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この記事は私がまとめました

jcc_2020さん

遊び方

「HOT診断(いま人気の診断)」、「PICKUP診断(人気のNEW診断)」、
「新着診断」などから面白そうな診断を選びます。

今回は「あなたが好きな人に「◯◯してくれないかな」って言われた」
という診断で遊んでみたいと思います。

名前を入力して、「診断する」を押します。

診断結果がでました。

診断結果
好きな人「あの...ぎゅーっとしてくれないかな」
jcc_2020「OK牧場!!」
好きな人「ガッツ?」
jcc_2020「石松」
好きな人「せんだ?」
jcc_2020「みつお」
二人「「ナハナハ!!」」

だそうです。

診断結果は簡単にツイートできます。

面白い診断を見つけたら仲間とシェアしましょう!

作り方

今度は実際に作ってみます。
初めてだとちょっとわかりにくいかもしれませんが、
サンプルデータも利用できるので簡単に作れます。

今回は「宝くじ 10連ガチャ」というサンプルデータを利用して
診断を作ってみます。
ここでは詳しい作り方は省きますが、
サイトでは作り方の説明文がありますのでご安心ください。

診断タイトル「ドリフガチャ」
説明文「5連ガチャをひいて、ドリフが全員集合したら合格です!」
としました。
すでに使われているタイトルは使用できません。

続いては診断結果基本テキストです。
今回は基本的にそのままデータを利用しますが、
タイトルを変えて、結果で表示されるテキストを5個にしました。

[USER]のところには、遊んだ人の名前が自動的に入ります。
[LIST1]~[LIST1_9]というのは、次に設定する「リスト1」から
ランダムで10個のテキストが選ばれるという意味です。

1つのリストには最大999個まで登録ができ、
診断結果に画像を表示させることも可能です。
リストは最大10個使用できますが、今回はリスト1のみ使います。

リストの中に有名人の名前をドリフのメンバー5人を含めて
テキトーに130人の名前を書き込みました。
一番センスが問われるところです。
この130人の中から5人が表示されるということです。

Twitter用にハッシュタグを設定することもでき、
設定するとTwitterのツイート画面に自動挿入されます。
すでにTwitter上で使用されているハッシュタグは登録することができません。

一番下にある「確認ページへ」を押すと
「確認(診断作成)」という画面に移ります。
どのように作成されるか気になる方は「プレビュー」で確認しましょう。
(あとから修正することも可能です)
内容を確認し、「診断を作成する!」ボタンを押せば完了です。

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