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『引っ張られる』

92 :本当にあった怖い名無し :2008/02/06(水) 22:33:15 ID:RciQMr0CO
えーと、3回目に会ったのもやっぱり電車の中で。1月下旬くらいかなー。朝の電車で。
後で分かったけど、電兄とはほぼ毎日同じ電車の違う車両に乗ってたらしい。
この日は電車に遅れそうになって、急いでいつもと違う車両に乗ったらばったり…て感じで。
「あ、幽霊!おはようございます」
「おはよー。この電車なのかー」
いきなり居たから驚いて、幽霊って呼んでしまったw(全く気にしてない感じの電兄もどうかと思うけど)
この前よりは普通に話して、幽霊の話も全然無かった気がする。
(幽霊見えるの?とか聞いた気がするw まぁ、これは別の話)
それで、話してたら電兄が「今度さー、うちの学校でイベントあるから見においでー」って言ってきた。
電兄は、地元じゃ結構有名な美容系の専門学校生。
日時を聞いたら行けそうだったから、行くって言った。

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http://kojkowai.blog.fc2.com/blog-entry-39.html

映画「マグダレンの祈り」

321 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/01/23(水) 16:50:54
映画「マグダレンの祈り」 原題 The Magdalene Sisters
1996年までアイルランドに実在したマグダレン修道院を舞台にした実話。

1964年。いとこに強姦され「ふしだらな娘」となったマーガレット、
未婚の母であるということで「罪人」とされたローズ、
その美貌が男子を惑わせると忌み嫌われたバーナデットの三人が、
親しい者たちの手によって修道院に入れられた日から物語は始まる。


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http://batst.blog.fc2.com/blog-entry-106.html

早く出してほしいのね

母が体験した話。

お母さんがお父さんと結婚し、マンションから一軒家に引っ越したその日の晩、
引越しの荷物も全部開けない内に疲れて眠ってしまったらしい。
それからどの位経ったかわからないが、どこからか犬の声が。
しかもかなり近くで聞こえたという。

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http://kkoowai.blog.fc2.com/blog-entry-345.html

君もそう思うかね

714 名前:終わり 投稿日:2001/01/11(木) 20:13
友達の体験談

俺の友達は金縛りにしょっちゅうあう人でその日も金縛りに会ったそうです。
1回目、2回目とも金縛り中に肩をたたかれ、「母親が俺をおこそうとしたのかなー」
と思い母親のところにいったのですが深夜なので母親は寝ていました。
それと同じ事がその晩数回続いて彼はあることに気がつきました・・・

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http://skowa.blog.fc2.com/blog-entry-235.html

ダッガコドン

去年、私は仕事で失敗が続き、厄年は来年なのに何故だろうかと調べた末に、前厄という存在を始めて知り、
すぐに会社に三連休を貰って、遠い田舎の実家まで帰省をしました。

帰省して次の日に、地元の七嶽神社と言う氏神の神社に行き、厄払いをしてもらったその夜。
皆寝静まった午前3時頃、
私の帰省に伴い、急遽容易された敷布団は六月なのに冬並にフカフカで、寝汗をかいて私は起きた。
暑いけど、上の布団を取ったら寒いと言う変な状況の中、ごろごろと寝返りをうってる内に完全に意識は覚醒してしまった。
天井を見つめてボーっとしてると、ふと声が聞こえてきた。

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http://kowaj.seesaa.net/article/450045755.html

深夜のコンビニの客

225 1/2 New! 2005/08/07(日) 16:31:28 ID:HSmY8/UX0
俺が去年の今頃バイトしてたコンビニの話。

俺が仕事するのは夜10時から翌朝の6時までの夜勤で、
田舎なもんで深夜にはほとんど客が来ないのに時給750円は楽な仕事だった。

で、その時は俺と店長の2人だけが夜勤に入っていた。
その時俺はまだ入りたてのぺーぺーだったんで、慣れない清掃機に悪戦苦闘しながらえっちらおっちら掃除してたんだ。
ふと、雑誌を立ち読みしてる若い女が居る事に気づいた。
確か掃除を始める前は一人も客が居なかったはずだ。
あまり掃除に懸命になってたから気づかなかったんだななんて思って、じゃあここの清掃は後回しにしようとくるりと回れ右をした瞬間、

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http://kowakowa.dreamlog.jp/archives/1063681571.html

動かない親子

655 本当にあった怖い名無し sage 2011/03/11(金) 20:23:25.94 ID:mPFzCCUv0

今日の帰りの話なんだけど、妙な親子見たんだよな。

最初、俺が目にしたのは母親。
妙だって思ったのは、その女が歩道の端っこで微動だにしないんだわ。

俺が自転車に乗ってたとは言っても、接近までには少なくとも数十秒あったんだが、その間ずっと下向いたまま動かないの。

で、思うだろ、何してんだろうって。
女の向いてる方見たんだよ。

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http://mkowaim.blog.fc2.com/blog-entry-124.html

函館の赤

函館の外国人墓地の一角には「赤墓」というものがある。それは墓石が真っ赤に塗られた墓で、地味で苔むす普通の墓石の中でひときわ目立っている。

その墓石にはなにやら文字が刻まれているのだが、これを声にだして読むと死んでしまうと言われている。
ほんとうは赤墓ではなく、その裏にある墓石に書かれている文字がやばいらしく、それを読むと厄災に遭うとも言われている。

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http://toshidensetu.doorblog.jp/archives/1309613.html

辰眼童さま

もう8年前になるかな・・・
当時高校生で、夏休みの時期でした。
6年ぶりに、「遠くに住んでる祖父母に会う」と父が言いました。
夏休みももうそろそろ終わりで、遊ぶ金も使い果たしたので、暇つぶしにいいかなと。
祖母さん祖父さんもかなり年食ってて、会うのもこれが最後かな・・・とか、孝行のつもりでも行きました。
祖父母は、某県の佐○島という、田舎中の田舎に住んでました。
ビル等全く無く、文明に孤立したような雰囲気でした。
ところどころに、ほこらのようなものがありましたが、
不思議に感じたのが、それに祀っている物です。
普通は、お稲荷さんとか狛犬(?)とかじゃないですか。
でも、島中のほこらで祀ってるのは『目が一つの子供』。
よく、一つ目小僧とか、単眼入道とか、サイクロプスとか出てきますよね?そんな感じなんですよ。
まぁこの島の伝統上の神様なんだろうな、とあまり気にはしませんでした。

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http://kowaitm.seesaa.net/article/450051147.html

自殺体

85 本当にあった怖い名無し sage New! 2013/02/27(水) 21:03:43.61 ID:fFMI+2r30
幽霊がでるという噂のある山道へ行ったとき、
木の葉の間から人らしき物体がふわふわ浮いてみえた。
もしや幽霊!?と思っておそるおそる近づくと、幽霊ではなく女性の首吊り自殺だった。
怖かったが、このままにしておくのもかわいそうだから下へ降ろそうと近づくと
「ばさっ」という音がした。
びっくりすると、只単に自殺者の靴が落ちた音だった。

【続き】
http://skowawa.blog.fc2.com/blog-entry-207.html

怪しすぎる養父

523 本当にあった怖い名無し sage New! 2012/11/06(火) 21:23:22.11 ID:DKlzuQvr0
母が再婚した。義父の家族は義父の弟以外死んでいるそうだ
突然母が私を家から追い出した。母ががけから身を投げて自殺した
義父が一緒にくらそうといってきた
仕事先まできて一緒にくらそうといってくる
昨日、家に帰るとなぜか家にいた 隠してた鍵を探して使ったとか
今は友人の家に逃げています これからどうしよおう

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http://kowakowai.blog.fc2.com/blog-entry-182.html

初めての御払い

俺の友人Iが、就職して一人暮らしを始めたばかりのころの話。

Iは最近どうも金縛りに遭うので、寝不足でたまらないと言う。
その時は「疲れてるんだろう」と一蹴した。
しばらくしてまた会ったら、Iがあまりにやつれた顔をしていた。
さすがに心配になった俺は、愚痴を聞くつもりで詳しく話を聞いてやった。

どうやら、仕事や普段の生活面では、問題はほとんどないらしい。
疲れて金縛りに遭うあうというよりも、金縛りに遭い続けるせいで、疲れていっているようなのだ。
「なんかさー、幻聴?人の声とか、足音みたいなのが聞こえてくることがあるんだよね」
「マジ?やばいじゃん!それぜってーユーレイだって!」
周りの友人たちは、面白がって適当なことを言っているが、当人は笑っていられる状況じゃない。
Iはあまりそういうのを気にするタイプではなかったのだが、この数週間がよっぽど堪えたのか、悲壮な顔で俺に縋ってきた。
「なあ、お前さ。実家が神社だったよな?!」
「母方のじいちゃんちね、俺は関係ない」
「でも、ちょっとはわかるんだろ?!頼む!一日でいいからそばにいてくれ!」
あまりに必死な様子にかわいそうになった俺は、仕方なくその日、Iの部屋に泊まることにした。


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http://kowwwa.seesaa.net/article/449108309.html

草原と丘

766 あい 2008/09/29(月) 12:43:35 ID:F7ez38cmO
怖くはないけど。。。投下します。

これは、私がまだ七歳くらいの頃の体験です。
小さい頃はよく不思議な出来事が起こりました。

私が住んでいた所は横須賀市汐入という所でした。
長い坂が一本ある場所です。
その時も、その坂でかくれんぼしてました。
私はどこに隠れようかアタフタしながら友達宅の裏に隠れる事にしました。
走って裏に廻った瞬間景色が変わりました。
いつの間にか大きな草原にいたのです。
ドコ。。。? ココ。。。
あまりの出来事に唖然としてしまい不安に思っていると、少し先にお花が咲いていて、横に小さな瓶がありました。
私は何を思ったか、花を摘み、瓶に入れました。
すると、更にその先に何か盛り上がった丘を見つけたので瓶を持って丘まで行きました。


【続き】
http://kowaz.blog.fc2.com/blog-entry-190.html

霊体験(ぽいもの含め)はわりに多いのだが、なかでも俺はよく「影」を見る。


始めて認識した心霊体験は小学校3年のころにマンションの駐車場で友達と遊んでた時、

夕暮れに解散になって一人で帰ろうとしたら影がついてきた。


走ってる俺の影に、つっ立っている他人の影がかぶさるようにずっとついて

きていた。

これにはびびった。まさに誰そ彼。

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http://kowai.golog.jp/archives/12094489.html

僧侶

今じゃ霊感ゼロの俺だけど、

小学校4年生の頃だけ立て続けに霊体験をして参ってた。

林業を営んでた叔父は、

仲間が切った大木が顔に直撃して亡くなったんだが

俺はその瞬間を前日に夢で見てた。

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