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46歳でママに‥丸岡いずみアナが行った「代理母出産」とは?

フリーアナウンサーの丸岡いずみさんが代理母出産により第1子が誕生したことを一部週刊誌で報告したと報じられました。

更新日: 2018年01月23日

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kyama77さん

● フリーアナウンサーの丸岡いずみさん

社内制度を利用し早稲田大大学院修了。10~11年、同局「news every.」キャスター。

・2012年に映画評論家・有村昆さんと結婚

日本テレビの「ミヤネ屋」に出演し、司会の宮根誠司との軽妙なやり取りで遅咲きのブレイクを果たした

11年8月の放送を最後に、体調不良を理由に休養。徳島県北西部の実家で「うつ病」の治療に専念

12年8月に有村昆と結婚し、同9月に日テレ退社。13年7月からホリプロでフリーアナとして活動。

・最近では、著書「休むことも生きること」を発表

丸岡いずみさんが、さまざまなタイプの人との会話を円滑にする交渉術を伝授する『ひとたらし』(主婦と生活社)を出版

体験談中心だった前作(2013年刊「仕事休んでうつ地獄に行ってきた」)に寄せられた反響を受け、報道畑を歩んできた身として、裏付けのしっかりした情報を提供したいと考えた。

●その丸岡アナが一部週刊誌で代理母出産を報告

元日本テレビキャスターの丸岡いずみ(46)が、今日23日発売の「婦人公論」(中央公論新社)で、

過去2度の流産経験を告白すると同時に、このほど代理母出産により第1子が誕生したことを報告

記事によると丸岡は、12年に41歳で映画コメンテーター有村昆(41)と結婚後すぐに自然妊娠したが、妊娠10週で流産。

その後、体外受精による不妊治療を始め、受精卵を子宮内に戻したところ、再度妊娠したものの、やはり流産。

・2016年冬にロシア在住の代理母と契約を結んだという

その後は代理母出産を決意し、16年の冬にロシア在住の代理母と契約を結んだ。

「子どもが成長する過程でどんな状況が待っていようと、しっかり向き合っていこうと思います」と話している。

日本テレビ系「ミヤネ屋」でのニュースコーナーで、“奇跡の38歳”と話題になった丸岡が、代理母という方法で、“奇跡の46歳ママ”になった。

●ネットでは、丸岡さんに驚きと祝福の声が広がっている

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