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2018年流行りそう…一度は導入を考えたいこんなアプリ

肖像画を自由に動かせる『Mug Life』がTwitterで話題です。その他2018年に流行りそうなアプリをまとめました。

更新日: 2018年01月06日

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この記事は私がまとめました

・元日だけで約340億円を売り上げたApp Storeのアプリ

クリスマスイブからの7日間ではなんと約1000億円

Appleは米国時間1月4日、「App Store」の2017年ホリデーシーズンの売り上げが記録的な数字を達成したことを発表した。

2018年1月1日だけで3億ドル(約340億円)という驚異的な売り上げをたたき出しています。

同社によると、クリスマスイブからの7日間に世界のApp Storeの顧客は8億9000万ドル(約1000億円)以上を消費したという。

AppleによるとApp Storeの2008年6月からの総売上は860億ドル(約9兆7000億円)だとのこと。Appleは基本的にアプリの売上の30%を手数料として徴収しているので、App Storeだけで約2兆8000億円を稼いでることになります。

・そんな中、年が明けて静止画を動かすアプリ『Mug Life』が話題に

そのアプリの名は『Mug Life』。2カ月ほど前にリリースされたこのアプリが、いまTwitterで火がつき始めている。

用意されたテンプレートに沿って動かすのは無料。課金すれば、自分の思い通りに動かせます

顔が鮮明に写っているなら人形やペットなどにも対応。どんなおもしろ映像に仕上がるかは、あなたのこだわり次第です。

・Twitterに並ぶ『Mug Life』作品

・すぐに現金化される「即時買取」アプリもますます流行りそう

目の前にあるアイテムが、すぐに現金化される「即時買取」サービス。フリマアプリ以上に簡単に、そしてスピーディーに商品を査定、現金化できることで2017年に大きな注目を集めた。

この市場を切り開いた「CASH(キャッシュ)」を提供するバンクはDMM.comにより70億円で買収。それを追いかける形で11月末にメルカリも「メルカリNOW」を発表している。

「PICOL(ピコル)」は、家にある遊休資産のバーコードをピコるだけで、すぐ現金化できる”スピード買取”サービスです。

買取金額は1日1,000万以上の買取価格更新データを保有する「ウリドキ」の膨大なデータを利用して査定するため、既存のサービスよりも納得感の高い金額で、すぐ安心して現金化することができます。

・子供の病気を夜間に電話相談できるアプリも注目

往診型の夜間救急サービスを提供しているメディサイドとのサービス提携により、夜間や休日に医師への無料相談や往診手配を行えるアプリ『キッズドクター』(iOS版)をリリース

子どもは夜間や休日に突然体調を崩すことがあるが、そのときに親だけでは重症か軽症かの判断が難しい現状がある。

「キッズドクター」は、子供の病気に関する情報の配信や、夜間・休日など病院が開いていない時間帯でも、子供の症状について医師に相談したり、医師の判断で診察が必要な場合は往診にも来てもらえる、子供の健康を見守るスマホアプリ

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