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タトゥーを入れているサッカー日本代表選手まとめ

サッカー日本代表選手でタトゥーの入っている選手一覧です。現役代表、代表候補、元代表選手のタトゥー画像をまとめました。(随時更新予定)

更新日: 2018年06月23日

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この記事は私がまとめました

サッカー日本代表選手のタトゥー・刺青情報です。画像・選手は最新の情報に随時更新予定です。※日本代表選手のタトゥーを肯定をするものでも、否定するものでもどちらでもありません。

HOLGAMANさん

サッカー日本代表選手でタトゥーを入れている選手はどれくらいいる?

公表(目に見えるところに出していたり、見えてしまったり等)選手とそうでない選手もいるため正確な人数は分かりませんが、今回調べてみた結果「けっこう」いることがわかりました。

サッカー日本代表チームはタトゥー禁止?

明確に「禁止」というガイドラインは公表されていません。
ただ、明らかにタトゥーが入っていることを公表している選手が、寒くない時期に長袖を着ていたり、怪我をしていないのにサポーターを巻いている、というのを見たことがある人も多いのではないでしょうか。
真偽は定かではありませんが、「子どもも含め多くの人が見る代表戦のTV中継がある試合では、イメージが良くないからスポンサーや協会からNGが出ている」と予想している人が多いようです。

2016年の日本代表デビュー戦で左腕に不自然なサポーターをしていた小林祐希選手

■日本代表選手のタトゥー

宇佐美貴史選手

宇佐美選手は右腕内側、右腹部にタトゥーが入っているようです。ただ、ユニフォームを着用すると自然と隠れる場所に入っているため、積極的には公にしていない様子。タトゥーの噂が出た写真はいずれも偶然にも映ってしまったケースが多い。

ファールではないかとレフェリーにアピールし腕を上げた際に、右腕内側にタトゥーが入っていることが判明。

練習でボールを取りに行った際にシャツがめくれ、右のお腹にもタトゥーが入っていることが判明。

槙野智章選手

浦和レッズの代表選手。左腕に槙野選手らしいデザインのタトゥーが入っている。半袖ユニフォームを着用すれば自然に隠れるので、わざわざ隠すことはしていないよう。また、両手首にリストバンドのようなものを身につけているのが多いことから、手首にもタトゥーを入れたのでは、という噂も見かける。

井手口陽介選手

2018年1月、ガンバ大阪からイングランドの古豪リーズ・ユナイテッドAFCへの移籍が発表され、いま最も期待されながら、2018年ロシアW杯のメンバーには残念ながら選出されず。今後の日本代表の中心となりえる可能性を秘めた選手。右手首と右上腕内側にタトゥーが確認できる。

普段の日本代表の試合では、右手首にリストバンド、右腕内側にはシールを貼って、タトゥーを伏せている。

2017年12月に開催された「EAFF E-1 サッカー選手権 2017 決勝大会」第1戦、日本代表対北朝鮮代表戦、0-0で迎えた後半ロスタイムに劇的ミドルシュート決めた井手口選手。この日は腕のシールは貼っておらず、タトゥーがチラ見え。

杉本健勇選手

いま注目のセレッソ大阪のアタッカー、杉本選手の右上腕と右脇腹にタトゥーが入っている。特にお腹に入っている「光永」と思しき漢字の意味については検索している人が多い様子(現時点で意味は謎のまま)。

小林祐希選手

2016-17シーズンにオランダリーグ エールディビジのSCヘーレンフェーン移籍した小林選手。左腕のタトゥーを隠さないことが多く、タトゥーが入っていることを公にしていることでも有名。また、雑誌のインタビューではタトゥーについてこう語っていた。

タトゥーに関しては、いろいろな意見があるけど、他人にどう言われようが関係ない。欧州に来たらチームメイトのほとんどが入れているし、隠すつもりもない。

ただ中途半端に終わったら、何を言われるかわかっているつもり。これからタトゥーをもっと増やすかもしれないし、点を入れたらユニホームを脱いで、バチバチ見せてアピールしますよ。

週刊FLASH 2016年11月22日号

ジュビロ磐田時代は特別隠すことはしていなかった。

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