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これは懐かしい!一世風靡をした清涼飲料水CMの数々

強烈なインパクトを残した懐かし清涼飲料水CMの数々です。

更新日: 2018年01月17日

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日々、商品が生まれては消えて行く清涼飲料水市場。そんな中、強烈なインパクトを残して行ったCMを紹介します。

asuho_manさん

日々商品が生まれては消えて行く清涼飲料水市場

出演者の運動能力が凄かった「燃焼系アミノ式」

燃焼系アミノ式とは、2003年から2005年頃までサントリーから発売されていた清涼飲料水。およびそのCMのキャッチフレーズである。

CMでは軽やかなメロディにのせて雑技団のような運動をしていることで話題になった。当然ながら一般人がこんな運動をやろうとしてもムリである。

若き日のビートたけしが登場「ジョルトコーラ」

UCCがジョルトを始めて日本で発売したのが1990年。

この年ジョルトは「カフェイン2倍」をウリに、それまでコカ・コーラが綿々と築いてきた「コーラ=爽やか」のイメージを覆す強烈なキャンペーンを展開した。

発売当初の「ジョルト党キャンペーン」には北野たけしを起用、そのCMは後々まで語り継がれた。

@150days_ @nico_nico_news その昔カフェイン2倍を謳ったジョルトコーラというのがあってだな..(遠い目

1980年代後半の東アクコーラのCMソング。ぬるい、甘ったるい、しつこいの3点揃った爽やかなコーラでした。日本でははジョルトコーラと並ぶ黒歴史コーラのひとつ。

むかーしむかし、ジョルトコーラってあったのよ。当時友達が「コ力イン2倍だって!」って教えてくれたけど、、力フェインよな。。

踊りとCMソングがヒットの「鉄骨飲料」

鉄骨飲料(てっこついんりょう)は、かつてサントリーフーズ株式会社から発売されていた清涼飲料水である。

1989年の発売開始から1年間で1億5000万本以上が販売された。鷲尾いさ子が出演するテレビCM第1弾が話題となり、以後も新しいバージョンが作られ放映された。

また、CMに使われていたオリジナル曲をフルコーラスアレンジした曲である『鉄骨娘』が1990年にCD・カセットテープ・ビデオテープとして販売され、

1990年9月末までにCDとテープは合計で約14万枚[1]、ビデオテープは約1万4000本[1]の売り上げとなった。

@kanipan666 そーれそーれ鉄骨飲料〜♬ いずれ血となる骨となる〜〜♬

ストーリー性満載のCM「熱血飲料」(主演が若き日の唐沢寿明)

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