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祈りの幕が…は泣ける。今年も東野圭吾原作の映画が面白そう!

今年も東野圭吾さん原作の映画がおもしろそう。祈りの幕が下りる時、ラプラスの魔女、人魚の眠る家など

更新日: 2018年01月28日

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caerulaさん

祈りの幕が下りる時が映画公開されました

原作はベストセラー作家の東野圭吾の『新参者』シリーズで、阿部寛が主人公の刑事・加賀恭一郎を演じてテレビ化された。映画化は『麒麟の翼~劇場版・新参者~』(2012年)に続いて2度目となる。

刑事・加賀恭一郎(阿部)が女性演出家・浅居博美(松嶋)と出会ったことをきっかけに、シリーズ史上最大の事件に挑む姿を描く。

祈りの幕が下りる時 原作を読んで思い描いてた以上に納得のいく作品でした。 特にエンドロール最高です✨ #祈りの幕が下りる時 pic.twitter.com/1H0x10xbrl

「8年やらせていただいたのは、皆さんが愛してくださったおかげ。まっすぐな芝居はあまりやったことがなかった自分の軸になって、いろんな役への成長になった。松嶋さんたちも参加してくれて、最後にふさわしい作品になったと思いますので、感無量です」と感謝しきり。

『祈りの幕が下りる時』観てきた。 小説も泣いたけど映画も泣いた; 加賀恭一郎シリーズがこれで最後だなんて惜しい。

祈りの幕が下りる時を鑑賞してきた。 原作に忠実でとても良かった。 個人的に原作と阿部寛の加賀恭一郎は違うと思ってるけど、どちらも好きだから、もう加賀恭一郎が見れないと思うととても寂しい。 あと、エンドロールが最高でした。 帰ってドラマ版を見返したくなった。

祈りの幕が下りる時見てきましたけど、泣ける!みたいなCM見て迷ってる人は安心して見に行ってほしい、ちゃんと普通にドラマ新参者のミステリー映画なので ストーリーと動機と人物描写がよくてつらくてグッときてしまうやつだから 映画館ではすすり泣く音があちこちから聞こえていた

5月公開ラプラスの魔女の予告編動画が公開

東野圭吾の同名小説を三池崇史が映画化した本作は、遠く離れた場所で発生した硫化水素中毒による2つの不審死を巡るミステリー。

櫻井翔、広瀬すず、福士蒼汰が共演する「ラプラスの魔女」の予告編がYouTubeにて公開された。

予告編では「君は何者なんだ?」と尋ねる青江に対して「魔女、ラプラスの魔女」と答える円華の姿、謙人がサイコロの目を予言する様子や拳銃を構えるシーン、「こんな現象ありえない!」という青江のセリフなどが確認できる。

ラプラスの魔女しぬほど面白そうーーー!!むりーーー!!!東野圭吾って素晴らしい素晴らしい素晴らしい!!!!!映画館行きますありがとう!!!!!!!

ラプラスの魔女の予告を見たが 今年度実写映画でナンバー1を 目指せる大作だと感じですね。

ラプラスの魔女の予告みた 原作読んだけど、やっぱりキャストのイメージがぴったり嵌まってて、すごく楽しみ! 地学教授な翔さんたまんない

祈りの幕が降りる時めっちゃ良かった〜!!予習した甲斐があったな〜 次の東野圭吾作品のラプラスの魔女も楽しみだ(・∀・)

人魚の眠る家は11月公開される

篠原さんとは映画初共演となる西島秀俊さんも出演し、離婚寸前の仮面夫婦を演じる。

同作は愛する子どもの悲劇に直面し、究極の選択を迫られた夫婦の姿を描くヒューマンミステリー。物語は播磨薫子の娘・瑞穂がプールで溺れ、脳死状態に陥ることから始まる。娘の死を受け入れることができない薫子のために、夫・和昌は最先端技術を使った延命治療を決意。しかしその決断は、やがて薫子の狂気を呼び覚ましていく―。

【100RT】篠原涼子&西島秀俊が映画初共演!東野圭吾「人魚の眠る家」実写化で仮面夫婦役に pic.twitter.com/lzIL7y1BlF

人魚の眠る家映画化で篠原涼子と西島さんとは…!

人魚の眠る家映画化!!堤監督で西島さんと篠原さん!!見に行く!!原作を改めて読み返さないと

人魚の眠る家、映画化するんだ〜〜西島さん!堤監督!原作のあの空気感出すの難しそうだけど期待出来る✨

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