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“炎上”吉岡里帆「デートなう。に使っていいよ」画像に批判殺到!!!

女優 吉岡里帆の初主演ドラマ「きみが心に棲みついた」小川今日子(キョドコ)役の公式ツイッターとインスタグラムで#デートなう。に使っていいよとタグ付けされた画像がネットで話題!水着グラビアを巡っての発言が影響してこの写真に絶賛と批判の声が集まっている!2017は大ブレイクを果たした吉岡だが2018は?

更新日: 2018年01月25日

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この記事は私がまとめました

芸能ニュース、ゴシップが大好きなのでまとめました!

takadaiohsさん

“女優として順調”

生年月日 1993年1月15日
出生地 京都府京都市右京区
身長 158cm
血液型 B型
趣味 猫と遊ぶ・新派観劇
特技 書道・アルトサックス

初主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)での肌見せシーンが話題になっている吉岡里帆。大みそかには「第68回NHK紅白歌合戦」のゲスト審査員も務めるなど、女優として順調にステップをのぼっているところだ。

その吉岡が公開した可愛らしさ満点の画像に対して、なぜか批判が集まっている

「吉岡は1月18日、ドラマ「きみが心に棲みついた」の公式ツイッターにてサンドウィッチを相手に食べさせる画像をアップ。『彼女とデートなう。に使っていいよ』のコメントを添え、ファンから『可愛い!』『あーんしたい!』との大合唱が湧き起こりました。
しかし女性を中心に『あざと過ぎる』との批判もあるほか、男性からも『グラドルを否定していたあなたが、いまさらアイドルの真似事ですか?』と痛烈な皮肉も飛んでいます」(芸能ライター)

吉岡里帆でまた炎上 あざといて言われてるけど よーわからんな

吉岡里帆って女優?タレント?モデル? 最近、よく見かけるんだけど あざとい系の顔しとる。

吉岡里帆めちゃ可愛いんだけどあのあざとい感じ女子から好まれんのやろーな

なぜそんな皮肉が寄せられてしまったのか?

実はこの「彼女とデートなう。に使っていいよ」というセリフは、アイドルグループ「でんぱ組.inc」と「ベボガ!」を兼任する人気アイドルの鹿目凛が発明したフレーズなのである。

「かつては水着グラビアもやっていた吉岡ですが、昨年10月にネット媒体での対談で『やりたくないというのは私の偽れない本当の気持ち』と発言。それだけならまだしも、『ワンコインで買える週刊誌で披露して、1週間後には廃棄処分されて。こんなに脱いでも、翌週には別の女の子のことを見るんだろうな』とグラドルが消耗品にされているかのような発言をし、ファンだけではなく当のグラドルたちからも反発を受けました。」(前出・芸能ライター)

「その後、吉岡は文春オンラインで、本意でない部分の情報が拡散したとして『グラビアの仕事をさせていただいたことは今でも感謝してるし、あの時間がなかったら今の自分はない』と言い直していますが、そんな吉岡が主演ドラマで肌をさらしたり、アイドルのフレーズをツイッターで使ったりしているのですから、アイドルファンが釈然としないのは無理からぬところでしょう」(前出・芸能ライター)

「水着グラビア嫌だった」発言

CINRAの運営する女性向け媒体(自分らしく生きる女性を祝福するライフ&カルチャーコミュニティ)「She is」に掲載されたシンガーソングライターの吉澤嘉代子との対談で、吉岡は次のように語った。

吉澤嘉代子&吉岡里帆

「あの時間もある種、文字通り切り売りの時間だったんです。だって私は水着姿なんて絶対出したくなかったし、両親からも、「本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ」という教育を受けてきたから。それを、全国区の、ワンコインで買える週刊誌で披露して、1週間後には廃棄処分されて。こんなに脱いでも、翌週には別の女の子のことを見るんだろうなと思うと、自分のその「旬すぎる時間」みたいなものがすごく辛かったです」

「やりたくないというのは私の偽れない本当の気持ちで、でも、そう思いながらも脱ぐことに意味があると思っていました。嫌なんだけど、自分の夢をつかむために、それをやってほしいと求めてくれる人がいる以上、その人たちに応えるのが私の生き方だということに抗えなかったんです」

「人は、脱いだ人を「脱いでる人が芝居している」って見るんですよ。脱がない人のことは、はじめから「この人は芝居する人なんだ」という目で見ます。その壁ってすっごく厚くて高くて、自分で自分の首を絞めるみたいな行為をしてしまったと思うこともあります」

「グラビア撮影のお話をいただいたとき、「絶対私にはできない」って、マネジャーさんとの電話で号泣しちゃいました(笑)。当時は京都の小さな劇場でお芝居することだけが自分のすべてだった時期で、とても狭い世界にいたんですよね。週刊誌に水着姿で出るということがまるで想像つかなくて。自分とは最も遠い世界のような気がして、危険な一歩を踏み出すみたいな心持ちでいたんです」

その後、別のインタビューではグラビアの仕事に感謝 「嫌だった」との情報拡散に困惑と発言

「グラビアの話、なんかどんどん違う方に話が拡散してて、すごく困ってるんです。全然言いたいことと世間で書かれてることが違っていて。初めは戸惑いもあったけれど、グラビアの仕事ができて、今思うとすごく感謝してて、この仕事をしてる人たちにリスペクトがあるという話をしたのに、「嫌だった」ということばっかりバーッと書かれてしまって。こうやって知らない間に違う情報が流れてくんだと、ほんとにショックでした。初めてグラビアのお仕事を頂いた時は、その瞬間は確かにやったことないし、やる予定もなかったので、動揺したんですけど、でもやっぱりやればやるほど、やりがいを感じているんです。担当してくださった編集部の人も、今でもずっとつながりがあって。昨年も一緒に仕事をして、一番の応援者でいてくださっている人たちです。」

「カメラマンさん、ヘアメイクさん、スタイリストさん、そこで出会った皆さんとは、切っても切れない繋がりができました。本当にかけがえのない人たち。グラビアの仕事をさせていただいたことは今でも感謝してるし、あの時間がなかったら今の自分はない。そのぐらい、やってよかった仕事だと、胸を張って言えます!そして同時に、間違った情報で、関わった方やグラビアを見て応援して下さっている方達を悲しませてしまい本当に申し訳なく思っています。こうやってテレビや映画に出させて頂ける様になって深く思うことですが、言葉には良くも悪くも絶大な力がある。違う意味、時には正反対に解釈されることもある。自分の発する言葉に対して、責任を持ち真摯に対峙しなければと日々考えさせられています。」

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