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nomado-kimocさん

さよならの朝に約束の花をかざろう

岡田麿里が初監督を務めるアニメーション映画『さよならの朝に約束の花をかざろう』が、2018年2月24日(土)に公開される。

主人公は、10代半ばで外見の成長が止まり、数百年生き続ける、通称“別れの一族”と呼ばれるイオルフ族の民マキアと、幼くして両親を無くした普通の男の子・エリアル。『さよならの朝に約束の花をかざろう』は、時間とともに色合いを変えていく、2人の絆の物語。

キャラクター原案は『ファイナルファンタジーXII』『タクティクスオウガ』の吉田明彦、キャラクターデザインと総作画監督は『花咲くいろは』『凪のあすから』の石井百合子。

さよならの朝に約束の花をかざろうっていう映画監督もすごいしキャストも好きなんだけど pic.twitter.com/QbZBLNoHrw

さよならの朝に約束の花をかざろう こういうタイトル好き。予告も見たらいい感じやったし絶対観よ

GODZILLA 決戦機動増殖都市

特撮怪獣映画の金字塔「ゴジラ」を3部作で劇場アニメ化する「GODZILLA」シリーズの第2章タイトルが「GODZILLA 決戦機動増殖都市」に決定し、2018年5月から全国の劇場で公開される。

第2章「決戦機動増殖都市」では、「怪獣惑星」内でその存在が語られた、人類が密かに開発していたという対ゴジラ決戦兵器「メカゴジラ」が、物語のカギを握るという。

ハルオ・サカキ役を宮野真守、メトフィエス役を櫻井孝宏、ユウコ・タニ役を花澤香菜が演じ、監督は静野孔文と瀬下寛之、ストーリー原案・脚本は虚淵玄(ニトロプラス)が務めた。

この先のストーリーの展開は想像できないから、続編(GODZILLA 決戦機動増殖都市)が楽しみ。

そんな訳でGODZILLA怪獣惑星3回目観てきたのですが、見れば見るほど某イケメン宇宙人が真っ黒です。 ハードコアの爆音上映なので爆撃とか咆哮凄かったけど服部先生のスコアはやはり上品だった。はやく決戦機動増殖都市みたいな! pic.twitter.com/SY3ExvokNE

未来のミライ

「未来のミライ」では、4歳の男児“くんちゃん”と未来からやってきた妹“ミライちゃん”という不思議な「きょうだい」の物語が描かれる。

これまで、「サマーウォーズ」では親戚、「おおかみこどもの雨と雪」では子育てをする母親、「バケモノの子」では絆で結ばれた父子と、家族を描き続けてきた細田監督が、きょうだいの物語をどんな視点で描くのかも楽しみだ。

@studio_chizu あけましておめでとうございます㊗️未来のミライ今から楽しみです(*≧∀≦*) pic.twitter.com/t7FKA88pBp

劇場版 のんのんびより ばけーしょん

あっとによるマンガ「のんのんびより」を原作にしたアニメ「劇場版 のんのんびより ばけーしょん」が2018年夏に公開されることが明らかになった。

全校生徒が5人しかいない「旭丘分校」のある田舎を舞台に、豊かな自然の中で毎日を過ごす少女たちのまったりゆるゆるな暮らしぶりが描かれていく。

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