1. まとめトップ

ICO トークン発行により資金調達に関する情報まとめ

ICOは、革新的ビジネスプロジェクトを有するプラットフォームに対する素晴らしい資金調達方法なのか、それとも詐欺の巣窟なのか?

更新日: 2018年01月08日

0 お気に入り 739 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

素晴らしいICOという資金調達について、色々な信頼性の高いソース元をもとにこちらのキューレーションサイトを作成したいと思います。

alohastateさん

ICO (Initial Coin Offering)とは?

ICOとは、Initial Public Offeringの略で「クラウドセール」や「プレセール」、「トークンセール」とも呼ばれます。企業が資金を調達する際にオンライン上で多くの人から資金を募るクラウドファンディングや新規株式公開(IPO)などに似た仕組みを持っています。

ICOはクラウドセール(Crowd Sale)、プレセール(Pre Sale)、トークンオークション(Token Auction)、などと言われます。

パリス・ヒルトンも参入の「仮想通貨ICO」の熱狂

ハリウッドのセレブたちが、これまで無縁だと思われてきたブロックチェーンに相次いで参入し、大きな話題となっている。このほど、パリス・ヒルトンとフロイド・メイウェザーは、各自が支援するプロジェクトのイニシャル・コイン・オファリング(ICO)の宣伝をSNS上で行った。

Gackt(本名:大城ガクト)が仮想通貨SPINDLEでICO

12月26日の夜、ミュージシャンのGacktさんが仮想通貨事業へ参入することをご自身のブログで発表しました。2000年代、CDブームでCDが売れていた時代のビジネスモデルがインターネットが普及してCDが売れなくなった時のご自身の経験を踏まえ、今後は仮想通貨により、新しい世界が創造され銀行は無くなり紙幣もなくなる、その時に金持ちの人だけでなく、一般の人にも金融や投資のリテラシーを身につけておいて欲しい、そんな想いから本名での参加を発表されています。

バブルなのか? 詐欺なのか? それとも革新的なビジネスか?

では、ICO詐欺にあわないために

それは、人の話を鵜呑みにしない。必ず、ホワイトペーパーに目を通し、その内容を深く理解し、賛同できたり、共感したりしない限り、投資するべきではない。

さらに言えば、ICO案件は手軽に儲かるなどの考えや目的を最大の魅力ととらえ、投資することは、やめるべきである。

まずはICOの探し方です。

どれだけ効率よく探しているのだろうって思う方いるかもしれませんが、残念ながら、かなり泥臭く探しています。

ただ、ICOの情報は比較的まとまっているサイトが多いのでICOのまとまっているページをよく見ます。

海外のページですと下記のようなサイトを参照することが多いです。

➣ ICOrating

https://icorating.com/

➣ Smith+Crown

https://www.smithandcrown.com/icos/

➣ ICODrops

https://icodrops.com/

(此方のサイトから引用:https://cc.minkabu.jp/column/251

1