1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

Cocochanさん

『西郷どん』は、2018年1月7日から放送の
NHK大河ドラマ第57作。
明治維新の立役者・西郷隆盛を
勇気と実行力で時代を切り開いた
「愛に溢れたリーダー」として描く

西郷どん 1話で妙円寺詣りのシーンを放送

島津義弘が奇跡的な生還を遂げた関ヶ原の戦いが
旧暦9月15日にあったことを記念して、
その前夜にあたる旧暦9月14日、甲冑に身を固めた
鹿児島城下の武士たちが、鹿児島市から伊集院町間の
往復40kmを夜を徹して歩き参拝したことに端を発する。

鎧武者姿で歩く参拝者のほか、
軽装の一般的な服で歩く参拝者も多く、
現在は、陣羽織姿や武道用の袴姿で歩く学生、
ダンボールでつくられた紙鎧を着て歩く小学生の参拝者もいる。
鹿児島市の照国神社から歩く片道約20kmコースのほか
日置市の『チェスト館』から歩く10kmコースも行われており、
途中には日中に休憩所のテントが張られ、
お茶、甘酒、漬物、梅干し、飴玉、黒砂糖などが
参拝者に振る舞われる。

メインの子役は衣装

子供モブの甲冑は自宅から持って来た私物

甲冑の量、凄かったですよね? エキストラの皆さん、それぞれ自分の家から持ち寄ったものなんですよ(と林真理子先生がおっしゃっていました) 猛暑の中、甲冑を着た子供達は全速力で現場を駆け回っていたそうです これこそ薩摩隼人 そして… twitter.com/i/web/status/9…

甲冑の量、凄かったですよね?
エキストラの皆さん、それぞれ自分の家から
持ち寄ったものなんですよ(と林真理子先生がおっしゃっていました)
猛暑の中、甲冑を着た子供達は全速力で
現場を駆け回っていたそうです
これこそ薩摩隼人
そして鹿児島県民の全面協力体制に誇りを感じます

1 2