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食べた人が思わず”何いれたのっ??”ってなる美味しい『バター』❺選

一口食べたら違いが分かる♡料理やお菓子の”隠しワザ”に、プレゼントにオススメです♪

更新日: 2018年01月08日

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一口食べたら違いが分かる♡料理やお菓子の”隠しワザ”に、プレゼントにオススメです♪

jetwskyさん

■『ロゼールバター』■

■『BEPPINO OCCELI(ベッピーノ・オッチェリ)のミルキーバター』■

英国王室御用達のバターとして名高いオッチェリさんのバターは英国新聞でも世界一と称されています。現代では数少ないバターチェーンという牛乳を入れてからひたすらかき混ぜてバターにする手法で造られるそのバターにオッチェリ氏のブランドロゴと牛の刻印が深く刻まれております。

■『ブレス産のバター』■

「自慢の牛乳で高品質な伝統バターを作りたい!」
美食の都「リヨン」を支えた、ブレス産のバター
そんな ブレス地方はエトレ村の酪農家達によって作られた酪農組合で、バターマイスターにより丹精こめて丁寧に作られるバターです。

「ブレス地方」…フランス中東部に位置するアン県を中心とする地域が昔のブレス州で、現在もブレス地方と呼ばれています。 最高の鶏肉といわれるブレス鶏をはじめ、シャロレー牛やコンテチーズ、グルヌイユ(食用カエル)なども有名です。

ブレスの牧草とトウモロコシを主な餌とし、1年の半分以上を放牧をされて育つモンベリアルド種の牛乳を主に使用して作られています。たんぱく質を多く含むモンペリアルド種の牛乳は、餌に含まれるトウモロコシにより脂質分が高められ、さらに水分を適度に含むブレスの土壌が育む青々とした牧草により色合いと香りの濃いバターに仕上がります。黄色みが強く、ナッツやクルミを思わせるコク深い味わいが特徴です。

■『パスカル・ベイユヴェール』■

軽やかな口当たりとしっかりしたコクとクリーミーな口当たりが特徴のバターです。見た目通りフワッとまではいきませんが本当に軽い発酵バターです。

beillevaire(ベイユヴェール)は、1980年創業のフランス西部の玄関都市ナント近郊のマシュクール村に高級チーズと発酵バター専用工房やアトリエを構えるブランドで、食の都パリでミシュラン星付きシェフたちが今最も注目するフロマジェリーとして近年人気が高まっており、日本でも注目されています。

■『フロインドリーブ オリジナルバター』■

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