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喜ばれる手土産です♪お薦めしたい『バター』❺選

”味はバターで決まる”と言われる料理にお菓子に必ず使うバターは手土産に喜ばれます

更新日: 2018年01月04日

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”味はバターで決まる”と言われる料理にお菓子に必ず使うバターは手土産に喜ばれます

jetwskyさん

■『トラピスト』■

函館の郊外の静かな自然の中に、赤レンガの修道院があります。 このトラピスト修道院で、畑の開拓や、酪農に力を入れていた修道士たちは、トラピストの伝統に従い、独創的な乳製品を作り上げました。 それがトラピストバターです。

函館ではよく目にするバター。その存在は丸い缶に入っていて、高級感漂う魅力的な物です。クリーミーでまろやか、最高にコクがあって本当に美味しい。

トラピストバターを通販で買ってます。発酵バターとしては一番でしょう。アルミ缶が高級そうでいいですよね。

■『Butter Field』■

“バターフィールド”は、良質な素材を練り込んだ
新しいスタイルのフレーバーバターです。
豊富町で育った乳牛だから味わえる、コクと香り。
100%北海道の厳選素材でつくりました。

豊富町の広大な牧草地で放牧しながら、ストレスなく心身ともに健康体な乳牛から搾った新鮮な生乳から作られたバターを使用。新鮮で良質なバターに鮭節、ガーリック、ブルーベリーのフレーバーを加えています。

ジャパニーズテイストの「鮭ぶし」と「山わさび」は、ご飯にのせても美味。「ガーリック」はパンやクラッカーなどにのせて、さらには肉料理や魚料理のソースにもなります。
「はちみつ」はワインやスイーツのお供にどうぞ。

■『神津ジャージーバター』■

芳醇な香りとまろやかさが特徴、神津牧場伝統の発酵バターです。

明治20年の創業以来の伝統ある発酵バターと熟成期間6カ月以上の長期熟成チェダーチーズの詰合せです。発酵バターの深いコクと香り、チェダーチーズの苦み走った深い味わい

神津牧場は創業者である神津邦太郎さんが、明治20年に群馬県で日本初の洋式農場を開いたことから歴史がスタートしました。まだ牛肉や乳製品が一般的ではなかった当時から、自然の中でのびのびと育ったジャージー牛を使用した製品の加工・販売をすべて自分たちの手で行なってこられたのです。

■『グラスフェッドバター』■

グラスフェッドバターのグラスフェッドとは

グラス(草)
フェッド(与えられた)
という意味で、
エサが牧草だけで育った牛、「グラスフェッドビーフ」の乳から作られたバターのことです。

グラスフェッドバターは基礎代謝を上げて痩せやすい体を作ってくれます。しかも、バターコーヒーにするだけで効果が倍増!自宅で簡単に作れちゃうのも魅力です。

朝コーヒーにバターを入れるダイエットがアメリカで話題になっているそうです

■『ECHIRE バター』■

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