1. まとめトップ

名言再び!さらなる予測不能な展開へ「anone」(第2話)

“カノン”こと紙野彦星(清水尋也)の病気を治すために、金が必要だと考えたハリカ(広瀬すず)は、「林田印刷所」の名前を頼りに亜乃音(田中裕子)の元を訪ねるのだが…。初回に引き続き、様々なシーンで繰り出される坂元裕二脚本の名言。そして、事態は予期せぬ方向へ展開。次回も見逃せない。

更新日: 2018年07月02日

1 お気に入り 5432 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

aku1215さん

◇名言が散りばめられた坂元裕二の脚本が絶賛された初回

今夜10時 anone(あのね)(1/10) ある犯罪が出会うはずのなかった5人の人生を絡ませる… 出演 広瀬すず,小林聡美,阿部サダヲ,瑛太,火野正平,田中裕子 他 bb-navi.com/cm-douga/hiros… pic.twitter.com/oPxaMFKqHx

人気ドラマの脚本を手がけてきた坂元裕二作品だけあって、出演者も実力派揃い。その中でヒロインを務める広瀬は、快活なイメージを封印し、過去の暗い影を背負った孤独な少女を熱演。

広瀬ら出演者の好演もさることながら、脚本家・坂元裕二の描く世界観に「坂元ワールドにやられた」「待ってました!」の声が続出。

「大切な思い出は支えになるし、居場所になるし、お守りになる」(彦星)、「努力は裏切るけどあきらめは裏切らない」(持本&るい子)など坂元脚本らしい、時に胸にしみる、時にシビアな名言多数。

「坂元さんの脚本で使われる一つ一つの言葉の言い回しが素敵」「一言一句聞き逃したくない」と脚本を絶賛するツイートも数多くネットをにぎわせている。

初回にして圧倒的な存在感を見せた坂元脚本。これから登場人物が複雑に絡み合っていく中で、坂元が散りばめる“言葉”はますます注目される。

◆そして第二話 再び阿部サダヲと小林聡美スタート

「カレーは辛い。辛いから上手い。人生も同じ」#anone

「世の中なんて、どっかの馬鹿がうっかり倒したドミノ。立ったら負け」 今週の名言、さっそくいただきました~! #anone #ntv

◆偽札と引き換えに雇ってもらおうとしたハリカ

先週限りかと思ったら、彦星は心の支え的な存在なんだなぁ。。。 #anone

名前を奪われた女の子が「ここで働かせてください」と頼むってそれどこの千と千尋? #anone

田中裕子に「私をここで働かせてください」って、ジブリ挟んでくるあたり坂元裕二さすが #anone

1 2 3 4