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驚愕のルールに喉酷使…元モー娘。が語ったエピソードが衝撃的w

社会現象となった伝説のアイドルユニット:モーニング娘。今だから語られる話が面白すぎるw 想像以上に大変…かつぶっ飛んでるエピソードをまとめてみましたw

更新日: 2018年01月09日

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当時は全く知らなかったけど…これはやばいです(なっち推し)。

critical_phyさん

久住小春さんが明かした苦悩とは…ネットで大反響を呼んでいる!

2006年にテレビアニメ「きらりん☆レボリューション」の主人公・月島きらり役で声優デビューし、ソロ歌手の活動も開始。他のハロー!プロジェクトのメンバーと共にきら☆ぴか、MilkyWayとしてのユニット活動も行った。

「モーニング娘。」ファンのみならず『きらりん☆レボリューション』を愛好する子供やアニメファンなどからの人気をも獲得。

アイドルもアニメも声を出す仕事ですから、一日が終わると、もう声が出なくなっているんです。いつもトローチを持ち歩いたり、吸入器を買ったり、喉を維持するよう努めていました。実家に帰ったときは、もう声を出したくなくて、家族と筆談をしていたくらいです。

こんなルールも!?今だから言えるぶっちゃけ話が話題にw

全盛期の活躍ぶりは本当に凄かったですよね~。ヒット曲を連発し、社会現象を巻き起こしました。AKB48をはじめとする昨今のアイドルブームの先駆け的存在とも言われています。

『LOVEマシーン』『恋のダンスサイト』と2作連続ミリオンを達成し、さらにゴマキ、市井紗耶香、保田圭によるグループ内ユニット『プッチモニ』のデビュー曲『ちょこっとLOVE』もミリオンを記録と、ブームが全盛期。

【LOVEマシーン】は、当時の日本を活気づけた楽曲の1つに間違いありません。歌詞にもありますが「こんなに不景気だって・・」や「みんなも社長さんも・・」とあります。この曲に元気をもらった当時の社長さんも実際いますし、僕らファンも元気をもらいました。

恋愛禁止はもちろんのこと、歌番組などで共演する芸能人に対しても「おはようございます」などのあいさつ以外は、一切禁止だった。

当時の最年長の中澤裕子は「リーダーは絶対で、姉さんルールがあった」と証言。「前を歩くのは禁止」で、エレベーターではなかでUターンしていた話や、「バナナは匂いも禁止」など。

「先輩が絶対」ということで、衣裳や髪型が一緒になることは厳禁。スタンバイは後輩が先にするが、先輩と髪型がかぶると、後輩が先にセットしていても変えなくてはいけなかった。

モーニング娘。の厳しいルールについて。髪型は事務所が指定。特に新メンバーに対してはプライベートでもミニスカート、生脚、ハイヒール、眉毛いじり、染髪禁止など厳しく指定。通知表はマネージャーに提出し、悪いと娘。を辞めさせられ、出席日数が少ないとマネージャーと先輩に囲まれ叱られる。

これはすごすぎるw

人気ユニットの宿命?グッズの売上でいろんなことがわかってしまったとか…

「ハッピーサマーウェディング」「恋愛レボリューション21」も100万枚に迫るヒットを記録。コンサートを行えばアリーナツアーや野外コンサートなどを行い超満員の観客。

メディアにもひっぱりだことなり、メンバーはほとんど睡眠時間もない状況の中、連日連夜TVに雑誌に映画にコンサートにと、モーニング娘。を見ない日はないほどでした。

キャラクター関連グッズは売上600億円を超え、たった一本のゲームですら100万本の売り上げを誇り、コンサート会場には子供や保護者も顔を見せ始め協賛企業は増え続けた。

吉澤が「当時、総選挙とかあったらもっとギスギスしてるってことですよね」と切り出すと、保田が「総選挙とかあったら、もう私、耐えられないと思う」と弱音。

露骨な人気投票はなかったが、グッズの売り上げなどで自分の人気度を測っていたらしい。続けて、「私ね、早めに(自分のグッズが)売り切れた時があったのよ。売り切れましたねって(スタッフに)言ったら、『もともと少なめに作っているので』って…」と悲しいエピソード。

人気があるメンバーは誰か?というのは、活動していれば自然と感じる機会も多いと思うが、はっきりとした数字で出てしまうことは確かに怖い。AKBグループは人数がかなり多いが、メンバー数が少ないなかで順位が決まってしまうことは影響が大きいだろう。

こんな声も…

>保田は「はっきりした投票制度がなくても何となく分かるじゃん。うちわの数とかで」と話し、中澤と吉澤は「分かる~」と当時を思い返したのか、目をつむってしまう。 >吉澤も「Tシャツの色とかもね」とコメントし、保田は「あれはやめてほしいわ。分かりやす過ぎる」と肩を落とす。

数々の社会現象を巻き起こしていた…気になる給料事情が注目を集めているぞ!

握手会ビジネスが存在しなかった頃に、デビューシングル『愛の種』を手売りする握手会を開催。大阪会場(HMV心斎橋店)での売り上げ枚数15612枚は「1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数」の世界記録となった。

モー娘。は歌手のステータスともいえるNHK紅白歌合戦への出場記録も持っています。1998年の初出場から10回連続で出場しました(女性グループ最多)。

派生ユニットも次々と生まれ、私たちは期間限定のシャッフルユニットにさえも心躍らせた。モーニング娘。に憧れる小学生を対象に開催されたオーディションには3万人近くの応募があり、その合格者によるグループ、Berryz工房や℃-uteが生まれた。

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