ指導。

かくかくしかじかは僕は本当に大好きだ。この東村アキコ先生は天才だと思う。表現力や言葉のセンスは勉強になるところだらけである。漫画といえど立派なメディアだ。そして、作中で登場する日高先生との絡みは本当に泣ける。教育業に携わってる人全員にぜひ読んで欲しい漫画である。何度読んだだろう。

かくかくしかじかは絵を描く人間全員におすすめするけど、結構ズドンとくるから、心してほしいかなって思う でもよかった

【四月は君の嘘】 新川直司

数々のピアノコンクールで優勝し、「ヒューマンメトロノーム」とも揶揄された神童有馬公生は、母の死をきっかけに、ピアノの音が聞こえなくなり、コンクールからも遠ざかってしまう。それから3年後の4月。14歳になった公生は幼なじみの澤部椿を通じ、満開の桜の下で同い年のヴァイオリニスト・宮園かをりと知り合う。

四月は君の嘘、いつ読んでも最終巻で感動してしまう

【コウノドリ】 鈴ノ木ユウ

医師であり、ジャズピアニストでもある、鴻鳥サクラが主人公の産科医療漫画。医療機関名は「聖ペルソナ総合医療センター」。妊婦とその家族を中心にストーリーが展開していく。

コウノドリを最終回まで見終わりました。 ドラマはドラマで素晴らしく良かったです。 コミックはコミックでまた素晴らしくていいです。 永遠に続いてほしい漫画です。

つわりがしんどい話、出生前診断の話などしたら、旦那さんがコウノドリの漫画を読み出した。わたしが毎回号泣してると言ったからか。

【ONE PIECE】 尾田栄一郎

かつてこの世の全てを手に入れた男、〝海賊王〟ゴールド・ロジャー。彼が遺した「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」をめぐり、幾多の海賊達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。

ワンピースのチョッパー編 本当何回見ても泣ける(´・ω・`)

メリーのとこもだけど、ワンピースって泣けるとこ多い……

ONE PIECEって新刊読むたびに感動するからすごい。ペドロ〜!

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