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omamemaruさん

【ピカチュウ】

元々は野生のポケモンであり、オーキド博士にゲットされ研究所に連れて来られる。サトシが冒険初日に寝坊したために、フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメは既に他のトレーナーに持って行かれてしまい、その代わりに余っていたポケモンとしてサトシの最初のポケモンとなった。

▼ カントー編

【キャタピー→トランセル→バタフリー】

2話から登場。トキワの森でサトシが初めてゲットしたポケモンであり、サトシが最初に別れたポケモンでもある。
2話の終盤でキャタピーを見つけたサトシが、ダメージも与えずいきなりモンスターボールを投げ、そのまま3話でゲットされた。

【ピジョン→ピジョット】

3話から登場。キャタピーに続き、トキワの森でゲットした。通常のピジョンより小柄である。ミミズを食べていたところにモンスターボールを投げられるも弾いて拒む。サトシのキャタピーを襲い、退けるも、続くピカチュウの「でんきショック」で体力を減らされ、モンスターボールに収まった。

【フシギダネ】

10話から登場。隠れ里のポケモン保護施設の女性・ミドリのポケモンであり、用心棒のような存在であった。当初はサトシに反感を示していたが後に心が通じ合い、サトシのバトルの実力を試した上でゲットされる。以降サトシの主力として数多くのバトルで活躍。

【ヒトカゲ→リザード→リザードン】

11話から登場。元々は不良トレーナーのダイスケのポケモンだったが、「弱い」という理由から捨てられ、雨の中に置き去りにされていたところをサトシたちに救出され、自分が捨てられたことを知るとダイスケを見限り、サトシにゲットされる道を選ぶ。

【ゼニガメ】

12話から登場。元はトレーナーに捨てられたゼニガメたちによって構成された非行集団、「ゼニガメ団」のボス。捨てられたばかり故か人を信じられず、町で悪戯ばかりしていたが、ロケット団との騒動をきっかけに仲間を地元のジュンサーに託し、自分をロケット団の攻撃からかばったサトシになつき、仲間に加わる。

【クラブ→キングラー】

13話から登場。カスミ、タケシ、自分のポケモンたちに馬鹿にされたサトシが自分一人の力でゲットした。差し出された木の枝を切り刻んだ直後にゲットされた。その時点で手持ちポケモンが7匹に達したためオーキド博士の研究所に転送される。

【ラッタ】

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