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【閲覧注意】表に出ないヤバい話「AI殺人マシン実験」「世界中から報告:謎の音」【報道規制】

世の中には私たちの知らない裏事情で、動いていることが多々あります。表には出ないヤバい話をまとめてみました。これこそこの世界の真理、なのでしょうか。怪奇現象よりも人間のほうが恐ろしい、ということなのかもしれません

更新日: 2018年01月01日

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vchanvさん

さあ、また今回もはじめましょう。表に出ずに、社会の裏側で「消された話」を

■邪悪な研究 ザ・サードウェーブ

実験者:
ロン・ジョーンズ /米カリフォルニア州サクラメント、カバリー高校歴史教師

実験内容:
 アメリカ人をファシストに洗脳することが可能かどうか?ロンはそれを実験した。彼は学生達を熱心なナチ党員にしてしまったのだ。きっかけはジョーンズが学生たちに "一般のドイツ人は、ドイツのナチ党がユダヤ人にした行為を知らないかもしれない" と話したことだった。彼が受け持つクラスの学生はその言葉を信じなかった。

ならば実際にそれを学生たちに示してみようと考えた彼は、歴史の授業の中である社会運動を開始した。彼はその運動をザ・サードウェーブ(第三の波)と呼び、民主主義排除を目標に掲げた。そんなことがアメリカの高校で起きるとはまったく信じがたいことだ。

 私たちは民主主義がファシズムを打ち負かした、と思いがちだ。自由や個性、ファシズムへの嫌悪は我々の核になる価値観の一つだ。だが、この新しい運動を知った子供たちは皆軽い気持ちでそれに乗ってしまったのだ。

 ジョーンズの実験は、たった1日で彼の手には負えなくなってしまった。彼は初日に権威の象徴としてふるまい、自分のクラスを引き締めた。2日目には、ジョーンズが特に何もしなくても彼らはその状態を保った。3日目には生徒がさらに別の生徒を勧誘し出した。その傾向はさらにエスカレートし、ついに彼らは規則に従わない生徒を密告するようになった。廊下や学校の外で他の生徒に敬礼する、といったルールを違反した者などがその対象になったのだ。

そして最終日、生徒たちは芝居じ劇的な演出を使った発表により、その真実を知る。サード・ウェーブは国民運動などではなく、一介の歴史教師が仕組んだファシスズムの真似事だった、と。

邪悪度:
 これはかなりの悪行だ。この歴史教師は、人に左右されやすい従順な子供たちが、いとも簡単に民主的な思想を放棄する詐欺にかかってしまうことを示しただけでなく、子供たちに自前のヒットラー青年隊を組織する実践的な入門書を与えてしまったのだ。だがよく考えてほしい。あらゆる悪と言われてるものの、ナチス党員もかつては無邪気な赤ん坊だったのだ。

教訓:
 何か重要なことに関わりたい、と熱望する無欲な子供たちの集団がテロリストの組織に転じるのはたやすいことなのだ。

■肩こり関連

肩叩きと肩モミは肩こりの原因。

信頼度:5
関節のポキポキ鳴らしには鎮痛作用がある。

信頼度:5
整体でボキボキやると血行が良くなって関節が動くようになって痛みもなくなるが、
基本的に筋繊維を破壊しているので、すぐにまた硬くなって症状が長引く。

信頼度:5

■おすすめ:火葬場で焼き始めてすぐ

彼の家の裏山には、既に使われなくなった火葬場跡がある。
祖父から聞いたところ、ちょっと奇妙な所だったのだそうだ。

ある日、人を焼いた煙が上り始めると、小屋の天井で声がしたのだという。

「くしゃんっ!」

まるで幼子がクシャミをしたような声だったらしい。
見上げても低い天井には誰がいる筈もない。
薄い屋根に上るなど論外。
焼き場の担当は慣れたもので、まったく無視していたと聞く。

知り合い:「でもなぁ、偶にクシャミじゃない時もあったんだ。うえぇううえぇっ・・・ってな感じでな、歪んだ笑い声のようだったわ」

故人が強欲な性質だった場合、クシャミではなくてあの嫌な笑いが聞こえるのだと、焼き場守の間では囁かれていた。

怖いといえば怖かったが、仏さんの生前が類推できるような、ちょっと暗い楽しみがあったとお祖父さんは言っていた。

現在、そこには基礎石が雨曝しになっているだけだ。
声の主がどこへ行ったのか、お祖父さんにもわからない。

■おすすめ:世界中から報告:深夜の謎の音「ハム」

世界中から低い響くような音が聞こえると報告されている。原因はまったく不明であり、活火山などの自然現象と関連しているという見解もある。しかしハムには、人によって聞こえる人と、そうでない人がいるという奇妙な特徴がある。また室内にいるとよりはっきり聞こえるようになり、耳栓をしても効果がないことから、振動のように体内を伝わって鳴っている可能性がある。さらに夜のほうが大きく聞こえる点も、原因の特定を難している。

■カニ味噌

さっき出た死体を食ったカニから出たカニミソの脳はうんちだから…

ええと…もう上手いこと言えない!

とにかくそういう事なんだってさ!

■バレーボール界の実情

バレーボール界の実情

・ほとんどの大会が日本開催(国際バレーボール連盟の年間収入の8割以上が日本からの収入と言われてる)
・会場はジャニーズのCDがずっと流れてる
・ジャニーズを起用してない大会でも必ず芸能人を応援サポーターとして起用

・試合中、DJがうるさいくらい応援を煽る
・試合のテレビ中継は全部、録画かディレイ中継(放送が始まる頃には終わってるときもある)
・日本戦だけ特別ルール(CMとかの関係で日本戦だけ2セット終了後10分間の休憩が入る)
・日本戦だけ全部夜の試合に固定(コンディション的にも楽)
・開催国特権で対戦国と当たる順番を指名できるというケースがある
・最終予選も開催国日本が初戦と5戦目の対戦相手を決めれるという意味不明なルール
・他の大陸は大陸予選で代表が決まるがアジアだけ最終予選に回る(簡単なアジア予選で五輪決まったらテレビ局が おいしくないから)
・五輪最終予選の大会中に五輪出場規定変更という異常な事態
・グラチャンの推薦国枠はバレー協会と日テレが自由に選べる
・2006女子世界選手権で6位の日本からMVP
・2006女子世界選手権で決勝戦が日本が出場する5位6位決定戦の前座試合になった
・FIVB(国際バレーボール連盟)公式HPのライブスコアでなぜか日本戦のスコアだけ見れない(日本のテレビ局との関係)

■おすすめ:AIによる殺人実験

有益な使い方もあるAIであるが、米ペンシルベニア州、カーネギーメロン大学の研究チームは絶対に実現してもらいたくない応用法を実演した。高度なニューラルネットワークに無差別に人を殺すよう教えたのだ。

 これは1993年のFPSゲーム『ドゥーム』を使ってなされたことだ。そのAIは人間のように画面を精査して、ゲームを操作する。また、ゲームエンジンの機能に関する知識も多少は備えている。それでも、人間のプレイヤーを制圧するのにさほど時間はかからなかった。

 AIは殺害で”報酬”を受け、ダメージや死亡ならびに射撃は”不利”と学習した。これが組み込まれたのは、当初AIが考えた最適戦略が常に発砲し続け、視界に入った者を誰彼構わず打ち倒すというものだったからだ。

 今のところテレビゲーム内にしか存在しないが、この殺人マシンをさらに高度化したものが現実世界に放たれたら・・・

■中国・アジアの真実

『中国・韓国・北朝鮮』
中国の歴史は繋がっていない
中国は漢民族と文化や言語の違う55もの少数民族からなる多民族国家
中国四千年の歴史は間違い、5、60年
中華思想、小中華思想の問題
日本人差別
軍国主義は中国
覇権主義中国
歴史を歪曲した反日教育
中国・韓国・北朝鮮による虐殺の多さ(虐殺は日本人の国民性に合わない)
中国はブラックホール → 世界中の経済、労働、資源、技術を飲み込む
代わりに世界に撒き散らすもの → 不況、原油価格の高騰、環境破壊、平和への脅威
中国、韓国、北朝鮮にまともな話しは通じない
北朝鮮は莫大な負の遺産
北と統一して困るのは韓国
朝鮮民族(韓国人・朝鮮人)の行動パターンの研究
事大主義の問題
朝鮮民族の民族性は変わらない←誰かのせいにする
朝鮮民族の民族性は変わらない。日本が36年も統治しても変わらなかった
例え反日が無くなったとしても、小中華思想が無くならない限り日本人を差別するので友好関係は築けない

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