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2018年01月【K-POP】おススメ!!MV(ミュージックビデオ)特集♪

K-POP好きなあなたへ贈る、今月の新曲MV集!基本的にはアイドル曲中心です。たまにおすすめの曲があればソロ歌手、その他も掲載しています。K-POPってどんな曲あるの?って人も試しに覗いてみると世界が拓けるやも!?聞かず嫌いさんはこの機会にぜひ♪

更新日: 2018年03月06日

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この記事は私がまとめました

giardluzさん

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※①韓国で公開されたすべてのMVを掲載しているわけではないことをご了承ください。
※②最新をTOPに掲載してます。月の始めから流れを見たい場合は最後尾へ♪
※③新曲UP随時更新

2018/01/31に公開

「NEGA DOLA」は、ラテン風のギターとシンセサウンドが際立つヒップホップダンスナンバーで、歌詞では執着がひどい男性のせいで悩む女性の気持ちをストレートで面白く描いた曲となっている。

2018/01/29に公開

「Bad Boy」は、ヒップホップベースのR&Bダンス曲で、グルーヴィーなシンセメロディーと重量感あるベースサウンドが中毒的な曲に仕上げて居る。歌詞にはお互いに惹かれる悪い男と高慢女の息をのむような感情を含んでいて目を引く。

2018/01/29に公開

「HOLIDAY」は、ふくよかなエレクトロニックピアノ・サウンドをベースにシンプルなトラック構成と感覚メロディーラインが調和した「レイドバック(Laid Back)R&B」のジャンルの曲。新しい音楽スタイルを披露するとともに甘い休息の気持ちを愛情を込めて表現した歌詞に「スジ」特有の感性的なボーカルで曲のタイトルのようにリラックスして温かい雰囲気を提供する。

実力的に認められているラッパー「DPR LIVE」がフィーチャリング

2018/01/29に公開

「Spotlight」は、Urban R&Bをベースにしたマイナーコードダンスポップで、きめ細かなビートと、Groovyなベースライン、そしてその間をうねるシンセ(Synth)は、その上を横切る洗練されたメロディーを介してモノトーンのモダンシックを完成させている。

2018/01/29に公開

「It's U」は、Golden Childの軽快でハツラツなイメージを引き上げることのできる曲。数多くのヒット曲を誕生させた作曲チームSweetuneが作詞、作曲、編曲を担当した。

2018/01/26に公開

「Always Find You」は甘いギターサウンドとエレクトロニックビートの調和が際立つフューチャーベースジャンルの楽曲で、Raidenの感覚的な音楽とフィーチャリングに参加したユリの魅力的なボーカルを聞くことができる。

Raidenは世界が注目する新鋭DJ兼プロデューサーで昨年3月、米・マイアミで開催された「Ultra Miami 2017」メインステージでアジアのDJとして初めて2回の公演を開催した。

2018/01/25に公開

「LOVE SCENARIO(恋をした)」…B.Iが作詞・作曲、BOBBYが作詞に参加。軽快なピアノリフの上に淡々として悲しい別れの歌詞を載せており、ギャップのある魅力が際立つ楽曲。

2018/01/25に公開

イ・ジョクがDavichiのデビュー10周年を記念してプレゼントした新曲では、Davichiのメンバーたちの変わりなき友情を感性溢れるメロディーと歌詞に込めた。タイトル曲のミュージックビデオにはトップの人気を誇るアイドルグループ Wanna Oneのカン・ダニエルが参加

2018/01/24に公開

芸人グループCELEB FIVE、韓国版バブリーダンス「CELEB No.1」MVを公開。
CELEB FIVEは、VIVOTVのウェブバラエティ「場を広げろ(場を広げる女たち-今回の場はダンス場)」で結成したプロジェクトグループ。

「CELEB FIVE」は、1985年にユーロダンス歌手Angie Goldの「Eat You Up」を翻案した曲で、キム・シニョンが直接歌詞を変えた。ミュージックビデオの演出は、SUPER JUNIORのシンドンが演出を担当した。日本で大きな話題となった大阪府立登美丘高校ダンス部(TDC)から直接ダンスを習い、数ヶ月間練習した。

2018/01/24に公開

「BABY IT'S U」のミュージックビデオは、韓国国内のセットとグアムの美しい風景を背景にし「若者にとって夢とはどんな意味か」というストーリーを込めた。クリプテックスが重要なキーワードとして登場している。

2018/01/24に公開

ジョンヒョンの遺作アルバム 「Poet Artist」の収録曲「僕たちは春が来る前に(Before Our Spring)」のミュージックビデオ
「僕たちは春が来る前に」は、アコースティックバラード曲で、ジョンヒョンさんの美しい音色が際立つ。

2018/01/24に公開

「Awake」は、Sweetuneが作詞、作曲、編曲まで手がけた、華やかで大胆なパフォーマンスが可能なヒップホップダンス曲。

2018/01/24に公開

「To Heart」は病み付きになるメロディー、ロッキングギターリフ、ダンサブルなドラムサウンドが組み合わされたポップダンス曲。表現することに慣れていないが、恋を始めたい少女の気持ちを歌詞で表現した。

2018/01/23に公開
「Shinin'」はトロピカルソースとトラップリズムをベースにしたエレクトロニックポップ曲
ジョンヒョンが作詞作曲した。

2018/01/23に公開

「Turn it up」はシンセシグネチャーサウンドと後をひくベースリーフが魅力的なダンス曲。
少年から男へと移り変わっていく「Rainz」のあふれるエネルギーを示す曲で、走るような曲のビートは、まるで「Rainz」と共に走っているように感じることができる。

2018/01/23に公開

「OoO(On or Off)」は、いつのまにか変わってしまった恋人を察知し、別れを予感する男の心境を語った曲で、別れる直前の恋人たちの話を込めた。

2018/01/22 に公開

「NIRVANA」は夢の向こうの夢という意味で、夢見ていたことを叶えて、その夢の中で再び新しい夢を見るという内容が詰め込まれている。

洗練されたビートやシンセサウンドに合うラビのさらに強力になったラップやビートが耳を捉える。また、JYPエンターテインメント所属のパク・ジミンがボーカルとして参加している。

2018/01/22 に公開

2ndミニアルバム「Face of Love」の先行公開曲「他の人を愛している」のMV
別れを言いながらも、一方では自身を本当に好きになってくれた人であるため胸が痛いという、複雑な感情の女性の心を表現した楽曲。昨年「幸せなふり」を作曲したarmadilloがもう一度スジとタッグを組んだ。MVは、ユン・キム監督がメガホンを取り、米・ロサンゼルス・オールロケで撮影が行われた。幸せだった瞬間と別れの悲しみが交差するミュージックビデオの映像美が楽曲の感性を最大限に引き上げる。

2018/01/19 に公開

「Hey」はジミンとファッションマガジンW KOREAが共に行うプロジェクト「#RTJ(Ready To Jimin)」の新曲で、昨年10月に発表した「Hallelujah」に続く2番目の曲

2018/01/18 に公開

「主人公」は「Gashina」を制作したTHE BLACK LABELがプロデューシングを引き受け、TEDDYとソンミが共に作詞を引き受けた。作曲は、TEDDYと新鋭プロデューサーの24が引き受けた。
今回の新曲は「Gashina」のプリクエルに当たる楽曲で、メインテーマは“氷に閉じ込められた花”。もう一方に傾いてしまった愛する人との関係の中で、傷つきながらも理解しようと努力し、凍りついていく女性の危険な様子をソンミだけの方法で表現した。

2018/01/18 に公開

「リアル男(Real Man)」は、1970〜80年代に流行したFunkから派生した、楽しく軽快なリズムが特徴的なディスコ曲で、年上の姉が好きな10代のかわいい嫉妬と、好みの女性をひきつける、特別な歌詞が聞く楽しさを加える。

2018/01/18 に公開

「愛されたい」は、別れを感じさせる様々な感情や話を込めた曲。まるで相手に話をするような歌詞の言葉と季節感を感じることができる詩的表現で構成されている。

2018/01/17 に公開

「花よ」は、彼らだけの個性を込めた新概念のNew-pop trackジャンルの曲。ヒットメーカーイダンヨプチャギとEastWest、Bull$EyEが参加。心の中でだんだん咲いていくときめきを描き、ファンたちと共に満開に咲かせたいというJBJの真心を込めた。

ミュージックビデオはBTOB、MONSTA Xなどのボーイズグループと仕事をしてきた“Vikings League”のビショップ監督がメガフォンを取り、JBJ特有の多彩な魅力を引き出した。

2018/01/17 に公開

「Roller Coaster」はSISTARの「TOUCH MY BODY」、miss Aの「Only You」、TWICEの「OOH-AHHに(優雅に)」「CHEER UP」「TT」「Likey」など数多くのヒット曲を誕生させたブラック・アイド・ピルスンがプロデュースした楽曲。
90年代特有の感性が感じられるバイブとモダンに再アレンジされたツーステップリズムをバランスよく入れた楽曲で、初恋に落ちた少女の感情を高低差があるローラーコースターに喩え表現している。

ダンスの作業にはチョンハが直接参加した。

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