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この記事は私がまとめました

醜い現実に絶望している場合ではない。真実の情報拡散こそ、腐敗した権力者たちが最も恐れる行為である。

陰謀論や都市伝説という言葉を造り、流布したのはCIA工作員

毎日が異常であり、異常が通常の日常である。

異常を異常と発言すると、「貴方が異常」

と言われる異常な日常。

それを内心知っていて、大人達を笑っている子供達。

しかし笑われているうちは、まだいい。

そのうちに子供達の笑いが怒りに変わる。

多くの大人達が正確な情報を把握・認識出来ず

何もしてこなかった…と。

真実を隠そうとする者、ミスリードする者に注意

権力者達は常に真実の情報を求める私達を落ち着かせようと

ダブルスタンダードという工作員を用意し

真実を否定したり、権力者にすがらせようとします。

情報を得る際は、発信者の身元を確認、又は

疑ってかかりましょう。

「 私達は常にダブルスタンダードだ。いや、それ以上だ 」

ジェイコブ・ロスチャイルド(イルミナティ)

経済誌エコノミスト は イルミナティ の ロスチャイルド 財団傘下の企業が発行している

2015年版の表紙では

日本的な物が数多く描かれている。

そして注目すべきは

11.3 と 11.5 の矢

3.11 東日本大震災 とすると

5.11 が指し示す事は何か。

描かれた地球儀の日本地図には

日本の中央部分が描かれていない。

表紙を逆さまに見ると日本地図

が部分的に描かれている。

2016年版の表紙でも

何故か日本的な要素が数多く描かれている。

2017年版の表紙では

日出国日本を指し示す様なタロットカード

核爆発を示す様にも見えるキノコ雲

「DEATH」の文字表記。

2018年版の表紙では

日本国旗が半分しか描かれていない。

そして軍事関連の

戦闘機、戦車、潜水艦、ミサイル

核爆発を示す様にも見えるキノコ雲

第三次世界大戦 暗示。

1995年発売された 未来で起こすテロ や大統領などの権力者達が忠実に描かれている イルミナティカード

1枚目のイルミナティカードでは

銀座和光堂に見える建物らしき物が

崩壊し、オリンピックと同じ色の

洋服を着た5人が描かれている。

時計の針を独自の計算をすると

5.11と解読できる。

銀座和光堂

主要株主のセイコーホールディングス

でも5.11の数字が多く

意図的に記載されている。

2枚目のイルミナティカードでは

ヨコハマグランド・インターコンチネンタルホテル

が描かれている。

イルミナティカードに描かれた右上部

が千葉・神奈川を忠実に再現している。

大きな茶色の部分は 赤レンガ倉庫 である。

カードの下部には 核 を示す様な表示がある。

イルミナティ が運営する 軍事産業国家 アメリカ

が忠実にこのカードを再現した場合

北朝鮮からわざわざミサイルを

飛ばさなくても、米軍基地に

原子力空母を停泊させ、自ら爆発させて

北朝鮮から飛んできたミサイル攻撃を受けた

と吹聴した場合

アジア諸国の第三次世界大戦への

参戦は容易な事であろう。

イルミナティカード の 通称「日本国終焉」

日が沈む西側に太陽が描かれ

黒い部分は葬式の「遺影リボン」「喪章」を表現している。

いくつかの聖典において ” 11 ” という数は

モーゼの十戒への反逆を意味する数字である

と記載がある。

十戒すなわちモーゼに与えられた

十の教えは神からもたらされたものへの反逆を

イルミナティ フリーメイソン

が示したい為に頻繁に用いられる数字である。

この事案の失敗により

イルミナティ フリーメイソン

は多大なる損害を被り

シナリオを大きく変更する事を

余儀なくされ

不測の事態に陥った事は

明白な事実である。

2018年5月11日

本当は最初から起こる要素が無かったのでは?

と疑問を持つ方もいらっしゃったのでは

ないのだろうか。

しかし現実 ” 原子力 ” 潜水艦 と ” 原子力 ” 空母

だけが謎の長期滞在を続け、 ” 5月11日 ” に

共に出港した理由に説明は不要であろう。

軍事産業国家 アメリカ は

シナリオの変更を余儀なくされ

茶番 ” 米朝首脳会談 ” を行い、北朝鮮という

第三次世界大戦 アジア諸国参戦 の火種を消失

しかけているが、その背後には

ダブルスタンダードプラン として

” 中国 ” が控えている。

2018年6月

トランプ政権が対中制裁の発動を決めた事を受け

中国も同規模の報復措置で応じると表明。

通商摩擦は「貿易戦争」が避けられない事態に発展

した様に魅せ、更に

中国の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)

が近く実戦配備される。

米国との通商摩擦が激化する中

トランプ政権を軍事的に威嚇する思惑がある

という魅せ方を行い

北朝鮮プランの保険として

中国に ダブルスタンダードプラン を発動する

要請を 軍事産業国家 アメリカ が行い

再び日本にミサイルが発射されても

おかしくない環境を作り出した。

2018年10月

トランプ米政権は、貿易摩擦で対立する中国と

経済分野だけでなく ” 安全保障分野も含め ”

「全面対決」する事を

公式の対中国政策とする立場を明確に打ち出した。

ペンス氏は、ワシントンの政策研究機関での演説で

中国がアジアやアフリカ、欧州、南米の国々に

数千億ドル(数十兆円)規模のインフラ開発融資を

実施し、相手国を「債務の罠」に陥れていると批判。

という魅せ方を行い

中国と 軍事産業国家 アメリカ が軍事上においても

衝突しても不自然でない状況にある事を

プロパガンダ作戦 を用いて、お知らせを行った。

今後も継続的に 5月11日 11月5日 には

要注意であり

自然に魅せる為のプロセス(時事ニュース)にも

ご注目頂き

本質をより多くの皆様が見抜いてくだされば

「 計画的実行 」の確率は低下の一途を辿る。

我々 Anonymous Japan は

権力者達によるこのテロの実現に対して

全力で非実現性の対応に当たる所存でございます。

そしてこの仮説を嘘に変える努力を惜しみません。

Expect us.

私達は武力を一切使わず

真実を多くの人達が認知し

拡散させ、危機感を共有し

一人一人が個人の利益ではなく

一人の人間として自覚と誇りを持って

世界平和・本来あるべき自由を願い

勇気を持って発言する事で

世界は容易に変わります。

皆様のご協力が不可欠でございます。

宜しくお願い致します。

真実の情報拡散こそ、腐敗した権力者たちが最も恐れる行為である。

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