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柳田悠岐のV字打撃理論がスゴい!ホームランを打つ方法まとめ【フライボール革命の実践】

2017年、フライボール革命を実践して大活躍したソフトバンクホークスの柳田悠岐選手。その打撃理論の極意をなんとYouTubeで語っています。その内容をまとめてみました。

更新日: 2018年04月24日

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柳田選手が語った打撃理論をまとめました。

arroz7さん

2017年に大活躍したソフトバンクの柳田悠岐

年俸は1億4千万円アップの4億円となり「すごいお金。日本一の選手になりたい」と思いを新たにした。

話題の「フライボール革命」で復活!

今季序盤は打撃不振に陥ったが、米大リーグから復帰した川崎宗則内野手(36)の助言でフライを打つ意識を心掛ける中で復調し、打撃主要3部門でリーグ3位以内に入った。

フライアウトのリスクを負ってでも、よりいい打ち出し角度にするためアッパースイングにし、強いスイングで長打の確率を上げるという考え方が、メジャー球界で浸透。今季のメジャーリーグの総本塁打数6105本は、史上最多となった。

柳田悠岐さん「ゴロを打たずにフライだけ打つように心がけたらホームランが増えました」 なるほど!じゃあ皆もそれを心がければホームラン量産できるね!(できない) #オールスターゲーム2017 #マイナビオールスターゲーム2017

柳田の今季のフライ率増加はアメリカから復帰した川崎の助言によるものだったのね。前半戦で12球団トップとなる98本塁打をチームで記録したのも川崎の影響がありそう pic.twitter.com/iUdUqNs8tQ

そんな柳田選手がYouTubeの「クーニンTV」に登場

クーニンTVの新着見ようとしたら柳田普通に出てきてイスから転げ落ちた

今日のクーニンの動画での柳田の打撃理論クソ参考になる かなり理想

柳田選手が語った打撃理論。いかにして打球を遠くに飛ばすか

試合で引っ張ろうとするとホームランはあまり打てない。センター方向に飛ばすのが一番理想の打球

ティーでは基本的に真ん中しか打たないが、ヘッドを立てるために意識的に高めを打つことも

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