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思わず笑っちゃったよ。新年公開のコメディ映画が楽しみ

新年の初笑い映画も楽しみですね!1月公開のコメディ映画をチェックしてね。嘘八百、はじめてのおもてなし、ピンカートンに会いにいく、ちょっとまて野球部!

更新日: 2018年01月13日

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pinkswan999さん

◎新年は笑える映画をチェックしてね!

▼嘘八百 1月5日 公開

『百円の恋』の武正晴監督と脚本家の足立紳が再び組み、商人の街堺を舞台に描くコメディードラマ。

中井貴一と佐々木蔵之介がダブル主演を務め、「幻の利休の茶器」をめぐって繰り広げられる騙し合いを軽妙に描いた

笑ったー!楽しかったー!爽快でブラックな笑いでしたw うだつの上がらない佐々木蔵之介いい!あと中井貴一、髪相当ヤバくなってるwww そこにばっかり目が行ってしまったー!w #嘘八百 pic.twitter.com/mXRkhUh3Pm

『嘘八百』 試写 冴えない骨董コンビが千利休の贋作で一攫千金を仕掛ける痛快コメディ。骨董品の背景などは勉強になるなぁと思っていたら、終盤は怒濤の騙しあいで誰も信用できなくなりそうだった(笑) 主演の二人を含め、出演者全員がいい人そ… twitter.com/i/web/status/9…

「嘘八百だったけど、なんて楽しい世の中なんだ!」と感じてくれる作品にできたらいいなと思います。

▼はじめてのおもてなし 1月13日 公開

『デッド・フレンド・リクエスト』などのサイモン・ヴァーホーヴェンがメガホンを取ったコメディー。

難民問題に揺れるドイツから、本国のアカデミー賞で観客賞を受賞した、明るいユーモアがたっぷり詰まった必見の一作がいよいよ公開。

■『はじめてのおもてなし』コメント■ ただシリアスなだけでは世界の難問が解けないと考えるドイツの経験値が、こんなに優れたハートフルコメディを生む。見習わなければ未来がない。 いとうせいこうさん(作家・クリエーター) pic.twitter.com/kDvX7CEGyf

年明けの一作目はこれかな ドイツ映画 はじめてのおもてなし 今こそ見るとわかりやすい映画なきがする cetera.co.jp/welcome/

果たして、崩壊寸前の家族と天涯孤独の青年は、平和な明日を手に入れることが出来るのか……。

▼ピンカートンに会いにいく 1月20日 公開

「エキストランド」の坂下雄一郎が監督・脚本を務めたヒューマン・コメディ。

主人公の優子役は、本作が映画初主演となる内田慈。ピンカートンの元メンバーたちを松本若菜、山田真歩、水野小論、岩野未知が演じる。

ちょっと前に行った映画館で、フライヤーがあって気になっていた映画「ピンカートンに会いにいく」。内容が面白そうなのもさる事ながら、内田慈さんが主演というのも良い>RT pic.twitter.com/nLhiDTB9RN

試写で「ピンカートンに会いにいく」を観る。  ハメットが居た探偵社の名前を冠したアイドルグループの再結成をめぐるお話。たしかに、資本側の走狗として暴力的スト破りをしていたピン社をハメットが名無しの探偵の英雄譚に組み換えたような良さそうがあった(←妄想) つまり、かなり面白かった!

かつて、ブレイク寸前で突然解散してしまった伝説の5人組アイドル「ピンカートン」。20年が過ぎ、リーダーだった優子は今も売れない女優を続けていた。

▼ちょっとまて野球部! 1月27日 公開

ゆくえ高那の人気コミックを映画化した青春コメディー。高校野球部に所属する男子3人組の、ゆるやかな日常を描く。

高校野球がテーマなのに試合のシーンがない─練習中はいつもニコニコ、ゆるゆる、脱力系だ。そんな、どこか憎めない、愛すべき野球部員たちが生み出すゆる~い世界観が見どころ。

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