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omamemaruさん

【ピカチュウ】

元々は野生のポケモンであり、オーキド博士にゲットされ研究所に連れて来られる。サトシが冒険初日に寝坊したために、フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメは既に他のトレーナーに持って行かれてしまい、その代わりに余っていたポケモンとしてサトシの最初のポケモンとなった。

【ムックル→ムクバード→ムクホーク】

DP2話から登場。サトシがロケット団のせいではぐれたピカチュウを探すためにシンオウ地方で最初に捕まえたポケモン。まだハナコからDPの衣装が届かなかったため、AGの服装で捕まえている。

【ナエトル→ハヤシガメ→ドダイトス】

DP5話から登場。ユキノという老婆が住む森のポケモン達のリーダーだが、そこへ偶然やって来たサトシを気に入り、ピカチュウとのバトルの末ゲットされる。
義理堅く面倒見が良い性格で、ポケモンの喧嘩を仲裁する役目も買うが、早とちりな面もあり、勢い余りやり過ぎることもある。心優しい性格で、困っているポケモンを放って置けず、サトシ達のポケモンのまとめ役になる事もある。

【ヒコザル→モウカザル→ゴウカザル】

DP3話から登場。元々はシンジのポケモンであった。
特性「もうか」の通常の火力を遥かに凌ぐ潜在能力を引き出す素質を持つ。シンジが各地方のリーグに挑戦した後、シンオウ地方に戻って来てから出会い、その力を見込まれゲットされる。しかし、シンジにゲットされて以降はその潜在能力を上手く発揮することができず、他のポケモンの攻撃を受けダメージを蓄積させて能力を発揮させようとする虐待に近い苛烈なトレーニングを強要されるようになってしまう(ニャース曰く、悪夢のような日々)。

【ブイゼル】

DP34話にてヒカリがゲット。
コンテストでの活躍を期待するヒカリだったが、初登場時から、自身を鍛える修行を見せるなど、通常のバトルを好む傾向が強く見られた。DP55話にて、「コンテストよりも普通のバトルの方がいい」とのノゾミの助言から(エイパムに関しても、以前からさりげなく言われていた)、サトシとも相性が良かったことを十分確認した上でエイパムと交換され、サトシがトレーナーとなる。

【グライガー→グライオン】

DP64話から登場。夜の強い嵐の為に街に飛ばされて来た、グライオンをボスとしたグライガーの群れの一匹。
ビル風の影響で住処の森に帰れないでいたが、サトシらの協力で無事森に帰還。その一件でサトシを気に入り、ひとり森から戻りゲットされた。

【フカマル】

DP156話から登場。サトシがゲットした初のドラゴンタイプ。
ドラゴンポケモンに「りゅうせいぐん」を教えるタツばあさんの家付近の森で、見よう見まねで「りゅうせいぐん」の特訓をしていた。ロケット団との騒動において、サトシのおかげで一度それが成功し、それがきっかけとなってかサトシを気に入り、こっそり追いかけてDP157話にてゲットされる。

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