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ビットコイン高騰!他にどんな仮想通貨があるのか?【10選】

ビットコインが高騰して、儲かった、なんて声を周りの人から聞きます。しかし、既にビットコイン市場は出来上がってしまった。では、他に儲かる「二匹目のどじょう」的コインはあるのでしょうか?見てみましょう。

更新日: 2018年01月19日

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「ビットコインが高騰して、投資家でもない一般の人が100万儲けた」なんて話を最近耳にしました。さて、高騰してしまったビットコインを買っても、今更儲からないイメージがありますよね。それでは、「二匹目のどじょう」ならぬ「二匹目のビットコイン」はいるのでしょうか?

■ビットコイン高騰!

■他にも仮想通貨はあるのか?

●イーサリアム

Etherium(イーサリアム)のプラットフォームおよび通貨として2013年に提案された「Ether」は、2015年にリリースされています。「スマートコントラクト」に力を入れているのが特徴です。

●リップル

2012年にできた暗号通貨のRipple(リップル)は、2017年に価値が急騰し、有名になりました。12月後半には2.21ドルを記録。時価総額は850億ドル超となりました。

■ライトコイン

Litecoin(ライトコイン)は元Google社員のCharlie Lee氏が2011年に作った仮想通貨です。ビットコインがブロック1個につき10分かかるのに対し、Litecoinは2.5分で完了します。

●ネム

NEMの通貨であるXEMをたくさん使って、経済活動を促す重要性(Importance)の高い人が取引記録を承認できる

●DASH

ダッシュは取引を行う際に複数の送金をミックスして「誰に送ったのか」を特定できないように設計されています。

●モナーコイン

モナーコイン(Monacoin)は巨大掲示板サイト2chのソフトウェア板でMr.Watanabe(わたなべ氏)によって開発され2014年1月1日に流通がスタートした日本発の仮想通貨

●カルダノ

カルダノエイダコインは先日クラウドセールを経て遂に上場し、価格が一瞬で40倍にも跳ね上がりました!

出典http://仮想通貨ニュース.com/cardano-adacoin/

「仮想通貨の第一人者」とも言われているチャールズ・ホスキンソン氏によって手掛けられた仮想通貨

●ネオ

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