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nomado-kimocさん

新海誠展

新海誠は2002年に短編アニメーション「ほしのこえ」で商業デビューしました。それから15年、“美しく壮大な世界ですれちがう男女の物語”を完成度の高い物語に結晶させ、登場人物やその世界を鮮やかに描き続け、世代や国境を超え多くの人々を引きつけています。

本展覧会は新海誠監督のデビュー15周年を記念し、その軌跡と作品を、貴重な制作資料である絵コンテ、設定、作画、美術、映像などをはじめ、世界観を体験できる造形物などの展示を通じて紹介します。

札幌芸術の森美術館で開催してた新海誠展行ってきた。 すごい絵が綺麗で鳥肌たったo(*^▽^*)o #新海誠… 札幌芸術の森美術館instagram.com/p/Beb_V9bD-VZt…

没後40年 熊谷守一 生きるよろこび

没後40年を記念した画家、熊谷守一(1880‐1977)の大回顧展です。熊谷守一は、明るい色彩と単純化されたかたちを持つ作風で知られます。

晩年は花や虫や鳥など身近なものを描くたくさんの作品を生み出しました。 飄々とした味わいを持つエッセイでも知られ、『へたも絵のうち』は、現在もロングセラーの文庫となって若い層にも読み継がれています。

「没後40年 熊谷守一 生きるよろこび」が東京国立近代美術館で3月21日[水祝]まで開催中だが、画家の奈良美智さんが展覧会会場に来て、守一の絵をていねいに解説してくれた。「(守一は)とてつもなくすごい人」/奈良美智さん、熊谷守一に… twitter.com/i/web/status/9…

一瞬、怪談を話す寸前の稲川淳二さんに見えてしまいビックリした。あの猫の絵と全然違いますね。 『没後40年 熊谷守一 生きるよろこび』3/21まで間開催中です。 pic.twitter.com/h4ezKAgqKx

没後40年 熊谷守一 生きるよろこび | 東京国立近代美術館 momat.go.jp/am/exhibition/… 週末行こうかな!

永遠に、そしてふたたび

横溝静、野口里佳、川内倫子、長島有里枝、テリ・ワイフェンバックら5人の現代作家によるグループ展です。

事象の一瞬を切り取る写真を前にした時、鑑賞する側は記憶や過去などを連想させられます。

「永遠に、そしてふたたび」展おもしろかった。写真だけかと思ったら映像作品もある。IZU PHOTO MUSEUM いつも静かなのでこども美術館と違って息子には難しいかなと思ったけど今回はピアノの演奏の映像など静かに見いっていて楽し… twitter.com/i/web/status/9…

本日のお楽しみ。IZU PHOTO MUSEUMの「永遠に、そしてふたたび」展を見に来た。 pic.twitter.com/Nx1cqxDcfc

ロングドライブを兼ねて… クレマチスの丘・IZU PHOTO MUSEUMに来ました。 企画展「永遠に、そしてふたたび」を見ました✨ 場所: 長泉・IZU PHOTO MUSEUM instagram.com/p/BeKiVgKjzxS/ pic.twitter.com/DndOloy630

アートのなぞなぞ―高橋コレクション展 共振するか反発するか?

精神科医で、コレクターの高橋龍太郎氏が、これまでに収集した作品の点数は、約2500点に上ります。

この展覧会では、高橋龍太郎氏の目を通して選ばれてきた、1990年代以降の日本の現代アートのエッセンスを、3つのキーワードの謎にそって紹介します。

静岡県立美術館では、「アートのなぞなぞー高橋コレクション展 共振するか反発するか?」が2月末まで開催されているよ。どこかでミームとなっている概念を構成するうちの一つが展示されていたりするっす。昨日その画像でザワザワしていたっすね。 #沙紀アートインフォ

アートのなぞなぞー高橋コレクション展 共振するか反発するか? 静岡県立美術館、静岡 大竹利絵子、加藤美佳、工藤麻紀子、蜷川実花 2/28(水)まで spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/det… pic.twitter.com/eNrIwvBzk4

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