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omamemaruさん

【ピカチュウ】

元々は野生のポケモンであり、オーキド博士にゲットされ研究所に連れて来られる。サトシが冒険初日に寝坊したために、フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメは既に他のトレーナーに持って行かれてしまい、その代わりに余っていたポケモンとしてサトシの最初のポケモンとなった。

【スバメ→オオスバメ】

AG4話から登場。サトシがホウエン地方で最初にゲットしたポケモンである。元はトウカの森に住むスバメたちのリーダー的存在であった。
苦手な電気タイプの技を何発でも耐えるほどの凄まじい根性を持ち、ピカチュウとのバトルでも何度も電撃を受けても立ち上がり続けた。これ以上のバトルは危険だとタケシが判断し、サトシがゲットする形に。

【キモリ→ジュプトル→ジュカイン】

AG7話から登場。今にも寿命が尽きようとしている生まれ故郷の巨大樹の世話を、ただ独り続けていた。必死の世話の甲斐も空しく巨大樹は最期の時を迎え、それを見届けた後、何かと付き合いのあったサトシとバトルしゲットされる。

【ヘイガニ】

AG23話から登場。ムロ島の縄張りに入ってきたサトシたちに襲い掛かってきたが、その実力をサトシが気に入るもピカチュウを簡単に下してしまう。その後、キモリとのバトルでキモリがじっとしているところで痺れを切らして、反撃されゲットされる。

【コータス】

AG58話から登場。偶然鋼の谷に迷い込み、そこに住む鋼ポケモンたちに襲われ、彼らのリーダーであるハガネールとバトルし、最初は苦戦したものの「オーバーヒート」の一撃で見事倒し、ハガネールもコータスの実力を認め他のポケモン達と共に退散していった。その時のバトルでもサトシとの息がぴったりであったため、彼と旅することを決め仲間になった。

【ユキワラシ→オニゴーリ】

AG108話から登場。イタズラ好きな性格でポケモンセンターにやってきた人の持ち物を勝手に持っていくが、そこに悪気はなく、必ず返しに来る。サトシに対してはバッジケースをなかなか返さずにいたが、それはサトシを気に入ったための行動であり、ピカチュウとのバトルでゲットされる。

【ゴマゾウ→ドンファン】

AG133話でバトルフロンティアの旅立ちの際、また「サトシと旅をしたい」という願念で自分からサトシの元にやってきて再び手持ちに加わる(一度離脱したポケモンが、手持ちとして復活するのはゴマゾウが初である)。AG154話にて、エレキッドを巡るロケット団との戦いの最中に進化。

【エイパム】

AG178話から登場。群れでマンキーやヤルキモノ、ケッキング達と山に暮らしていたが、巨大ケッキング(実際はロケット団のロボット)騒動でサトシと出会い、ロケット団に騙され木の実を奪っていたが、サトシの触れ合いで騙されていたことに気づき、仲間たちと協力しケッキングロボットを破壊した。サトシに構って欲しいからか、故郷の山を飛び出しこっそりサトシたちの後に着いて行き、AG181話でサトシとバトルしてゲットされる。

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