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【女子陸上競技部】ヘンプヒル恵はハーフ美女アスリートまとめ【中央大学】

七種競技のヘンプヒル恵(へんぷひる めぐ)選手って本当に可愛くて美人ですよね!【 受験 浪人 偏差値 入試 センター試験 東大 京大 神戸 北海道 筑波 早稲田 慶応 中央 法政 青山学院 明治 関学 関大 名古屋 学習院 近大 上智 立教 立命館 同志社】

更新日: 2018年07月03日

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twohandさん

ヘンプヒル恵さんは1996年生まれ、アメリカ人の父スコットさんと日本人の母千恵さんの間に生まれた日米のハーフです。京都府京田辺市出身。

■■■ ヘンプヒル恵 中央大学文学部4年 ■■■

さまスポ:テレビ東京 ヘンプヒル恵さん 中央大:七種 《七種ベスト》 100H  13.38 走高跳   1m71 砲 丸  11m86 200   24.86 走幅跳   6m28 槍 投  47m88 800  2:13.54 pic.twitter.com/mHYX3QqyQD

テレビ東京 さまスポ 7日(土)18時〜 七種競技後半戦 放送予定 pic.twitter.com/57vkICv4C4

ヘンプヒル恵/中央大学文学部4年
【日本選手権 表彰式】
◆女子走幅跳
1位 高良彩花(園田高)6m22+0.5
2位 秦澄美鈴(武庫川女子大)6m08+0.2
3位 ヘンプヒル恵(中央大)6m07+0.2

ヘンプヒル惠/中央大学文学部4年
陸上の日本選手権混成競技最終日は6月17日、アジア大会(8月開幕、ジャカルタ)代表選考会を兼ねて長野市営陸上競技場で後半が行われ、女子七種競技で、ヘンプヒル恵(中大)は2位となった。また第18回アジア競技大会に選出されました。

ヘンプヒル惠/中央大学文学部4年
七種競技4連覇に挑戦したヘンプヒル恵(中大4年)選手ですが、5766点で2位。写真の走幅跳は逆脚の右脚で踏み切って6m16(+1.6)でした。

ヘンプヒル恵/中央大学文学部4年
7種競技
ヘンプヒル恵 5627点 優勝
みごと4連覇達成✨

#女子1部七種競技
#ヘンプヒル恵 中大 5627
#100mH 1018 13''72 +1.8
#走高跳 736 1m60
#砲丸投 641 11m70
#200m 885 25''02 -0.4
#走幅跳 804 5m85 -0.6
#やり投 768 45m21
#800m 775 2'23''59
.
2018.5.24.thu-27.sun
#関東インカレ

4×400mR 決勝
3'40"50 3位入賞✨
①福嶋美幸
②落井優華
③ヘンプヒル恵
④岩田優奈

関東インカレ陸上 日テレG+さんの中継より 女子1部 4×400mR 中大女陸メンバー 激走の2位✨ pic.twitter.com/o8l0w8R9Nz

■■■ ヘンプヒル恵 中央大学文学部3年 ■■■

2017年7月6日(木)~9日(日)に、インド・ブバネーシュワルにて行われた第22回アジア陸上競技選手権大会・女子七種競技に本学女子陸上競技部のヘンプヒル恵さん(文3)が出場し、銀メダルを獲得しました。

ヘンプヒル恵さん(文3)が第101回日本陸上競技選手権大で、7種競技にヘンプヒル恵さん(文3)が出場し、自己ベストの5907点を出し、3連覇を成し遂げました。なお、5907点は、日本歴代2位という好記録です。
2017年06月14日

■■■ ヘンプヒル恵 中央大学文学部2年 ■■■

2016年9月2日(金)~4日(日)に埼玉県・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場にて行われた、第85回日本学生陸上競技対校選手権大会・七種競技に本学のヘンプヒル恵さん(文2)が出場し、大会新記録で二連覇を達成しました。
2016年09月07日

■■■ ヘンプヒル恵 中央大学文学部1年 ■■■

学生・卒業生・父母の皆様をつなぐ広報誌「HAKUMON Chuo」オンライン版の2015年夏号の表紙を飾った。

■タフ
関カレの4日間は、七種競技の前後、計3種目に出場した。第1日の走り幅跳びで4位。第2日は100m障害で優勝。第3~最終日は七種競技。最終日、七種終了後に4×400mリレー決勝で第3走者として順位を上げ、チームの2位に貢献した。
走りは七種・100m障に1着、同200m・2着と好成績だ。「対校試合なので勝つことをイメージしていました」とヘンプヒル選手は言い、肩で息をしていた。
■監督はスタンド
陸上競技の規則は厳しく、試合中は選手の控室への「出入りを認めない」と記す。中大の高橋監督は他大学指導者と同じく選手に近いスタンドで観戦した。跳躍・投てき種目ではフェンス越しに監督と選手が話し合う。ヘンプヒル選手は「1本ずつ違うので毎回コメントをもらっています」と感謝し、「4日間の大会、監督は大変やなあと思います」と、おもんぱかった。
■関西弁
ヘンプヒル選手の楽しみの一つは、同じ京都から上京した他大学の友人と京都弁で話すこと。「おしゃべりするとスッキリします」。東京では「みんな関東の人なんで、標準語はちょっと固苦しい」友達になった同じ中大1年生が、ある日ヘンプヒル選手に兼ねた言った。「わたしも関西弁でしゃべろうかな」。『めっちゃ』『なんでやねん』。テレビで聞き慣れた関西弁も、首都圏で育った学生が口にすると「全然違う」とヘンプヒル先生。どうやらアクセントが違うようだ。
■東京の味
関西人は東京の味を「濃い」といい、「うどんはツユが黒い」と表現する。初めての東京生活。ヘンプヒル選手は「お総菜を買ったとき、こっちは濃い味やなと思いましたが、うどんはあまり感じないです。学食ではセットメニューをよく食べています」とキャンパスライフを楽しんでいる。
■七種競技/走って 跳んで 投げて
日本選抜和歌山大会で大会新、日本ジュニア新、学生新記録となる5678点で優勝し、日本歴代3位に入った。京都文教高時代には日本ジュニア記録を更新している。「一種目で戦うのもいいとは思いますが、七種を続けるのは、自分の輝ける場所がそこにあるから、ですかね」そう言って首をすくめ、こう続けた。「そこが一番、自分の見せどころなんです。全部できてこそ、すごくカッコイイし、達成感があります」中学時代、四種競技(100m障害、砲丸投げ、走り高跳び、200m)に挑戦したのが始まりだった。「試合でうまくいって」この競技が好きになった。
七種競技の出場選手は全国大学レベルで25人ほど。オールラウンダーは他の単一種目より競技人口が少ない。「友人であり、ライバルであり、他大学でもみんな仲良し、一緒にいるとすごく楽しい」通常の練習のほか、専門七種目に鍛錬と工夫を重ねる。けがの予防もしなければならない。互いの努力を知っているだけに連帯感がある。大学は違っても“同じ釜の飯を食う”仲なのだろう。お母さんに感謝京都から上京して初めて親元を離れた。中大寮に入り、自分のことは自分でするようになって、母親への感謝が芽生えた。「洗濯にしろ、放っておいても、誰もしてくれない。いつもやってもらっていたんやなあと思います」親のありがたみを「すっごく分かります」とインタビューでは強調するものの、面と向かって感謝の言葉となると「そんなぁ恥ずかしくて言えないですよぉ」と照れた。母の日(5月10日)は『いつもありがとう』のメールを送った。花を贈るつもりでいたが、試合と重なり、慣れない東京では思うような手配ができなかった。試合前は神経を集中し、種目の出番間近には自らに気合いを入れる。前髪を左耳に挟む。ショートカットの髪を後ろで一つに束ねる。ピンク色のゴムでぴしりと止める。「私、ピンクが好きなんです。知っていたのかな」。思いをはせる相手は小学6年の弟だ。「輪ゴムで作ったようで最近はやっているみたい。母が持ってきてくれました」。中学3年の妹も長女の応援団だ。走り幅跳びを含め、走る種目では5本指の靴下をはく。指で土をしっかりつかむ。野球の“ゴジラ“松井秀喜選手(元ヤンキース、巨人)と同じスタイルだ。

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