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この記事は私がまとめました

omamemaruさん

【僕だけがいない街】 三部けい

うだつがあがらない漫画家・藤沼 悟(29)は、 「事件や事故をきっかけに、時間が巻き戻る」という不思議な現象をたびたび経験していた。
そんな彼は、母親が殺された事件が引き金となり、自らが小学5年生だった18年前の世界へとタイムリープしてしまう。
過去の世界で、連続誘拐殺人事件に巻き込まれた同級生・雛月加代を救うため、奔走する藤沼だったが・・・。

僕だけがいない街面白いなぁ いつの間にかこんな時間ですわ

アニメの記憶がやんわりと薄れてきたかなーという気がしたので僕だけがいない街の漫画を読み始めたけど本当に面白いな!!

超今更なんだけど、「僕だけがいない街」 スーパー面白い。 福本伸行作品以外で久しぶりに心に残った漫画だ。笑 一歩踏み込んで読んで良かったわ〜

【惑星のさみだれ】 水上悟志

主人公の雨宮夕日は、ある朝、言葉を喋るトカゲから世界を救う騎士の1人として選ばれたことを告げられる。最初は無関心な夕日だったが、敵である魔法使いが生み出した泥人形の襲撃を受ける。死を覚悟したその時、守るべき姫である朝日奈さみだれに救われ、更に常人ならざるさみだれの気概に触れたことで彼女に忠誠を誓う。ここにひとつの主従が生まれ、この時から夕日の戦いが始まった。

【寄生獣】 岩明均

ある日突然、空から人知れず多数の正体不明の生物が飛来する。その生物は鼻腔や耳介から人間の頭に侵入し、脳を含めた頭部全体と置き換わる形で寄生して全身を支配し、超人的な戦闘能力で他の人間を捕食するという性質を持っていた。寄生後の頭部はもはや人間の物ではないが、自在に変形して人間そっくりに擬態する。

前に岡田.将生くんが『面白い漫画がある』と言っていて、それが『寄生獣』でした。

【BLUE GIANT】 石塚真一

宮城県仙台市に住む高校生・宮本大はまっすぐな性格の持ち主だが、将来なにをしたいのか分からず学生生活を送っていた。ある日聞いたジャズの曲に興味をひかれ、初めてのライブハウスでのジャズ演奏を目の当たりにして、サックスプレーヤーを目指す。

まだ感想としてあげられるほど、読み込めていないけど、BLUE GIANTの熱量が半端ない! ジャズが......激アツ!!!! ジャズへの考えがガラリと変わるぞ(o´д`o)-3 #BLUE GIANT pic.twitter.com/O9JVhzQNP9

BLUE GIANT10巻やばい、、、 うるっときた、、、 青春、大人、ジャズって漫画やな、、、

blue giantの1巻の帯に「音が聞こえてくるように感じる!」とか書いてあって『またまた~笑、嘘でしょ。』とか思ってたらマジで漫画なのに鳥肌立つ程に音の厚みを感じる。

【蟲師】 漆原友紀

動物でも植物でもない生命、“蟲”。時にヒトに影響を及ぼし、奇妙な現象を招く妖しき存在。そんなモノとヒトとをつなぐ“蟲師”ギンコの果て無き旅路。

蟲師って漫画が高橋オブベスト漫画賞。みんな見ろ。

そういや先日蟲師の漫画を再び手もとに置いたのだけど、ほんと好きすぎてやばい…… 素朴な人間の色っぽさよ…… もうずっと見てられるよね…… 狂おしいくらい、好き!と思える絵はまさにこの漆原先生、ぎんぎつねの落合先生だけ……

思い返してみれば、蟲師好きだったのも漫画の中から匂いがしてきたからってのも大きいなあ…。みどりの匂いがすごい漫画だったし、短編集の方もどれも匂いがするやつで好きだった。短編だと岬の話が一番好き。

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