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【2018年】南海トラフ地震の予言がヤバすぎる件!【都市伝説】

ネットでは「南海トラフ巨大地震はいつ起こる?」、「被害はどれぐらい?」という声が出ています。今回は南海トラフにまつわる予言をまとめました。どれも怖いので、自己責任でお願いします。私的には南海トラフは2020年~2030年の間に来ると思います。

更新日: 2018年01月04日

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この記事は私がまとめました

南海トラフについて分かれば、更新します^^

baseraさん

★南海トラフ巨大地震の予言まとめ

多くの予言者は2018年と答えています。

ロシアでは、超常現象の研究も行われています。

最近ではあるチームが、南海トラフ地震を予測したそうです。

ロシアの研究チームも凄いです。

彼らは日本の独立行政法人防災科学技術研究所(NIED)がネットで公開している低周波微動のデータを使用して地震の予想をしています。

過去には2011年3月11日に起きた東日本大震災の地震予知もするなど、その実績は確かなものです。

出典MAMIはつぶやきさん

2018年の4月が危ない!?

信じるか信じないかはあなた次第ですが、超常現象を調査しているロシアの研究チームが、宇宙から伝わって食うるメッセージの受信に成功!?

受信した内容は「2018年4月に南海トラフ地震が起こる」というものです。

もしこれが本当なら未来人なんかよりも宇宙人の方が気になって仕方がないですよね。

そして、2020年の東京オリンピックの開催が危うくなるとも予測されています。

出典【最新版】南海トラフ地震はいつ?予知・予言者の多くが2017~2018年を予測!?

この方は、東日本大震災を的中させた人です。

最近では南海トラフも予言しており、ネットで注目されています。

2016年~2018年の間と言ってるので、今年かもしれません。

私の意見ですが予言に100%はありません。
なので外れる場合もあります。

東日本大震災を予言し的中させたことにより注目を集めた地震預言者。

2016年~2018年にかけて日本列島の自然界が活動期に入ると予言されています。

巨大地震をにおわせるような発言ですね。

また、東京湾も気になる場所として挙げているので、これが大規模な災害なら関東大震災(首都直下型地震)の予言ともとらえられます。

出典【最新版】南海トラフ地震はいつ?予知・予言者の多くが2017~2018年を予測!?

阪神大震災や東日本大震災を的中させた人です。

そして松井さん同様、南海トラフを予言しています。

★ケリーさんの予言

地震がもっとも活発なエリアは東海地方で、マグニチュード9の地震が2015年の初期に起きるでしょう。

震源地は本州沖の、伊豆半島の南方のトラフ(海溝)付近です。

もっとも激しい揺れは、静岡県伊東市の海岸線あたりで感じられます。

東海エリアの地震は恐らく9・2ぐらいだと思われます。

これは東日本大震災のM 9・0、関東大震災のM 7・9 よりも大きいですが、いいニュースは揺れる時間が非常に短いことです。

もしその規模のものが長ければ、インフラは相当激しい損害を受けるでしょう。

出典【ゲリー・ボーネルの予言】2018年までに日本を襲う大災害

静岡が出てるので、南海トラフだと思います。

千と千尋の神隠し…ではなくダウンローラー千尋です【笑】

この方は長野県に住んでおり、超能力をもっています

この人が言うには2019年の5月が危ないそうです。

未来に起こる出来事が脳内に映像化される・・・という超能力を持っているという長野県在住の予言者。

彼曰く、2019年5月に南海トラフ地震が発生し、巨大津波が太平洋沿岸を襲うらしいです。

出典ダウンローラー千尋

未来人は複数おり、色んな予言を残している

中でも2047年から来た老人は、南海トラフの予言していた

この老人も他の予言者同様、2018年と言っている

やはり2018年に何かあるようだ。

2047年から来たジジイの予言。

2018年12月9日:東海地方で大地震

ということで、

この二人の予言だけを鵜呑みにするわけには行かないのですが

東海地方での地震を予言している人は揃って2018年を予言しています。

つまり、

南海トラフ地震は

2017年ではなく2018年の方が可能性は高いのかもしれません。

出典主夫の超節約レシピで家族の食事を3万円で作るサイト

この人の予言が怖すぎる!!

聖徳太子は、天皇の第二皇子として生まれました。
今でいうプリンスです^^

皇子でありながら
遣隋使の派遣、冠位十二階や十七条憲法の制定などを行い、日本を発展させました。

そして聖徳太子は、後世のために色んな予言を残しています。

世界滅亡の予言を残している

2030年には、日本だけでなく世界が滅亡すると予言しています。

「 2030年頃に、人類が滅亡の危機に瀕する 」
「 九大を損じ 先ず日沈み 万乗おとろう 」
「 天 不義を憎んで 怪物を下す 」

よくわからないので(・∀・)、わかりやすく解説してみましょう。



「2030年頃に人類は殺害され、世界の終了が始まる」という意味。

「九大を損じ」とは、宇宙を失うこと。宇宙を構成する要素、風・雲・雷・海・火・日・天・地・空 のことです。

「先ず日沈み」とは、まず、太陽の光が世界から無くなること。

「万乗おとろう」とは、この世の全てが衰退するとのこと。

「 天 不義を憎んで 怪物を下す 」は、神は人の道に反する事を憎んで、怪物を送り込むとのこと。



2030年頃に人類滅亡がはじまるよ。理由は人間の“神をも欺く行為”の連続で「怪物が生まれ、それによって人類が殺害されていく」からだよ。

ってことです。

出典れきし上の人物.com

★そもそも南海トラフとは

熊本地震が来た後、南海トラフが話題になりました。

私が真っ先に思い浮かべたことは「南海キャンディーズ」です【笑】

あとで調べたら、海底の溝ということが分かりました。

南海トラフは、四国の南の海底にある水深4,000m級の深い溝のこと。
非常に活発で大規模な地震発生帯である。

南海トラフ巨大地震はなんと!

南海トラフ地震の歴史
684年 白鳳地震

1361年 正平 (康安) 東海地震

1361年 正平 (康安) 南海地震

~~ 137年の間隔 ~~

1498年 明応地震

~~ 107年の間隔 ~~

1605年 慶長地震

~~ 102年の間隔 ~~

1707年 宝永地震 (南海、東海)

~~ 147年の間隔 ~~

1854年 安政東海地震

1854年 安政南海地震

~~ 90年の間隔 ~~

1944年 昭和東南海地震

1946年 昭和南海地震

現在(2017年)最後の地震から71年が経過

南海トラフの各所では、M(マグニチュード)8クラスの巨大地震が約100年から200年ごとに発生している。

最も新しいものでは、1944年に紀伊半島南東沖を震源とする東南海地震(M7.9, Mw8.2)、1946年に同じく紀伊半島南方沖を震源とする南海地震(M8.0, Mw8.4)が発生し、いずれも死者が千名以上に上る大きな被害となった。

南海トラフ巨大地震はどうやって起こる?

南海トラフの南側にあるフィリピン海プレート(海側のプレート)は、毎年北西方向に数cmの速度で動き続けていて、日本列島ののるユーラシアプレート(陸側のプレート)の下へ潜り込んでいます。

 海側のプレートが動くのにつれて、陸側のプレートの端が一緒に引きずり込まれていき、徐々に曲げられて歪みがたまり続けています。そして、もうこれ以上曲がれない限界に達した時、元に戻ろうと破壊が起こって陸側のプレートが一気に跳ね上がり、巨大な地震が発生します。

 また、跳ね上がったプレートがその真上にある海水を一気に持ち上げるので、南海地震が起こると必ず大きな津波が発生します。

 なお、海側のプレートは地震後も絶えず動き続けているため、跳ね上がった陸側のプレートは再び引きずり込まれていき、限界が来るとまた地震を引き起こします。

このようにして、南海地震は歴史的にみてもかなり規則正しく、くり返し発生しています。

出典南海地震の特徴

想定されているマグニチュードは、

9.1

東日本大震災の9.0とほぼ同じ規模の巨大地震です。

南海トラフ地震の想定される被害場所は、

九州全域から関東に至る、日本列島のほぼ全域

となります。

出典星々の煌めき

南海トラフはいつ起きるのか?

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